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2003/09/25 18:00:12
(O5bwyA6Q)
お盆前の出張の時の出来事です。台風が来ていて高速は通行止めになりどう
しようもなく、手当たり次第にホテルを探してみたがどこも満室でした。仕
方なく駅の近くの有名なサウナで一泊する事にしたのです。さすがに台風が
来ているせいか僕以外に50前後の年配の方が3人しかいませんでした。風
呂から出てテレビを見てるとそのうちの2人が帰り支度をしながら「早めに
帰らないとな」などと言いながら出て行きました。残ったのは僕ともう一人
の50位のお父さんでした。お父さんは横になり寝ているようでした。9時
頃になり外はドシャ降りで車もあまり通らず、ニュースでは台風情報を流し
てました。そろそろ眠くなり3階の仮眠室へ行き横になっていました。しば
らく横になっていたけど、暑くて寝られずぼんやりしていました。窓から外
を見ていると後ろから「凄いね~上陸するのかなぁ」と声がしました。先程
のお父さんでした。僕の横に来て一緒に外をみて「これじゃあ外歩いたらず
ぶ濡れだ」と言いながらぼんやり一緒に外を眺めていました。僕も「そうで
すねドシャ降りですね」と・・・。いつのまにかお父さんが僕にくっつくよ
うに横に並んでいました。するとお尻にお父さんの手が触れてきたのです。
僕はビクッと震えました。
そのまま外を見ながら目を閉じました。お父さんの手がお尻を撫でながら
「やわらかいね」と言いました。僕は目を閉じたまま「ハァ」と小さく漏ら
しました。太ももをさすりながら、お尻を円をかくようにガウンをずらし始
めました。僕はサウナのガウンのパンツを履いていませんでした。「パンツ
はいてないの?」と聞かれ「はい」と目を閉じたまま答えました。お父さん
に「手を窓についてお尻をつきだしてごらん」と言われ手を窓につきお尻を
突き出す姿勢をとりました。お父さんが僕の後ろに来てお尻に大きくなった
物を当ててきました。手が前に来てガウンの紐をゆっくり解きました。胸元
を大きく開けられ乳首を指で撫で回すのです。僕は「あ~」と声を出してい
ました。お父さんの手が僕のほっぺに来て顔を後ろにまわすのです「気持ち
いい?」と聞かれ「ハイ」と答えました。横を向かされた時お父さんに口を
塞がれました。舌が僕の口の中を舐めまわしました。僕は女の子のようにお
父さんにされるがままでした。手が僕の大きくなった物をこすり始めまし
た。
後はまた報告します。