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バイブを入れたままで…

投稿者:兄弟の奴隷
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2003/09/18 23:10:44 (j71I9duD)
夕食の時間になりご主人様の隣に座りました。 幸い母にウンコ臭いのはばれていないようでした、食事中にもバイブで遊ばれ、必死で声が出るのを押さえていました、途中で弟が帰宅しましたが寄り道して夕飯は済ませてきたようで、サッサと部屋へ行ってしまいました、食事が終わり一旦各自の部屋に戻りました、部屋に入ろうとドアを開けたとき、「勝手にヌクなよ! 取りあえず先に風呂入ってこい! 出たら俺の部屋に来るんだぞ!」 「…ハイ」僕は急いで風呂に入り、ご主人様の部屋へと戻りました。 何をされるのかという期待と、隣の部屋にいる弟にバレないかという不安が入り交じりながら、「おう、来たか! 取りあえず服を脱いで、その椅子に座れ!」 そして目隠しをされ、手足を椅子に縛り付けられ身動き出来なくなりました、動けないことを確認するとご主人様は風呂へと行ってしまいました、しかしドアを開ける音はしましたが、閉める音が聞こえません! 『えっ!?ご主人様? ドアが… 弟が部屋から出てきたりしたら… 見られてしまう! 』そんな事を考えながらも僕のペニスはギンギンになっていました。『興奮してる… もしかして… 弟に見つかるのを期待している?』 そんな事を考えている時、人の気配を感じ『弟?? ご主人様?』 ドキドキしていると乳首に痛みが走り、思わず「痛い!!」と声を上げてしまいました。 次々と体中に洗濯ばさみを付けられ、そのたびに痛みと快感で声が出てしまいました。 その声がうるさかったのか何かを口に詰められ、その上からタオルで縛られました。 何も見えず何も言えない… 神経は耳と体に集中していました。 次の瞬間一つずつ洗濯ばさみが勢い良く外れていきました、唸ることしか出来ませんでした。 口に詰められていたものを外され、息を吐いた時ペニスを入れられました、その時です。『?? 弟? 裕之?』 そうなんです、ご主人様のペニスは顎が外れそうなくらい太いんですが、今口に入っているペニスは細いんです! 「もしかして裕之か?」ペニスを口から出して言いました。 「裕之? 裕之様だろ? 口の聞き方も知らないのか? 隆兄~!(兄の事です)ちょっと甘いんじゃない? もっと厳しくしつけないとサ~!」 「まぁ、今日が初日だからな! 裕之とは普通のセックスしか出来なかったからな! 両方Sっ気が強いからなぁ… でも、丁度良かったよなぁ!こんな身近に奴隷が居てサ! そうだ、オイ! 今からご主人様が二人になったからな! 俺の事は、隆史様! 裕之の事は、裕之様って呼べよ! そう言えば… お前の名前、決めてなかったな? 裕之! お前が決めていいや! 呼びやすいのにしろよな!」 「…じゃあ… う~ん… 面倒臭いから《ポチ》でいいや! ポチ! 取りあえず一発抜かせろ! 丁寧に扱えよ!」 僕は何が何だか分かりませんでした。 兄と弟がセックス? 裕之もご主人様?4歳も年下のご主人様? そんな事を考えているうちに弟は… 裕之様は僕の口の中で果てました… まだ若く青臭い味と匂いが口に広がりました。
裕之様:「あー!すっきりした! 中々上手いなポチ! 明日は日曜だし時間はたっぷり有るからな! 可愛がってやるよ!」 隆史様:「なんか俺もしたくなってきたな! 裕之、ポチを縛ってある紐をほどいてくれ! 目隠しも取っていいぞ! オイ!ポチ! しゃぶれ!」 裕之様:「相変わらず太いなぁ~! 隆兄のチンポは! ポチお前は正座してそこで見てろ! 久しぶりにケツの穴が疼いてきた! 隆兄!久しぶりに入れてくれよ! イイだろ?」 隆史様:「しょうがねぇなぁ。 まぁいいか! どれ…」 二人は僕の目の前で絡み始めました。 生き地獄です。 自然にペニスに手が伸び自分で慰めていました。 隆史様:「ポチ? 誰が許可した? 見ていろって言ったはずだぞ! こっちに来い! お前は裕之のチンポ舐めてろ!」 しばらくして隆史様は裕之様の中でイキました。僕は裕之様のアナルから流れ出る、少し茶色になった精子を吸い取り次いで隆史様のペニスに付いたウンコを舐め取りました。 裕之様:「そろそろ親父が帰ってくる頃だな? そうだ!ポチ! 親父の臭いチンポにも奉仕してやれよ! たまには親孝行しないとな!」 僕は背中が寒くなりました、「それだけはお許しくださいご主人様! 他の事なら何でもしまし! お願いします!」 裕之様:「ハハハ! ウソに決まってんだろ! 親父が居たら俺たちだってヤリずれーだろ! それより、何でもするって言ったな?忘れんなよ!」 そう言って裕之様は部屋を出ていきました。 隆史様:「楽しみだな!あいつは俺よりもSっ気が強いからなぁ! おい! 出掛けるぞ、お前が先に家でろ! 10分後に俺も出るからな。 公園のベンチで待ってろ! 洋服は… そうだ、これ着ろ!」 渡されたのは短くカットされたジーパンにピチピチのタンクトップでした。 家を出て10分後隆史様が車で来られました、 僕を乗せてコンビニへと向かいました、そこでジーパンのファスナーを全開にして買い物させられました、当然のようにジロジロと見られました。 雑誌の所でしゃがんで読んでいる人の隣で立ち読みを始めると、丁度顔の所にペニスがきます、ファスナー全開なので丸見えです。 その方は驚いて僕の顔を見た後、なんと僕のペニスを触ってきたんです! 恥ずかしさとびっくりしたので僕は走ってコンビニからでてしまいました! するとその方も一緒に出てきたんです! 急いで隆史様の車に逃げ込みました。 しかし隆史様は車を降りてその方と話し始めたんです、2、3分話したらその方も車に乗ってきたんです。 隆史様:「お前も後ろに座れ! その人のチンポしゃぶれ! ちゃんと気持ち良くして上げるんだぞ! じゃあ近くの公園まで移動するからな! そこでお前の脱糞ショーをやる! その人はショーのお客さんだ」 車を走らせて公園につきました、工業団地内の公園の為人は居ませんでした、全裸にされてトイレに連れていかれ、お尻が上になる格好(チンぐりがえし?)にされました。 イチジク浣腸を5本入れられて便意に必死で耐えていました。「もうでそうです、隆史様。 ウンコを出してもよろしいですか? 」 「いいぞ! 思いっきり出せ! 自分の糞を自分で食うんだぞ!」 ぶびゅ~っ! 勢い良く吹き出しました! 僕の口にウンコが入ってきます。クチャクチャ音をたてて食べていると、観客の方が浣腸をしていました。 そして僕の顔をまたいで、ぶしゃ~!っとウンコをかけてくださったのです。僕は自分のウンコと混ぜ合わせ体に塗り付け、ゆっくり味わいました。 まわりを見るといつのまにか客が三人に増えていました、彼らは次々と僕にウンコや小便をかけていきました、僕はもうウンコと同化していました。 それが終わると隆史様は外に連れ出し街灯のしたのベンチに手を付かせました、やっとです! 念願のペニスがアナルに入ってきたのです! 声にならない快感でした! 近親相姦です! ウンコまみれで実の兄と… 隆史様も相当興奮していたのか夢中で腰をふっていました。 「イク!」隆史様は中でイッテくれました。 しかし隆史様のペニスは堅いままでさらに腰を振ってきました! 「2発目だすぞ! お前もイケ!」 「はい!イキマス!いくーっっ!」 はじめてところてんでイキマシタ。 気が付くと二人ともウンコまみれでした。
 
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