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2003/09/01 14:28:08
(e0OyMfcU)
会社の帰りに薬屋でイチヂク浣腸を5箱買い、部屋に帰るとTシャツに
ブルマにルーズソックスに着替えたヒロが玄関に立っていた。俺は思わず
抱きしめて、ブルマの中に手を入れて、少しだけ先走りの汁が出ていた♂の
先をいじり始めた。ヒロは腰砕けになりながら娘の様なよがり声をあげ
俺に抱きついてきたので、そのまま押し倒しブルマとTバックのパンティー
を膝まで下げて勃起している♂をしごいてやると、ヒロは難なく最初の
飛沫を飛ばした。恥ずかしそうに自分の飛沫を拭き取っている後ろ姿に
欲情を押さえきれない俺は後ろからまた、ブルマとパンティーを引き下ろし
ケツをなでながら、今夜はこっちに入れてやるからな!とヒロの耳元に囁い
た。ヒロは頬を少し赤くして、嬉しい!と微笑み、俺が浣腸を買ってきた
事を伝えると恥ずかしそうに、俺の目を見つめた。俺はもう、我慢出来そう
に無いので、ヒロを裸にすると自分も裸になり、ヒロと風呂場に向かった。
風呂場でお互いの身体を洗い合いながら、ビンビンのモロ感乳首をいじり合
い、思いっきり勃起した。お互いの♂をしゃぶり合ったり、しごき合ったり
サキッポ同士をこすり合わせたりしながら、ヒロに浣腸をする事を伝えた。
ヒロは少し不安げな顔をしたが、俺が♂をぶち込む為の儀式の様なものだ
と言うと納得したように、バスタブに手を付いて俺の方にケツを向けた。俺
は、初めて良く見るヒロのケツマ○コにさらに勃起を強め、このまま、♂を
ぶち込みたくなってしまったが、ヒロに約束してあった手前、欲情を押さえ
ながら、ヒロのケツマ○コにローションを塗り込め徐々に指を入れ始めた。
あぁ~っ、なんか、指で犯されているみたッス!ヒロはふるえる声で感じる
自分をごまかす様に話した。俺はヒロの耳元で、じゃぁ、入れるからな!と
伝えイチジクの先を一気にヒロの可愛いケツマ○コにぶち込んだ。薬液を
絞り入れると同時に、あぁ~っ、冷たい!ヒロが泣きそうになりながら、腰
を引きそうになるので、俺はヒロの腰を上から押さえつけた。あんまり、我
慢出来そうにないッス!ヒロは必死に訴えてくるが、俺はヒロにもう一本入
れてから、10分ぐらい我慢するんだ。と伝えるとヒロは無、無理ですぅ~
とさらに泣き声になり始めた。俺はかまわず、二本目の浣腸をぶち込み、ヒ
ロのケツマ○コにLサイズのプラグをはめた。ヒロは脂汗を流し始めなが
ら、便器に座ろうとするが、俺はヒロを抱きしめて、♂をしごいてやった。
ヒロは可愛い涙声で、悶え腹の痛みと♂への刺激でどうしたら良いのか
わからない様子で、俺のなすがままだった。俺はヒロがいきそうになると
しごくのを止めて下っ腹をもみまくり、ヒロはその度に腰をふるわせ、泣き
声で悶えた。俺はヒロの悶える声に欲情して、ヒロに俺の♂をしゃぶるよう
に言った。ヒロはもうそれどころでは無いようだったが、俺が頭を押さえて
俺の股間に押しつけると、俺の♂を一心不乱にしゃぶり続けた。15分以上
たったときに、俺はヒロに出させてやることを告げて、便器に座るように
言った。ヒロは自分で立ち上がる事も出来ないくらいになっていたが、俺が
抱きかかえて唇を吸い上げてやると俺にしがみつきながら便器にすわった。
俺はスカトロの趣味はないので、ケツに入っているプラグを自分でぬくよう
に言って、便所を出た。すぐに、ヒロのあぁ~っ、と言う声がして、ガスと
も便ともわからない排出音が続いた。ヒロは少し泣きながらケツマ○コを洗
浄しているようだった。俺はヒロに大丈夫か?と声をかけると鍵を開けさせ
中に入った。見ないで!と恥ずかしそうに言うヒロにも一回入れるんだよ!
と言うと、えぇ~っ、と半ば諦めた顔で俺を恨めしそうに見つめケツをこっ
ちに向けた。少し臭い之残る便所の中でヒロのケツマ○コに2回目の浣腸を
入れてやると、諦めていたのか、慣れたのか大人しく薬液を飲み込んだ。今
度は本当に10分でだすんだよ!ヒロは俺の声にうなずき便器に座り直し
た。俺は外にいるからな!と言って、部屋に戻った。ヒロの恥ずかしそうな
顔や泣きそうな悶え声を思い出すと、思わず♂が固くなってしまい、我慢で
きずに自分でしごき始めてしまった。ヒロの中にタップリ出すために昨日は
出さずにいた、ザーメンを一度出してしまおうかとも思ったが、ヒロのケツ
マ○コにぶち込む事を思い、我慢しながら♂を萎えさせない様にしごき続け
た。ヒロが便所から出てくる音がして俺は♂をたたせたまま、便所から出た
ヒロに風呂場にいくように言い、俺もその後から入った。ヒロは恥ずかしそ
うに下を向いたまま、俺に目線を合わせずにいたが俺が、洗ってやるよ!と
声をかけると怖ず怖ずと俺の方を向いた俺はヒロの身体にシャワーでお湯を
かけながらボディーシャンプーで身体を洗い始め、特にケツマ○コと、やや
萎えかけている♂を愛撫するように洗ってやった。ヒロは小さなよがり声を
上げながら、抵抗もせずに俺に身を任せていた。ヒロを湯船に入れさせ、自
分の身体を洗い始めると、ヒロが俺が洗ってあげる!と俺の身体をさわり始
め、湯船から出て俺の身体中を自分の手や唇を使って洗い始めた。まるで
ソープ嬢の様な洗い方に、♂が固くなると、すごぉ~い!と笑いながら俺の
♂をくわえ始めた。駄目だ!出ちゃうよ!俺が思わずつぶやくと、ヒロは上
目遣いで俺の顔を見ながら両手で乳首を攻めてきた。俺は女の様なよがり声
を上げて、駄目だよぉ~!ヒロの中に出すんだよぉ!と訴えた。ヒロはさら
にしゃぶり続けたが、俺が頭を押し離すと物足りなそうな顔をしながら、唇
を寄せてきた。俺はその唇にむしゃぶりつくと、舌を絡ませ合いながら抱き
しめた。我慢の出来なくなった俺はヒロに、ここで入れてもいいか?とつぶ
やきヒロを四つん這いにさせると、綺麗になった広野ケツマ○コにローショ
ンを塗りつけ指を入れ始めた。少し恥ずかしそうにふるえるヒロはいたくな
いかな?と不安げにつぶやいたが、俺は何も言わずに指をおくに入れた。
あっ!と言うヒロの声も無視して俺は指でヒロのケツマ○コにピストンをく
わえ始めた。ヒロいたくないか?と聞く俺にヒロは黙って顔を左右に振っ
た。1分グラの愛撫の後、俺はヒロの後ろに回り、ビンビンに勃起している
♂をヒロの可愛いケツマ○コにぶち込んだ。痛いっ!ヒロは声を上げて腰を
引いた。俺はかまわずヒロの腰を押さえて,そのまま貫き通した。あっ、夷
タッ!うっ、と言葉にならないヒロの声を聞きながらも、俺は♂を深くぶち
込み、ヒロの耳元に、今全部入ってるよ!と声をかけた。ヒロは泣きそうに
なりながらも頭を上下に振り耐えていた。しばらくその体勢のまま、ヒロの
乳首をいじり廻していると、ヒロがなんか変な感じぃ~と甘える声で呟い
た。俺は少し腰を動かすぞ!と言ってピストンをし始めると、ヒロはあっ、
あっmと短い声で悶えながらも痛みではなく快感を感じ始めているようだっ
た。俺が耳元で気持ち良いのか?と問いただすと、わかんないけど、痛くは
無くなった。とほほえみ、なんか、俺のものになれたって言う感じがする!
と頬を赤くした。俺はさらにピストンを強めヒロに中に思いっきり出すから
な!と言って腰をがっちりと掴むと、思いっきり腰を動かした。ヒロの
ケツマ○コは初めての事もあって、閉まりがきつく、俺は3分と持たずに
いきそうになっていた。ヒロに行くぞ!と伝えると、一緒に行きたいと悶え
たのでヒロの♂を掴んでしごきあげた。ヒロの♂は俺の♂よりも固く勃起し
ていて握った瞬間に、あぁっ、とよがり声を上げ、今にも飛沫を飛ばしそう
な状態だった。俺はヒロに一緒に行こうな!と声をかけて。思いっきり腰を
振りながら、ヒロの♂をしごきあげた。だめっ!とヒロが声を震わせた瞬
間、ヒロの♂から熱い飛沫が飛んだ。俺はその瞬間に,しまりがさらに
きつくなったヒロのケツマ○コの中に溜めていたザーメンを飛沫かせた。
ヒロは俺が飛沫いた瞬間にも小さくケツマ○コを振るわせよがり声をあげ
た。俺は♂に残っているザーメンをすべてヒロのケツマ○コに注ぎ込むつも
りで、♂を動かした。ヒロは少し涙を浮かべながら目を閉じて、身体の力を
抜いていた。俺はヒロの耳元に行った事を告げると、ヒロは恥ずかしそうに
目を開けて、俺の目を見つめ気持ち良かった!と呟いた。俺は思わずヒロw
抱きしめ俺もすごく気持ち良かったよ!伝えヒロの唇を吸い上げた。ヒロは
嬉しそうに舌を絡ませて来て、腰を廻し俺の方を向こうとしたので、萎え始
めた♂をそっとヒロのケツマ○コから抜き取りティッシュでヒロの♂とケツ
マ○コを拭いてやった。ヒロは恥ずかしそな顔をしながらも俺にされるがま
まになっていた。俺は自分の♂を綺麗にするとヒロに腕枕をしてやり唇を合
わせた。ヒロは嬉しそうに唇を開き舌を絡ませてきた。これで、やっと一つ
になれたね!ヒロは嬉しそうに俺の目を見つめた。俺はまた一つになろう
な!と答えてヒロを抱きしめた。
こうして、ヒロの処女を貰った俺は、ヒロを俺の性奴隷にする事にした。ヒ
ロは今では毎日、会社の帰りに俺の部屋で女装して待っている。ケツマ○コ
もだいぶなじみはじめ、今ではケツマ○コにぶち込まれるだけで、飛沫を飛
ばしてしまう淫乱になってきた。俺はヒロのケツマ○コにリモコンバイブで
も仕込んで仕事をさせようかと思っている。ヒロは俺の言う事には逆らえな
くなっているので、すぐにでも実行出来そうだ。今日もヒロは俺の部屋で言
いつけ通りにセーラー服で待っているはずだ。玄関でいきなり犯すのも悪く
ないなぁ~!ヒロ待ってろよ!今日もタップリよがり泣きさせてやるから
な!