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2003/08/28 02:50:31
(jcU5ijR.)
高校卒業して家を出るまで、義理の父に犯されてました。
高1のとき、母がパート先の社員旅行で家を空けた夜、寝ている時に股間に違和感
を感じ目を覚ますと義父がおれの下半身を裸にして、「たまってるんだろ?抜いて
やるよ」とチンポをしゃぶられたのが始まりでした。
相手が男とは言え、フェラをされるのはその時が初めてで、気持ち良さに抵抗する
気になりませんでした。
おれがイクと、義父はおれが出した精液を全部飲み干しました。
自分のもなめてくれ、と言われましたが、それはイヤだと拒否すると、じゃあお尻
の穴で気持ち良くさせてくれ、秀も気持ち良くなれるぞ、とその夜にアナルも犯さ
れました。
舌でたっぷりと愛撫され、指でだんだんとほぐされ、キシロカインゼリーってのと
媚薬みたいなのをアナルに塗られて入れられたので、初めてにしては痛くなかった
です。
義父はおれのアナルに中出しし、逆流してくる精液を見て興奮して、結局その夜は
3回アナルを犯され全て中出しされました。おれはアナルでイクことはありません
でしたが、媚薬みたいなのを塗られてたので、2回、3回とされるうちにだんだん
と気持ち良くなりました。
そして翌朝、母は夕方まで旅行に帰って来ないので、義父は会社を休み、おれの高
校にも勝手に休みの連絡をして、朝食や昼食を摂りながら母が帰ってくる直前まで
ら、1日中犯されました。そしてその日のうちにアナルでイクということを覚え、
アナルを突かれてるうちに射精するようになりました。
それからというもの、義父は母の留守中や母の目を盗んでは、おれを犯し、おれの
精液を飲み、おれのアナルに中出ししました。
おれは、義父のチンポをフェラしたりすることは絶対にしませんでしたが。
高2のときに彼女ができましたが、義父との関係は断ち切れませんでした。義父に
犯されるというアブノーマルなセックスにすでに興奮するようになっていた自分が
あったのは否定できません。
でも、その時の彼女とアナルセックスする為の上手なやり方を教えてくれたのは義
父でした。
しかし、どうして、初めてのあの夜、抵抗する気が起きなかったんだろう、と自分
自身不思議な感覚です。