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2003/08/25 17:43:20
(HaRtXBZT)
同じ職場にいる可愛い後輩のヒロを俺のものにした。
ヒロは一見女子高生の様に見える程華奢な体つきで
バイの俺は初めて見たときから、いつか俺の物にしたかった。
あるゲイのレスにヒロを俺の物にしたいと言うカキコをして
おいたら、偶然そのレスを見た本人が俺の所に来て自分の事の
様なカキコがあって驚いたと話してきた。俺は知らない振りをして
聞き流したが、その日の帰りにヒロを飲みに誘い居酒屋で詳しく聞き始め
た。酔いも手伝ってかヒロは、俺はゲイなんかじゃないっすよ!あんなこと
書かれると気分悪いッス!などと言っていたが、だんだん誰が書いたのか、
と言う話になり始め、ヒロは自分が鉄道お宅だと言う事や鉄道お宅にはゲイ
が多いなんて言う話も始めどうやら、実は興味があるようだった。俺はノン
ケの振りをしてへーとかふう~んとか返事を適当にしていたら、ヒロはます
ますそっち方面の話をし始め、鶯谷のICHIJYOや上野のサウナがゲイスポット
だと言う事まで知っていた。俺はヒロにさらに酒を勧め、さも興味があるよ
うな振り(振りじゃなく本気だけど)をしてヒロの話を聞いてやった。店を
出る頃にはヒロは結構酔っていて、次の日は特に朝からの仕事も無かったの
で、少し遠いけど俺の部屋に泊まるよう進めると、素直にお世話になります
と言って付いてきた。部屋にはいり、ヒロに何か呑むかと聞くとアルコール
はもう良いと言うので烏龍茶を出してやると一期に飲み干した。ヒロは酒の
せいか汗をかき出したので、俺はエアコンを少し強くしてやり、着替えない
と風邪引くぞと言って俺のTシャツを貸してやるとヒロは疑いもなくトラン
クスだけになり俺のTシャツを着た。俺は平静を装いながらヒロに近づき、
ヒロがウトウトしかけたところを、いきなりベッドに押し倒して、唇を奪っ
た。ヒロに抵抗されると思っていたがヒロは目をつむり黙ってなすがままに
なっていた。俺は唇を離しヒロにゴメンと言うとヒロは少し怒ったように、
いきなりするからビックリしちゃって....と恥ずかしそうに笑った。俺はヒ
ロに問いただすと、ヒロはゲイやバイの経験はないが興味を持っていたとの
こと。そしてさらに聞くとアニメお宅でもありコスプレに興味を持ったとこ
ろから女装にも興味があるとのこと。そして嬉しいことに、自分が華奢な体
型なので俺の様なガチムチの太めに興味があると言ってくれた。俺は自分が
バイで初めて見たときからヒロに興味があった事を伝え、今日は最後までや
る気で誘ったことを正直に伝えた。ヒロはうつむいて少し考えていたが俺の
目を見て良いですと恥ずかしそうに言ってくれた。俺はヒロに風呂にはいる
ように言ってア○ルに入れたい事も伝えた。ヒロは少しとまどいを見せた
が、初めてなので、無理にしないで、汚くなければと小さな声で答えてくれ
た。俺はヒロに衛生の為にも浣腸で中を綺麗にした方が良い事やスキンを使
う事、ローションを塗る事などを話した。ヒロは恥ずかしそうにしながらも
一つ一つにうなずいて、真剣に聞いていた。ヒロは浣腸はしたことがないの
でやり方がわからないらしく俺は一緒にシャワーを浴びながらしてやる事に
した。ヒロは恥ずかしがったが、俺が真剣に言っているのがわかると素直に
うなずいてくれた。シャツを脱がしてやるよと言うとヒロは後ろ向きになっ
たが俺はヒロを後ろから抱きしめてシャツを脱がしてやった。ヒロは恥ずか
しがる女子高生の様にイヤと小さく言ったが俺はヒロの両手を掴みあげヒロ
の唇をまた奪った。今度もヒロは大人しく唇を会わせてくれて俺は思いきっ
て舌を入れようとした。ヒロは少しいやがったが、すぐに舌を絡ませてきて
俺たちはしばらくそのまま抱き合った。俺の♂もヒロの♂もギンギンに勃起
していて俺たちはどちらからともなくトランクスを脱いだ。俺はすかさずヒ
ロの前に跪きヒロの♂をしゃぶりだした。ヒロは俺の頭を押し離そうとした
が俺はヒロの腰を両手で引きつけさらに深くしゃぶってやった。ヒロの♂は
少し汗くさかったが、ヒロの悶える姿を上目遣いに見ながら、ヒロを一回行
かせてやろうと思い、思いっきりしゃぶりあげてやると、ヒロは泣きそうな
声で行っちゃいますと言い始めたのでさらにしゃぶりあげて、あぁ~っと言
うよがり声と共に俺の口の中に熱くて濃いザーメンが飛沫をあげた。俺はヒ
ロの♂をさらに吸い上げて、中のザーメンもすべて吸い尽くしてやろうと♂
の根本から右手で扱くように何度も♂を愛撫した。ヒロは犯された女の様に
よがり声をあげ腰から崩れ落ちた。俺はヒロを支えベッドに横たえて腕枕を
してやったヒロは恥ずかしそうに俺のムネに顔を埋め俺の大きな乳首をいじ
り始めた。俺の乳首はモロ感で乳首を転がされると、女の様なよがり声が出
てしまう。ヒロは俺が感じているの見てさらに両手でそれぞれの乳首を攻め
てきた。俺は女の様な声で感じちゃうぅ~と声を震わせ悶えた。ヒロは嬉し
そうに、乳首を愛撫し続け俺の♂がギンギンになったところを手で扱き始め
た。俺しゃぶった事ないんッス。ヒロは気まずそうに言うとさらに扱く力を
上げ俺はよがり声をあげた。ヒロぉ~行きそうだよ!ヒロにかけても良い
か?俺はヒロの躰にかけるつもりだった。えぇ~っ俺も口の中にほしいッ
ス!ヒロは体勢を入れ替えると俺の♂を可愛い口にくわえた。俺はもう限界
まで来ていたみたいで、ヒロの口に入ると同時にヒロの口の中にザーメンを
飛沫かせた。俺は今日の為に2週間ザーメンをため続けていたせいもあって
初めてのヒロにはむせかえる程の量だったみたいだ。ヒロは初めてのザーメ
ンを嫌がりもせずに飲み込んでくれた。俺は思わずヒロを抱きしめ唇を合わ
せた。ヒロは舌を絡ませてきて、俺たちはシャワーも浴びずにそのまま朝ま
でしゃぶり合った。そのままア○ルにぶち込むことなく会社に行った。それ
からのヒロは怪しまれないようにと言いながらも1日おきに俺の部屋に来る
ようになり、そして俺のリクエストしたコスプレの服も持ち込み始めた。俺
はヒロに女装をするように進めヒロは少し抵抗があったようだったが、今で
は俺の部屋に来ると自分からセーラー服かTシャツにブルマになって甘えて
くる。俺はヒロに髪を伸ばすように言ってさらに口紅を付ける様にリクエス
トした。ヒロは化粧をしてみたかったらしいが化粧品が買えずに諦めていた
らしい。俺はヒロに彼女へのプレゼントだと言ってヒロの好きな色の口紅を
買ってこさせ、塗った事がないと言うヒロの唇に口紅を塗ってやった。ヒロ
の唇はパステルカラーのピンクに染まり俺はヒロの唇を奪うように吸い上げ
た。ヒロは恥ずかしそう、せっかくの口紅が取れちゃうよぉ!と嬉しそうに
悶えて見せた。そして、今夜ヒロの処女を貰うことにした。ヒロは残業せず
にさっき会社を出ていった。俺はヒロとの事が会社に知られないように少し
残業してから買えるつもりだ。ヒロは先に俺の部屋でセーラー服に着替え口
紅を塗り待っているはずだ!俺はヒロの事を思うと♂が収まらなくなってし
まう!今夜はヒロの処女を戴くために浣腸もしてやらなきゃならない!どこ
かの薬屋でイチジク浣腸を買っていくか、アダルトショップで浣腸器とグリ
セリンを買うか迷っている。早く決めないとヒロが待っている!