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2003/08/05 23:08:45
(FbQw26id)
一人暮らしをしていたころ、監禁されて調教されたことがあります。
ある友人(同年代)の家に遊びに行った折、疲れてついつい眠ってしまったので
す。
ふっと目がさめたら体が動かない、後ろ手に縛られていて、服も脱がされていまし
た。
声を上げようにもギャグボールでうめき声にしかならない。まあ、隣家まではずい
ぶん離れていたから、声を上げても無駄だったが。
何をされるのかと思いつつ、当時からアナルに興味のあった私は少し期待してい
た。もともとM気質があったのかもしれない。
足も縛られ、いよいよ身動きできなくされる。彼はニヤニヤしながら、作業を続
け、
「いきなりは痛いからなあ、お前をちゃんとケツで感じられる変態ホモ野郎にして
やるからな」
彼は私よりはるかにがたいがよく、自由であっても到底対抗で競うにはありません
でした。
小柄な私を抱え上げ、風呂場に連れて行きます。
床に転がされると、彼はローションを使ってアナルをほぐし始めました。
「ムう」だの「んー」だのとうめく私のアナルにローションをまぶし、自身の指に
もローションを塗り、つつくようにしていましたが、十分挿入に耐えると見て、い
いました。
「なんだ、お前ここ使えんのか」
同時に深く指を突きこまれ、中をかき混ぜられました。
前立腺を巧みに刺激され、強制的に快感を与えられ、同時にそうされている自分を
想像してしまい、さらにペニスを勃起させてしまいました。
「感じてるな、こっちは?」
ローションを胸にたらし、乳首を刺激され始めるとたまらずペニスがひくん、ひく
んを暴れ始めました。
行きそうなのを察して、彼は刺激を止めました。
行く直前でいきなり刺激を止められて、まるで女のように見をくねらせていると、
彼は風呂の蛇口にホースをつなぎ始めました。
何をしているのかといぶかしんでいると、ホースの先にローションを塗り始めまし
た。
「腹ん中、綺麗にしてやる」
言って、ゴムホースをアナルに入れようとしました。
ホースの切り口があたっていたみましたが、彼はお構い無しです。
10センチぐらい中に入れられた後、ホースを押さえながらにやりと笑うと、ゆっ
くりと蛇口をひねりました。
腹の中を冷たい水が流れていく感覚に耐え切れず、必死に逃げようとしましたが、
狭い風呂場ではすぐに壁にあたりました。
違和感が圧迫感になり、ついには苦痛になりました。
驚いたことに、腹はまるで妊婦のように膨らんでいました。
うめいて苦痛を訴えると、彼は蛇口を閉めましたが、すぐには抜きませんでした。
すでに限界以上に腹に注入され、脂汗が吹き出てきます。
「出すなよ、我慢しろ、ここでしたらお前に片付けさせるぞ」
徐々にホースを抜き、代わりにアナルプラグを入れられ、足の拘束を解かれまし
た。
アナルプラグはベルトがついていて、手を使わないと外れないようになっていまし
た。
引きずられるように立たされ、廊下を歩きます。
腹に詰まった水が暴れて、吐き気を感じましたが、今はいたら窒息必死だったので
こらえました。
そのまま外へ連れて行かれました。
彼の家は畑と雑木林に囲まれており、日が落ちたら人はとおりません。
道路脇のどぶなところまで連れてこられ、しゃがまされました。膨らんだ腹が押さ
えられ、限界を超しそうになります。
「今楽にしてやる」
ベルトを解くと、ものすごい勢いで水と便が噴出し、どぶに落ちていきます。
全裸で後ろでのまま、庭先まで戻ると、ホースで水をかけられ、綺麗にされまし
た。
家に戻ると、今度はM時開脚に縛られて、点滴のビンのようなものがわきにつられ
ました。
「もっかい、今度はもっと時間かけてやってやるよ」
管をアナルに入れ、ビンに水を入れます。また腹に水が入っていきますが、さっき
ので広がったのか、さっきほどつらくはありませんでした。
また、腹が膨らんできました。
それを三回もされたら、腹が空っぽになったのか、入れても水だけにならました。
「今日はこれで終わり。今夜はこれで楽しめよ」
ローションををアナルに塗られるころにはもうくたくたでなすがままでした。
ずるっと根元までアナルバイブを入れられて、スイッチを入れられました。
振動が伝わって、前立腺が刺激されます。
何度も何度も射精しました。
電池が切れるころには、今度はその刺激がほしくてたまらなくなりました。
体をゆすってもどうにもなるものではなく、気が狂いそうになっていると、彼が戻
ってきて、
「なんだ、調教しなくてもいけるんじゃねえか」
といっていましたが、こっちはそれどころではありません。
刺激を求めていると、バイブをいきなり抜かれました。
抜かれた瞬間はよかったのですが、今度は何もないと物足りなくなりました。
目で訴えていると、彼は
「しゃあねえ、これやるよ、変態目」
妙な形のものを出して、アナルにあてがいました。
エンドルフィンという奴です。
その後はずっと行きまくり、もう何も考えることも出来なくなって疲れて眠りまし
た。