ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

(無題)

投稿者:リーマン
削除依頼
2003/08/15 01:28:47 (o6E1x6Jd)
毎日変らぬ日常の中、都市の駅は、今日も人.人で溢れかえる。
そんな日常の中、俺の非日常は始まる。
何食わぬ顔で駅のトイレに入った俺は一番奥にある和式の便所に入る。
巨大化した俺が、この狭い個室に入ると、見る者は、
それだけで窮屈を感じるかもしれない。
扉の向こうからは、何人かの人間が小用を足しているのが判る。
俺は、少し音を気にしながら、洋服を脱ぐ。
ゆったりサイズの棉パンを脱ぎ、汗紛れになったシャツも脱ぐ
裸の俺の体には、綺麗に陰毛が剃られた男性性器の上に、黒のマジックペン

「ご自由に遊んでください」と書込まれている。
まず、最初に持ってきた携帯容器で、シャンプー浣腸をする。
狭い便所の中で、右手を一杯に尻にまで伸ばし、開き切った尻の穴に
先が赤く、透明になっている容器の先を突っ込む。
先は少し工夫をして、火であぶり、丸みを帯びさせているので、痛みはな
い。
そして、一気に容器を握り、体内にシャンプーの液体を送りこんだ。
冷たい感触が直腸に伝わると同時に、たまらない排泄感が襲う。
俺は、便器にまたがり、一気に汚物と一緒になったシャンプーの液体を放出
する。
すると、緑色をした液体の中、まだ固形の形を持った汚物が白い便器を汚し
た。
一旦、水を流した後、指を二本入れアナルを掻き回す。
グチュグチュと言う音が、嫌らしくする。
外では、相変わらず、人の気配が消えることなく、靴の音と同時に、他人が
排泄をする音が聞こえる。
肉の固まりとなっている俺の体からは、止まることのない汗が滝のように流
れる。
指の次ぎは、巨大な張子が俺の尻穴に入る。
挿入時に少し痛みが走るが、自らアナルから出した粘り気のある液体が潤滑
液となり
簡単にシリコンで作られた張子を受け入れた。
ヌルっとした感触が体内に入った時は、おそらく、女がペニスを受け入れた
感触とは
こんなものだろうなと想像してしまう。
俺の醜い体は、この時ばかりは、女の気持ちになる。
直腸に入ったまま、鞄から小型のデジカメを取り出し、セルフタイマー機能
を使い
自らの失態を撮影した。
次ぎに張子が抜け落ちる感じを、必死で我慢しながら、便所の床に寝転び、
背を床に付け、逆立ちの格好を取った。
丁度、アナルに突き刺さる張子が、上から垂直になるような格好だ。
本当なら、俺の体で遊ぶ女立ちが、この格好の俺を椅子のように座り、さら
に張子を
体内の奥深くにまで、強制的に挿入させるのだが、それは妄想でしかない。
逆立ちの格好をした俺は、自分の顔に精液がかかるように、小さなチンポを
扱きだす。
腹の肉に埋もれ、綺麗に陰毛が剃られているチンポは、子供の一物のように
小さい。
そんなチンポを必死で扱いている時に、ドアをノックされた。
瞬間、焦りが俺を襲うが、冷静にノックで返した。
扉の下から黒い皮の靴が見えた。
「見つかれば、どうしよう」と思った時異常に興奮をして、自らの顔面めが
けて
射精をしてしまった。
生臭く、ほんのり暖かい精液は目から、胸にかけ、さらに床にまで飛び散っ
ていた。
口に入った精液を、本当は嫌だが、ごくりと音を鳴らして飲み込み、体に突
いた精液も
指で救い取ると、その精液紛れの指を口で綺麗にした。
さらに、床にまで飛んだ精液を、犬のように四つ這いになり、アナルには張
子を
入れたまま、舐め取った。
目の前にまで迫る、共同便所の便器に排泄物が少し付着しているのが見え
た。
俺の精液は冷たくなっていたが、ドロリとした感触の中、砂だろうか?ジャ
リジャリと
した感触も一緒に口の中に広がった。
この姿を、デジカメに納めると、ようやく、アナルのバイブを抜き去った。
だが、これで終わりではない。
木製のツボ押し道具を、コンドームも何もつけずに尻穴に入れる。
シリコンで作られた張子と違い、木製は、腸の奥で痛みがある。
それを入れたまま、俺は、服を着て帰らなければならない。
無く食わぬ顔で便所を出て、そのまま電車に乗るが、体内では激しい痛みと
快感が
俺の体を襲っていた。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>