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2003/07/24 21:00:31
(1ztyapFL)
学生のとき、病院の夜警のバイトしていた。夜警といってもほんと何にもなくて、
ただ時間がきたら病院の要所見ながら一周して台帳に記入するだけ。二人組みで一
晩やるんだけど、相手は常駐の結構怖そうなおっさんだった。
それでもバイトもなれてきて、一緒にスケベ話とかもするようになった。おっさ
んは話がけっこうエロくて、溜まってたのもあって話きいてて立っちゃって、そん
あちんぽおっさんに見つかった。今にして思えば、それが手だったんだろうけど、
「見してみろ!」って、けっこうまぢでやばいとおもったけど、体がおおきいしす
っかり押さえつけれれて、全部脱がされた。
でも異様に自分興奮してて、抵抗しながらもぎんぎんに立ってて、ちんこの根元
捕まれて「なんで、こんなに勃起してんだ!」って意地悪く言われたときには、も
うなんでもしてくれ状態になってた。
おっさん「でかいのお!」など言いながらさんざんちんこいぢくり、「いやらし
いちんぽだ!」だの、「もっとこすって欲しんだろ!」だのいわれて、いきそうに
なると「もう出すのか?我慢が足りんぞ!」とか言われて、今度はさんざんじらさ
れた。
最後には、出るの判ってるくせにすごい速さでしごかれて、「おうおう!なんだ
最初はさんざん嫌がってたくせに、まさか出すわけないよな!」といわれ、我慢だ
溜まらず吹き上げると「おい!こいつだしやがったな!!」「ずいぶんでるなあ、
まだ出しやがるなまだ出てるぞ!」っと、最後の一滴まで搾られるように出されま
した。
バイトやめようかと思いましたが、けっきょくそれから3年くらいおっちゃんにバ
イトの日はかわいがってもらい(笑)、就職して自分が東京に出るのを期に別れるこ
とになっちゃいました。
またそういうようなおっちゃんに会いたいです。