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経験

投稿者:カイト
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2003/07/30 12:53:10 (YWOwPwYB)
先日、バイト先の人とSEXをしました。僕はゲイで彼(律さん)はノンケで彼女持ちです。律さんは背が高くってすごく男前です。僕の憧れの人でした。ある日、バイトが遅くなり、僕等ふたりが最後まで残る事になりました。「なぁ、カイちゃん~彼女とかいる?」「僕みたいなヤツ誰も相手にしませんよ!」「そうかなぁ・・・相手にしないんじゃなくって、できないんじゃない?」っていって律さんは僕の頬へ手を伸ばしてきた。「肌・・・白くって綺麗だよね?」そう言うと律さんは僕の首に。「首だって細いし、持ち上げれるよ(苦笑)ホラ」「うわぁ!律さん!」「あ!わりぃ!」律さんは僕を持ち上げると机の上に乗せてしまった。「軽い・・・カイちゃん、ごはんちゃんと食べてる?」律さんの手が腰に下がる「細腰だな~」律さんが執拗に僕の身体を触るんで少し僕の身体は熱をおびてしまった。「律さん・・・あの、そろそろ・・・・」「あっ!わりぃ!・・・本当、なんて言うか中性的だよ!これじゃあ女のほうが寄ってこない」「・・・そうかなぁ」僕がしょんぼりすると「かわいい!」って言うと抱き締められた。「あっあのぅ~」「カイちゃん!なんで女の子じゃないんだよ!女だったら無理矢理でも自分のにするのに!」「り、律さん!」「すげぇ~柔らかい!キスしていい?」というと数回唇をかわした。「んっ、律さん」「もっとする?」答える間もなく律さんは僕を机に押し倒しキスをした。律さんの舌が僕の舌にからんできた。クチュ、クチュ。舌を吸われ律さんの唾液を飲まされた。「あっん」律さんの手がいつのまにか僕の胸の突起を弄っていた。つまんだり、指ではじいたりされて、僕はいやらしい声をだしてしまった。「感じてる?しゃぶっていい?」律さんが意地悪そうに笑っていた。律さんの舌が首すじから胸辺りへ移動していく。ピチャクチャ。僕のに舌が執拗に這う。「あっん!噛まないで!」「そう言うともっと噛み付きたくなる!」「あっーあっ、痛い!」律さんの手がいつのまにか僕のズボンをぬがしていた。「感じてるよ?」僕のソコを掴まれる「あっ!」律さんも上着とズボンを脱いだ。律さんのソコはすでに反り返っていた。「カイちゃん・・・」律さんの息遣いが荒くなってきた。「カイ、カイト!」律さんは僕のパンツをおろし自分のもおろすとソレを僕のにこすりつけてきた。大きい・・・固い!僕のとはくらべものにもならないくらい。律さんは僕の両下肢を持ち上げた「恥ずかしい・・・律さん」「可愛い!おしりの穴ヒクヒクしてる!たまらん」律さんは僕の穴に自分の唾液をつけた「我慢できない!ごめん」律さんの先が僕のソコに押し付けられた「いれていい?ねぇ?」答える暇もなく律さんは腰を動かしていた。続く
 
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