ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

しぼり汁

投稿者:赤瀬
削除依頼
2003/07/19 16:59:27 (d1UqfjWM)
僕は受験勉強が手につかず、悶々としていた。気晴らしに遠くの公園に行っ
てみた。ベンチに座り、星ひとつない夜空を見上げしんとした空気を頬に感
じていると・・・
「こんばんはー」
年は20代、メッシュを入れたロン毛の軽そうな兄ちゃんが声をかけてき
た。
「こんばんは」
「よく来るの?ここ」
「はあ・・たまに・・」
兄ちゃんは覗き込むようにして僕の顔をじっくりと見た。
「ふ~ん、かわいいじゃん、君、ネコ?タチ?」
そう言うと兄ちゃんは僕の太腿をまさぐってきた。
「はあ、なんのことですか?」
兄ちゃんはロン毛の髪を手で梳きながら眉を細めて言った。
「はじめて?ふ~ん、じゃあ教えてやるよ~ぶっちゃけはやくやりたいんだ
よね」
兄ちゃんはは僕の肩をつかみ首筋をつ・つーーと舐めた。
「いや・・・」
僕がぶるっと身震いをすると、兄ちゃんは僕の服をたくし上げ滑らかな胸を
すべすべと撫ではじめた。僕は固まって身動きできなかった。突起をつまま
れ僕はむずがゆさを感じて身をよじらせた。
「や・・・やめてください」
「んーーー?嫌がってねーーじゃん」
兄ちゃんは意地悪く言ってくりくりと乳首を弄んだ。僕のかわいらしい乳首
がぴくんっと勃った。そこをこりこりと刺激され下半身にずくんっときた。
兄ちゃんは僕のジーパンをずらしてパンツの上からもみもみ扱いた。僕はじ
れったくてでもやめてほしくなくてうつむいて黙ってたら、
「直に触ってほしい?」
「え・・・」
「言ってみて?」
「・・ほ・・」
「ん?」
兄ちゃんが耳を甘噛みする。
「ほしい・・・」
兄ちゃんはものすごい勢いで僕のちんぽを扱いた。
「はあ・・は・・」
僕は疼くちんぽがとめられず先走り汁をとろとろ流した。それで滑りがよく
なり、ピストンされる度にくちゅ、くちゅ、と淫猥な音がする。人にされる
のってオナニーより断然いい・・・僕は目をうっとりつむってピークを迎え
た。
「っはぁっ・・・」
「いっぱい、でたね~」
兄ちゃんは精液を僕のアナルに塗り目いっぱい広げた。
「いっ・・」
「よくほぐさないと入らないからね」
「や、やめて・・それは・・」
「ほしいっていったの、おまえだぜ」
兄ちゃんは急に雄めいた表情をすると、いっきに貫いた。
「あっ・・ああ・・!」
俺は苦痛に顔をしかませた。僕の中でうごめくちんぽ。僕の中でスペルマ垂
れ流してぐちょぐちょと腸壁をこすれるちんぽ。ついでに反り返って有頂天
な僕のちんぽ。僕は快感というちんぽに全身を支配されていた。
どぴゅっ・・・僕がイッタ瞬間もちんぽを扱かれて・・・
「あ・あああんっ」
僕はきもちよくてどろっ、どろっと残りの白いのを出した。もうしぼり取ら
れた感じだった。
別れるときメール交換した。僕は冷めない熱を帯びた体でとぼとぼと家路し
た。また行ってみよっと。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>