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部活のあとは・・・

投稿者:赤瀬
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2003/07/07 15:05:53 (Q8GjaNo3)
部活が終わり、俺たちは部室でふざけあっていた。
前島が俺のシャツをめくり乳首をつまむ。もういっぽうの乳首を澤田がつね
る。こりこりこり・・・・
「どこまで我慢できるか・・」
「いーーーっ」
ふたりはおもしろがる。俺も軽くのってやる。感じてる顔をして、
「あ、ああ・・」
前島が親指の腹でこするとゆうテクをつかった。
「うへえっくすぐったい!」
「ぎゃはは!」
澤田の指がはなれた。しかし前島は俺の両腕をつかみ跨ってきた。
「クスクス・・おい・・しつこいぞ・・」
前島が俺の乳首をしゃぶった。
「お、おい・・やめろって・・」
「かわいいよな・・三上。・・溜まってんだよ・・させろよ・・」
「え・・」
前島はそういって乳首を執拗に攻めた。先でちろちろしたり舌の腹でれろれ
ろしたりかるく甘噛みしたり・・俺は前島の技におもわずぞくりとなった。
「・・や、やめ・・」
「ないてみろよ・・三上・・」
前島の手が俺の股間にのった。いやらしい手つきでおもいきりもみもみ・・
澤田はぽかんとただの傍観者だった。
「さ、澤田!たすけてくれ・・こいつ、本気だ」
186もあり、センターの前島は168の俺が押し返せる相手ではない。
「さ、澤田!」
俺はぷるんとかわいらしいちんぽをおじぎさせた。それを前島は容赦なく吸
った。ちゅるるるるる・・・じゅっ。じゅぽっ。ちゅぽん・・・なまめかし
い音が響き渡る・・裏筋からカリ先まで丁寧になめあげたかとおもうと、さ
きっぽの窪みを舌先で器用にこねくりまわす。前島のフェラは絶句ものだっ
た。俺は羞恥と屈辱で耳が熱くなった。急に前島の口が速くなった。ものす
ごい速さで頭を上下する。俺は射精感が一気にこみあげた。
「あはあ、はあ・・は・・」
甘い吐息が自然と漏れる。ものすごくいやらしい光景だった。
「やべ・・俺も勃ってきた。」
「三上、口でしてやれよ。」
「ええ・・?」
澤田は俺の胸のところに跨った。そうして半立ちのちんぽを俺の口にあてが
う。
「い、いや・・・」
俺は抗ったが、澤田は俺の口にむりやりちんぽをねじこんだ。ずるり。
なまあたたかいそれを口いっぱいに頬張っているとなんともいえない充実感
を感じた。澤田はゆっくり腰を振った。
「んふっ、んむう・・・」
俺はちんぽ舐められて、自分でもちんぽ吸って、なにがなんだかわからなく
なってた・・ただものすごい快感だけはおぼえてる。男にしゃぶられるのが
こんなにきもちいいなんて・・・
「っあ・・あはあ・・」
俺は前島の口内に射精した。おくれて澤田もどぴゅってだした。
「・・・はあ・・」
余韻にぴくつくちんこ。
「ふたりだけずるいな・・」
そういって前島は自慢の太マラをこんにちわさせた。
「えっまだするの・・?」
俺はびっくりした。前島は俺のちんこから流れる精液をすくってけつの穴に
塗った。ぬるりとした感触がリアルだった。指で中をまさぐり、かきまわし
た。俺はじんっとしびれるような、むずがゆい感覚におそわれた。よおくほ
ぐしたあと、前島がちんぽをアナルに押し当てた。ずっ、ずーーっ。
「ああっ、入って・・・」
ヌーーっとおくまで届いた。きつきつの腸内は前島のものをくわえこんでは
なさない。前島が腰を振った。そのたびに俺はせつない快感に身をまかせ
た。アナルの入り口が熱くひりひりした。ヌーーと抜かれるときがいちばん
感じた。前島は器用な腰使いで俺を突く。もう俺のちんぽは硬くなってい
る。あまりの気持ちよさに俺は
「あっふう、ふ、あ、ああっ!」
変な喘ぎ声をあげてしまった。
「そそるぜ、三上・・く・・ううっ」
前島はそういって俺のなかで果てた。ずるんとちんぽが抜かれ、けつから流
れ出た白い液が事実を語った。俺は嫌悪感がこみあげたが、こんなにきもち
いいならまたされてもいいかも・・と思った。



 
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