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2003/06/30 20:28:12
(u6DlaDXD)
「じゃあみさお、このオジさんのアソコを咥えてくれるかい?」
「うん・・・」
オジさんの友達がみさおの顔の前に座ります。でも手が足に張り付け
られて不自由だったため、ひとまずそれを剥がしてくれました。
自由になった手で、まず友達の人のアソコをそっと握り締めてみました。
「固い・・・」
オジさんのよりもちょっとだけ小さく見えましたが、とっても充血していて、
赤黒く見えます。血管も浮き立っていましたし、先っぽからはカウパーが
すでに溢れていました。その液がちょうど裏スジに沿って流れていたので、
みさおはまずそれを舌で舐め取ろうと思いました。それはみさおがオジさん
以外のアソコを初めて口にする瞬間です。
やっぱりしょっぱい味がしました。そのまま裏スジに唇を這わせて10往復
くらいさせたあと、口に含んで頭を上下させながら精一杯舌を動かしました。
「ジュポ、ジュポ、ジュポ・・・」
「ん~~、確かにそのへんの女よりは気持ちいいかもしれんな・・・」
オジさんのほうはお尻のガムテープもとってバイブを抜いてしまいました。
「よし、じゃあおれはこっちに入れるとするかな」
みさおはオジさんを受け入れようと、精一杯お尻を高く掲げました。
オジさんはおそらくバイブで広がってしまったであろうアナルに、
はじめはジラすように先っぽを入れたり出したりしていましたが、
みさおはオジさんの動きに乗じて奥まで入るように、思わずお尻を
突き出しちゃいました。
「お、悪いやつだな~、そんなに挿入れてほしかったのか?(笑)」
いままではお尻にバイブを入れながらオジさんのアソコをしゃぶる
ことはあってもそれはあくまで疑似3Pでしかありません。
でもこのときは本物のオ○ンチンで口とお尻を塞がれているのです。
もう2本のペ○スで突かれているということでわけがわからなくなるほど
感じてしまっていました。たまに自分の股間に手を持っていきましたが、
興奮しすぎて触っただけで出ちゃいそうなくらい・・・。
友達の手はみさおの乳首を弄んでくれてます。
「んん~、おいふぃい(美味しい)よ~、きもふぃいい(気持ちいい)よ~!
ふぉうふぃははっはいふぉ~(どうにかなっちゃいそう~)~~!」
「もうイキそうだ・・・。このままイッちまいそうだよ・・・」
「おぅ、イッてやってくれ。みさおも飲んでみたいだろ?」
「ふぉひはい(飲みたい)・・・。いっふぁいふぉひはい(いっぱい飲みたい)
~~!」
「ちょっとガマンしろよ、おれも一緒にイクからな~!」
「ああ~~!もうダメだ~!オレはイクぞ~!!」
「んっん(イッて)!、んっん(イッて)~~~!!!!」
やや友達が先にイッてしまいました。それはやっぱりすっごい量で、
ビュグ!ビュグ!って音がするくらい元気に喉の奥のほうにまで
届くような感じでした。オジさんもほどなくしてアナルの中で射精を
迎えます。自分がイクときにみさおのアソコもしごいてくれて、
ほぼ同時にイクことができました。それに合わせて口の中の濃い
粘液を一気に飲み干しました。
「ダメ~~!!イッちゃう~~~!!!!」
みさおは快楽の世界を彷徨って、頭が真っ白です・・・。
横たえた身体は射精と同時にピクピク痙攣してます。
口からは涎を垂らして、キッチリと閉じられないアナルからも
おそらくオジさんの精液が垂れ流れ出ていたと思います。
初めての3Pはこれ以上ないくらいの快感でした・・・。