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2003/06/26 18:51:22
(BrmdppIS)
ある日、オジさんの家に行き、女装を済ませると知らないオジさんが訪ねて
きました。
「お~、来たか。入れ入れ~」
みさおは急な来訪にビックリしてしまいました。
「友達?ボクここにいてもいいの?今日は帰ろうか?」
「いやいいんだよ、この人は何でも話せるオジさんの旧くからの親友で
みさおのことも言ってあるから大丈夫」
「そう、こいつが彼女ができたから一回見に来いよっていうからさ。
しかも男だっていうんだからビックリしたけど、思ったよりカワイイじゃん。
化粧なんかしちゃって」
「そんな・・・、恥ずかしいです。やっぱり帰ろうかな・・・」
「いいのいいの気にしないで。ほら飲もうよ」
なんとなく強引でしたが、その場の雰囲気でお酒を飲み始めました。
話題が下ネタばっかりで恥ずかしかったけど、みさおも段々酔ってきちゃいまし
た。
「みさおちゃん、今日のパンツは何色?ちょっと見せてよ」
「しゃぶるのが上手いんだってね?」
「どこが感じるの?」とか友達の人が聞いてくるんです。
その度にオジさんが全部答えちゃいます。
「よし、特別サービスだ。じゃあみさお、立ってごらん。手は上に上げて。
動かしたらダメだからね」
っていいながらお尻のほうからワンピの裾をまくっていくんです。
「あ~~、ダメ~~」
「いいから。動いちゃダメだって言っただろ。じゃ~ん白でした~!」
とか
「みさおはね~、キスされながら乳首をイジられるとダメなんだよね~?」
って答えながら乳首をイジってきたりしました。
「あ~んダメだよ~。ほら、見られてるじゃ~ん」
「そんなこと言っても乳首が尖ってきたよ」
そう、みさおも口ではダメだって言いながらもアソコが固くなってしまいました。
「ほらもっといっぱい飲んで。みさおちゃんの顔がどんどん赤くなってカワイイ
よ。
それはお酒のせいなのかな~。それとも感じちゃってるからなのかな~」
ってみさおが恥ずかしがるのを楽しんでます。
「も~、これ以上酔わせてどうすんの!」
潰そうとしてるような狙いはわかりましたがみさおは飲むしかありません。
オジさんにきつく抱き締められながらキスもされて、舌がいっぱい口の中を
レロレロしてくるし、酔いもあってなんだか気分もホワ~ンとしてきちゃうし、
オジさんも気持ちいいツボを刺激してくるし、友達が見てるのにもうみさおも
開き直ってラブラブな雰囲気になってしまいました。
「あ~、いいな~、見せ付けちゃって、オジさんもしたいな~」
「いいだろ~、なんてったってみさおはおれの彼女だからな」
みさおも大胆になってしまい、オジさんのアソコをさすったり、
段々いつものように声が出ちゃいます。
「みさお、欲しくなった?」
「・・・うん」
「じゃあしゃぶってもいいよ」
オジさんのファスナーを降ろしてしゃぶり始めるとオジさんは
またワンピの裾をまくって友達にお尻を見せ付けるんです。
そしてパンツまで降ろされてお尻の穴も見られちゃいました。正直いって
オジさん以外の人に見られちゃうことにも興奮させられちゃいました・・・。
「ヘヘッ、みさお、カワイイよ。クリちゃんももうビンビンだね・・・」