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2003/06/25 18:00:52
(nRF.mgiy)
「ん~~、やっぱりな・・・」
「なぁに?」
「いや、みさおのお尻はいい形をしてるよ。
四つん這いになったときとかそうじゃないかと思って見てたんだ」
「え~、いつもそんな目でボクのこと見てたの?」
「そうだよ。じゃあベッドに行って四つん這いになってごらん」
オジさんは高く上げたみさおのお尻に顔を近づけて匂いを嗅いでます。
「あぁ、いい匂いだな~」
「え~、そんなはずないよ~。臭いでしょ~? なんか恥ずかしい・・・」
「そんなことないよ。美味しそう・・・。舐めちゃうね」
みさおのお尻を割るように開いて、中のほうまで舌が侵入してきました。
「あ・・・」
と思わず声が漏れてしまいましたが、アソコが大きくなってしまうのがわかりまし
た。
「みさお、気持ちいい? みさおのお尻の穴、とっても美味しいよ」
「うん、いいかも・・・。みさおのお尻・・・、ずっとオジさんに狙われてたんだ・・・」
「そうだよ。ずっとこのお尻を舐めてみたかったし、入れてみたかったんだ」
「も~、いつもそんな風に見られてたなんて・・・」
「えへへ、でも感じてるみたいじゃん。まあ穴の中は最後の楽しみだな・・・。
じゃあ仰向けになってごらん」
「うん」
オジさんはみさおの上に乗って、乳首を弄りながらキスをしてくれました。
興奮してしまい、アソコをオジさんにこすり付けるように腰が動いてしまいます。
10分くらいキスをされてメロメロになってしまいましたが、オジさんは焦らすよ
うに
首筋や耳などを舐めてくるんです。その口が段々下半身に移っていき、
みさおのアソコのところまでくると、身体を反転させて69の体勢になりました。
オジさんはみさおのアソコも丁寧に口で愛撫してくれます。
みさおも目の前にある固くなったものを一生懸命しゃぶりました。
部屋の中はブチュッ、ブチュッという音と、みさおの鼻から漏れる「ん、ん・・・」と
いう
声だけが響きます。オジさんはアソコから口を離すと潤滑ゼリーを持ってきて
お尻の穴にいっぱいつけて指を出し入れしたり、掻き出すように動かしてくれま
す。
1本の指が2本に・・・。その2本の指を広げるようにして、丁寧にみさおの穴を
解してくれます。
「そろそろいいかな。みさおのお尻の穴もだいぶ柔らかくなってきたよ。
これからオジさんのモノを入れてあげるからね」
「うん・・・、早くオジさんのが欲しくなってきちゃった・・・」
「よし、ちょっと待ってろよ」
というと、ゼリーを自分のアソコに塗って、またみさおを四つん這いにして
穴に塗ってくれました。
「みさお、ほら・・・、じゃあいくよ。力を抜いて」
「・・・うん」
オジさんがアナルにあてがいます。力を抜くとヌチョって感じで入ってきました。
思わず「ああぁぁ・・・」と腰をくねらせて声が漏れてしまいます。
オジさんはみさおの腰を掴んではじめは小さなストローク、そして徐々に
大きなストロークで出し入れしてきます。
「ああぁぁ、あん、あん、あぁぁ、オジさんのが入ってるぅ~~」
「みさお、気持ちいいよ!あぁ、みさお」
オジさんは突きながら、みさおのアソコも扱こうとしていましたが、
「あ~ん、ダメ~! 気持ち良すぎてすぐイッちゃうから」
とその手を拒みました。
「そっか~、じゃあこっちのほうがいいのかな?」
と言ってみさおに覆い被さるように後ろから両方の乳首を弄んできます。
そのはずみで四つん這いの体勢が崩れてしまいましたが、
そのほうがオジさんの動きと一緒に布団にアソコをこすることができて、
更に快感は大きくなります。耳元では
「あぁ、みさおのお尻の穴を犯してるよ・・・。みさお気持ちいいよ・・・」
とか言われるので、みさおも余計に興奮してしまいます。
「もうイキそうだ。・・・中に出すよ」
「うん、ボクもイク・・・。いっぱい出して」
「あぁぁっ、イク~!」
「ボクもイク~~!!イッて~~~!!!!」
と言ってオジさんは中に出してくれました。ビクッビクッていうオジさんのアソコ
の感触が
アナルから伝わってきます。みさおも同時に布団に精を吐き出してしまいまし
た・・・。