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2003/06/24 12:29:59
(UKZhGGAu)
みさおも興奮してきちゃいます。もう気持ちは女の子になっていました。
オジさんはTシャツの下から手を入れて乳首をさすってくれ、
みさおも思わず「ん、・・・ん・・・」って声が出てしまいました。
オジさんのキスと愛撫でもうウットリしてしまい、好きにして状態・・・。
そしたらオジさんが自分の腰を浮かしてズボンをおろそうとしていたので、
みさおもそれを手伝いました。
初めて見るオジさんのアソコは立派に聳え立っていました。
オジさんは無言でみさおの頭をアソコに近づけようとします。
顔を近づけたとき、オジさんのアソコの匂いがしました。だけど
決してイヤではなく、気付くとみさおはそれを咥えてしまっていました。
いつも彼女にしてもらっているように、クチの中で左右に舌を動かすと、
「あ~、みさお~、とっても気持ちいいよ」
ってオジさんも感じてくれてます。手で扱いたり、裏スジをハーモニカしたり
みさおも一生懸命にしてあげました。
オジさんはその間もみさおの乳首を刺激したり、お尻を撫でてくれます。
「みさお、イキそうだよ。このままイッてもいいかい?」
みさおは顔を上下させながら頷きました。そのときはもうクチで受け止めてみた
い。
オジさんの精液ってどんな味がするんだろうと思ってしまっていました。
「イク・・・、イクよ・・・」と言いながら、アソコが一瞬膨張したような感じになり、
オジさんの精液がドクドクとみさおのクチに向かって発射されました。
みさおもそれを躊躇わずに味わいながら飲み干すと、なんだかオジさんに
征服されたような気持ちになりましたが、それは決してイヤではありませんでし
た。
飲み込むとき、ちょっと喉に絡み付くような感じで、やっぱり苦かったかな。
あぁ、とうとうこんなことまでしてしまったんだ・・・。
尿道に残っている残精も絞り出すようにして飲んであげるとオジさんは
ちょっと照れ臭そうに「すごく気持ちよかったよ、ありがとうね」と言ってくれま
した。