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2003/06/16 12:40:56
(WQ/fX6eG)
先日、男友達とエロビデオを視ていた時のことです。
友達(彰)は腹這いになって視ていたのですが、そのうちもぞもぞと腰を動かし始
めました。
ビデオはレズ物で、熟れた人妻がセーラー服の女子高生に重なって絡んでいる場面
でした。女子高生のスカートはもう捲れ上がって白いパンティーがモロ見えでし
た。
私はその女子高生の乱れた姿に勃起してきました。
彰は女子高生の上に乗っかっている人妻の、パンティーが半分ほど下げられた大き
なお尻に感じているようでした。
「なあ~、芳夫、たまんねえな~、この奥さんのケツ…」
「オレは女子高生に感じてるよ」
「お前、勃ってるの?」
「ああ、もうビンビンだ」
「オレも、先っぽヌルヌルになってるよ」
「オレ、出しちゃおうかな…」
「芳夫、触りっこしないか?」
彰はそう言うと、私の返事を待たずににじり寄って来ました。
股間を見ると、彰が異常に興奮しているのが分かりました。
白いジャージの前に染みが広がっていたんです。
「お前、助平だな、もう濡らしてるじゃん」
「ああ、たまんねえんだ。芳夫、やろう」
彰は私に覆いかぶさってきて、右手で私のチンポを触りました。
「お前だって、もうカチカチになってるじゃんか」
彰はそう言って私のジャージを下げ、パンツの中に手を差し込んできました。
「芳夫、ベトベトだよお前のチンポ」
彰の指が私の先走り液を触ります。
私のチンポはなおいっそう膨らんできました。
「なあ芳夫、オレのも触って揉んでくれ」
彰は呻くように言いました。
「ああ、いいよ」
私は彰がジャージを下ろしたので、パンツの中に手を入れました。
彰のは熱くなっていて、もう液が流れ出ていました。
私がちょっと皮を上下してやるとヒクついて液を溢れ出させていました。
「彰、すっげえよお前のチンポ」
「ああ、もう出したいよ」
ビデオでは人妻が女子高生の股ぐらに顔を埋めて、オマンコを舐めまくっていま
す。
「うわ~、助平!」
彰はそう言って私の唇に吸い付いてきました。
私も男同士だということも忘れて「ああ、彰!!」と言いながら彼の舌を吸いまし
た。
「なあ彰、オレ、出したい、射精したくなってきたよ!!」
「オレも出したい!!」
私と彰はキスをしながら、お互いの太股に勃起しきったチンポを擦りつけて腰を動
かし始めました。
先に行ったのは彰でした。
「芳夫、ああ、オレ、がまんできねえ!!!!!出すぞ!!お前の太股に出す
ぞ!!」
彰はそう叫ぶと、激しく腰を波打たせて私の太股にチンポを押しつけました。
そして、私の舌をいやらしく吸いながらフィニッシュです。
彰のチンポがビクっと痙攣したと思うと、ものすごい勢いで私の太股に射精し始め
ました。
「オレも出したい!!!」
私はそう叫ぶと、彰をうつ伏せにして背中に乗っかり、彰の尻の割れ目に、そり返
ったチンポを挟み、彰を強く抱きしめて腰を動かしました。
もう我慢の限界です。金玉の奥でトグロをまいて溜まっていた精液が、激しく噴き
上がってくるのが分かりました。
「ああ、彰、オレ、射精する!!!!!!!」
そう叫ぶと同時に、私は彰の尻の割れ目に、恥ずかしいくらい大量の、濃い精液を
射精してしまいました。