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2003/06/01 06:52:01
(APsgbrXx)
先日のつづきです。ホテルで原田に抱かれた俺は翌日、会社を休みました。妻はパ
ートに行き、ひとりになった俺は今まで想像してたこと以上のことを体験し、興奮
していた。寝室で裸になり原田の巨根と愛撫を思い出しながら自慰に耽った。しか
しオナニーをすればするほどあの巨根をしゃぶりたくなりたまらなくなった。当然
妻を抱く気にはなれなかった。俺は原田に抱いて欲しくて仕方なかった。しかし会
社に行っても原田は以前と全く変わらなかった。数日が経った。会社で原田の顔を
見るだけで身体が熱くなり、巨根を思い出し会社のトイレで何度もオナニーをし
た。たまらず原田を飲みに誘ったが断られた。もうオナニーでは満足出来ない身体
になっていた。とうとう自分から原田に頼むしかなかった。頭のなかは原田とのセ
ックスしかなかった。「やって欲しいんですか、僕のいう事何でも聞くんならいい
ですけど」「金も出して貰えますか」「よっぽど良かったんですね」彼の言いなり
だった。原田のマンションに行った。裸でオナニーするよう命令され、全てをビデ
オに録画された。縄で縛られ目の前に原田は巨根を突き出した。「これが欲しかっ
たんでしょう?」俺はむしゃぶりついた。ほれぼれする巨根だった。これに比べる
と自分のは子供のものだった。彼の前では俺は完全に牝奴隷になった。マゾ女だっ
た。