1
2026/02/28 09:55:30
(CDDlECT3)
多分小学生中学年の頃だったと思う。40年ほど前の話。近所の公園で一学年上の友達と砂場で城を作って遊んでた。
見知らぬオッサンが寄ってきて背後からあーでもないこーでもないとうんちく言いながら肩や腰周りをさり気なく触れてきた。なんか馴れ馴れしいなぁとは思ったものの砂の城は的確な指示で巨大にものになりかけてたから言われるがまま作業してた。
そして恐怖と羞恥を味わう事になる。がに股でしゃがんでいる状態だったんだが、触れる手が腰周りから尻や内腿に変わってきた。私は硬直してしまい逃げられなかった。
徐々に半ズボンの隙間に侵入し玉袋や勃起すら知らないちんこを揉まれた。もちろん気持ちいいとかは一切知らない、ただただ恥ずかしさだけで頭がカーッとなったのは覚えてる。
城の反対側で夢中に作業する友達が異変に気付いたが凝視するだけで向こうも硬直してた。オッサンは手招きして友達も横に並べて二人同時にひたすら玉とちんこを揉んだ。
友達の方は勃起するようになってたらしく半ズボンの脇から引っ張り出されオッサンにシコシコされてた。初めて他人のちんこが勃起する様は頭を殴られたような衝撃で鼻血が出るくらいクラクラしてた、性的に興奮するということもまだ知らない私はひたすら悪いことしている感覚で半べそになっていた。
オッサンは私の半ズボンから手を抜いて友達を立たせてちんこを舐めだした。真っ赤な顔で俯いていた友達はこういうことを知っていたんだと思う。私は逃げるでもなく見てることしか出来なかった。
友達はすぐに蕩けた顔になりオシッコ出ちゃうから止めてと懇願していたけどオッサンは咥えたまま出せ出せと舐め続け「あーっ!」という声とともに友達はガクガクと崩れ落ちた。
オッサンは二人の頭を撫でて消えた。残された私と友人は絶対秘密なと言い合って逃げた。
程なく私も精通を迎え他人よりも早かったのでエロガキ一直線でかなりバカになったがすぐに親にぶん殴られて頭脳はかなり矯正されかなりの学校には行けたが下半身は治らなかった。
バイ、リバになっている今、ふと思い出した。幼少期のエロ原体験は大きく作用していたんだなと。