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2026/02/15 20:09:22
(l/piy/nm)
中学2年生の頃の話。
夏休みに、忘れ物を取りに学校に行ったとき、階界の階段脇にある準備室、デカいそろばんとかが置いてある細長い部屋から、変な声が聞こえてきたんだ。
ドアの隙間から覗くと、おぞましい光景が広がってた。
中にいたのは学年主任の50歳の先生と、その先生が担任をしてる1組の学級委員の生徒。
二人とも下半身裸で、仰向けで寝そべった生徒のチンポを先生が弄ってて、ギンギンに勃起させてた。
先生にネットリ愛撫された生徒は、女の子みたいな声で、アンアン喘いでた。
先生は生徒をさんざん焦らしてたようで、生徒は、
「先生、早く犯して…」
とおねだり、すると先生は、自分のチンポに唾をまぶして、生徒のお尻の穴に亀頭をあてがうと、ゆっくりと入れていったんだ。
「ああ~~…」
先生は生徒に挿入して、ゆっくりと腰を振りながら、生徒のチンポを扱き始めた。
生徒はアンアンと喘ぎながら、先生と見つめ合ってた。
先生は腰を振りながら、生徒とベロキス、その間も腰が動き、生徒の肛門を抜き差ししてた。
先生の腰が今度はグラインド、
もう、生徒は仰け反って、背中を弓なりにして、ヒイヒイとヨガり始めた。
グラインドしながらピストン、もう、生徒は息も絶え絶え、完全にイッてた。
「いいか、今から、種付けてやっからな。」
先生は、生徒の腸内に射精したようだった。
その瞬間、扱かれてた生徒のチンポから、精液がピュピュ~~~ッと出た。
先生は、生徒に、
「いっぱい出たねぇ。気持ち良かったかい?」
と声をかけるも、生徒は白目剥いて気を失ってた。
アナル掘られて前立腺でイッたみたいだったけど、それは今なら理解できるが、あの時はびっくりした。
先生は、生徒のお尻の下に新聞紙を敷くと、トイレットペーパーを二三回クルクル巻いて、その新聞紙の上に敷いた。
先生のチンポが抜かれると、生徒の肛門から、ドロドロと精液とウンチが混じったような液体が出た。
俺は、そうっとそのあを離れ、帰宅した。
夏休みが終わって、あの生徒はどんな顔して登校したのかと見に行った。
すると、その生徒の姿はなく、訊くと、転校していったそうだ。
あれは、愛し合う生徒と先生の、別れのセックスだったんだなあと、その時知った。