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2026/02/14 13:45:55
(WuQwRM1b)
高校2年生の時、予備校に行く途中でガラの悪い中学生達がタバコを吸いながら自動販売機の前で群れていました。邪魔だと思いながら通り過ぎる時に彼等が盗んできたと思われる原付きバイクに接触して3台をたおしてしまいました。「すみません」と言って倒れたバイクを元通りにして去ろうとしましたが「待てや」と引き留めれ「俺達をナメてんの」と言いがかりをつけられ、一瞬で囲まれて河川敷まで連れて行かれました。すきを見て逃げようとしましたがすぐに囲まれて連れられて行きました。胸ぐらを掴まれて「逃げようとしたのはなんかあるんか」「コイツ逃げないようにどうするよ」と僕を囲んで中学生5人組はタバコを吸いながら話し合ってました。「謝る時は土下座でしょう」と笑いながら言っている隙を見てまた逃げようとして、今度は逃げたはずが少し遅れてきた2人組に捕まってしまいました。数発ビンタされて「歳上ヅラが気にいらねぇ」「もう逃げられねぇようにどうするよ」「脱がせたらいいって先輩が言ってたぜ」と話し合いが終わって「脱げよ」「パンツ1枚で土下座っ」とビンタされて上着のジャージを剥ぎ取られました。本気で迫られて許しを乞いましたが「早くしろよ」としか言われずにビンタされ仕方なく脱ぎました。「靴も靴下もズボンも脱げよっ」と拳を振り上げながら強要されパンツ1枚になりました。「コイツまだ白いブリーフだぜ~」と笑われながら着ていた服は藪の中に捨てられ「ちょっと来いや」と僕1人だけパンツ1枚の恥ずかしい姿で歩かされて橋脚の陰で土下座させられました。まさか屋外をパンツ1枚で歩かされ土下座させられるとは想像もしてませんでした。あの時の地面の冷たくてザラザラした感触と屈辱感は忘れられません。正座した状態で囲まれて罵詈雑言を浴びて唾を吐かれたりました。泣きながら許しを乞う姿が面白かったようで「許して欲しかったらパンツ脱げよ」と笑いながら命令され「もうお許しください」と下げた頭を踏みつけられ「靴舐めて許してくださいって言えよ」と命令され仕方なく命令に従いましたが「じゃあパンツ脱げよっ」とわけのわからない展開でしたが従うしかありませんでした。立ち上がって泣きながらパンツを下ろし、股間を手で隠しながら「ごめんなさい」としか言えませんでした。手に持ったパンツは取り上げられ投げ捨てられ「見せろよ〜」と手を払い除けられチンチンを晒しました。「コイツ包茎じゃん」と笑われ「お毛毛は要りませんねぇ〜」と笑いながら毟り取られました。「いやぁ~」と痛みと屈辱から悲鳴を上げましたが、よけいに面白がられてみんなから寄ってたかって何度も何度も毟り取られました。気がつけばツルツルスベスベのパイチンにされてました。しかも包茎だったので「小学生みたいですね~」と笑われました。「オナニーしてみせろよ」と強要され射精するまでオナニーさせられました。人前で射精させられて恥ずかしさで放心状態でした。すると中学生の1人が「このオッサン、オナニー見ながら興奮してたぜぇ」と笑いながらホームレスのオジサンを連れてきました。橋の下に住んでいるオジサンでした。半分ズボンを下ろして僕のリンチされるのをみながらオナニーしていたようでした。中学生達は僕の財布からお金を持ち出してホームレスのオジサンにタバコとお酒を渡し「コイツ犯してやってよ」と話をしてました。オジサンは快諾したら全裸の僕をまずはM字開脚させ無毛包茎のおチンチンにシャブリつきました。大泣きして犯される僕をみながら中学生達は大笑いし、オジサンはハァハァと粗い息づかいでシャブリついて再び射精してしまいました。そして今度は跪いてオジサンの汚れた何日も洗ってないチンチンを咥えさせられ、頭を押さえつけられて口の中で勃起していくチンチンを喉の奥まで突き刺され何度もグイグイと押さえつけられ、たまらずに口からチンチンを吐き出したとたんに射精され顔射されてしまいました。鼻先から鼻水のように垂れ落ちる精液をみながら中学生達はお腹を抱えて笑ってました。笑っていた中学生達も参加して中学生達のチンチンもシャブらされました。顔射されたり飲まされたりしました。その間、オジサンは僕のお尻に唾を吐き出して指先で穴をグリグリと穿ってから肉棒を挿し込んでガンガンと突きまくられました。生ぬるい感覚が下腹部に感じながら肉棒が抜き取られました。「面白そう」と中学生達もお尻の穴に肉棒を挿し込んで中出ししてました。ホームレスのオジサンもかなり満足していたようで座り込んでタバコを吸ってました。僕は情けなくて恥ずかしくて屈辱的でした。もう何も失う物もなくなったような気分でした。最後に四つん這いでしばらく這わされてから街灯の下で土下座させられ「気持ちいいことばかりありがとう御座いました」と言わされてから、気がつけば誰も居ない状態で、悪い夢だったのか、と思ったのでしたが全裸で無毛包茎のおチンチンを見て現実だった事を認めざるを得ませんでした。