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ゆう

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2026/02/13 00:10:49 (DTt2UnHJ)
ゆうです。
前回はおじさんに脳、尻穴、腸内環境を徹底管理されながら肉オナホとしての日々を書きました。
ここからは色々タブーな表現が出てくるのでご注意下さい。

嫁穴生活中は毎日愛されて幸せだったと思う。
確かにさとしさんは僕の腸や尻穴に執着する変態だったけど、完璧なシーメールにしてくれたのと、お尻をおまんこに改造してくれたのも女の喜びを教えてくれたのも他でもないさとしさん。

ただ、気になっていたのが仕事に行ったあと、3日くらい帰らない日があることと、たまに違う女の名前で僕を呼ぶこと。

その時は問い詰めたけど、話を逸らすだけでなんにも答えてくれない。
ある日、思い切って強く聞いてみたら、こう返された。
「実は完全に廃人化したメス肉オナホを違うマンションで飼っている。愛してるのは君だけじゃない。君は8番目の愛人だ。ちょうどいいから今から本当の肉穴オナホはどんなのか見せてあげる」


おじさんの車で、愛人が住んでるマンション?というか汚めのアパートについた。

部屋に入ると、強烈な香ばしい匂いと、香水のにおいが混じっていた。
奥に行くと、僕と同じようなむちむちのグラマラス体型のボーイッシュショートのかわいい顔をしたシーメールがよだれを垂らしながらボーッとした表情でブルマをきて女の子座りしていた。
「パパ!おなか!」
幼稚園児みたいに叫ぶとさとしさんはいつもの芋系と納豆をスプーンで掬って介護食みたいに食べさせていた。
ジュルジュルくちゃくちゃと下品に食べつつ、時には口移して食べさせていた。
「かわいいでしょ。1番可愛がっている肉人形のゆきくんだよ。もうかれこれ三年くらいこの子の腸を嫁穴として使ってるんだ。去勢と強烈な催眠で知能は赤ちゃん並みでもう戻らないみたいだけど、、元々は君と同じように抵抗はするし、元バレー部だから締まりはいいけどチカラは強いし、背ちっちゃいけどパワーはあるから肉穴にするのに苦労したんだ」
「パパ!トイレ!」
「よーしわかったわかったパパも一緒に行くねー」
さとしさんはゆきちゃんを和式トイレに連れて行こうとしてだっこしながら移動すると、とたんにむりゅうブリブリっプスみたいな音がした。
「ほらね。ゆきちゃんはお尻広げすぎてもう自分の意思でうんちやおなら我慢できないんだ。
そこがかわいいんだよね。
だからいつも僕がいない時間をオムツを履かせて、お風呂場で洗ってからベッドで腸ズリオナホとしてぐちゃぐちゃに犯してあげてる。
強力な催眠術を使えばゆうも一週間でこうなる。
ただ本当に自分が好きな人が僕じゃなくて、違う人だった場合は、その人に服従する肉人形になるから、ゆうにはまだはやいかな笑出ていっちゃったら辛いしさ。」
その光景を見ながら早くこうなりたいとうずうずして興奮していたが、
僕は確かに、その催眠を受けるのが怖かった。
前に外人バーで知り合った黒人からの返信が頭から離れなったからである。
「さとしさんの腸ズリオナホに早くなりたいけど、まだ心の準備ができてないの。あと一週間待ってくれたら大丈夫だと思う!」
「わかった。一週間待つよ。今日はゆきちゃんの穴を朝までグチュグチュするから、ゆうは帰って早く寝なさい。しっかりと芋と納豆を食べて坐薬も忘れずにね。」
「パパあ、早くぅ、直腸マンコ使ってえ」
ドアを閉めて帰ろうとすると後ろから獣のような声と卑猥な音やおならが響いていた。

家に帰ると例の黒人から続いて返信が来た。
「返信はまだかな。
 知ってるよ。君にはパトロンがいるね。
 おそらく迷っているんだよね。僕か彼かで。
 こう言うのはどうだろう。
 もし君と僕がセックスをして、感じなかったらもう二度連絡はしない。約束するよ。最初で最後のセックスだ。」

僕は彼とセックスをしたら安心して悔いなくさとしさんのオナホになれると思った。

「わかったよ。本当に一回だけ、感じなかったら帰るから」

次の日駅前で待ち合わせした。
服はぴちぴちのレギンスにパーカーを着てった。
もちろん腸内も洗浄済みで
名前はレイって言うみたい。
軽くお酒を飲みにバーに行った。
「やっぱりゆうはかわいい。今日はレギンスのお尻をずっと見ていた。
いまも近くにいるだけで君の尻から卑猥な匂いを感じるよ。
いまから腸の奥がズルズルになるまで犯してやるからな。」
バーでお尻の穴を触りながらくぱくばされながら囁かれた。
その後はホテルまで行って、着いたらシャワーも浴びずに濃厚な前戯。
69になって僕はイラマチオ、レイは尻穴を執拗に舌でドリルしていた。
「ゆうの腸肉とても美味しいよ。中に不純物もないし、セックスとトロ穴のために食事に気を使ってるんだね。すぐに僕のペニスがお尻に入るようになるからね」
レイは直腸から舌を抜くと、ローションを塗り、僕もバック体制を取った。

でもレイは力付くで僕を正常位の体制に戻した。
「レイ、、恥ずかしい、正常位久しぶりなの、、、」
「ゆう、、お前が好きだ。最初で最後だからお前の顔を見ながらやりたい。」

「もぅ、、、」
僕は内心嬉しかった。お尻や体こそ豊満で顔も女だが、やはりお尻を見ながらのセックスが求められ、正常位は初めてだったからだった。

その後は激しく、黒人のデカマラは正直デカくてきつかったが、レイのかっこいい顔をじっと見つめながらつかれていた。
何回か腸、胃、口に出し終えたあと腸内を吸い込むように吸われその口でキスされた。
ゾクゾクして体と目がレイを強くて魅力的なオスと判断したのを確信した。
その日はホテルに一人放置され、さとしさんの家へ帰った。
朝帰りした僕を見るとさとしさんは呆れた様子で僕を見て深いため息をついた。
正直、なんだよって思ったのと同時に
僕は確信した。またレイに抱かれると催眠術の日には完全にレイの肉嫁として目覚めてしまうと

催眠術まで3日

続きます。





 
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