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2026/02/08 08:58:21
(SECYia6H)
中学生で長距離走をしてみたくて陸上部に入りました。身体も小さくて学校の練習だけではなかなかタイムも伸びず夕飯後にジョギングするのが日課でした。父親は出張、母親はラウンジ経営で夜はわりと自由だったので毎晩のジョギングが楽しみでした。競技場まで行ってから体操してからジョギングコースを何周か周ってから帰る1時間ほどの練習でした。毎晩のように顔を合わす大学生の3人組もいました。時々、コーチをしてもらってました。10月の末、走り方が悪いと言ってマッサージしてもらってました。足首辺りから始まってだんだんと内股辺りまで入念にマッサージされて、ジャージの上からおチンチンを刺激するようにマッサージされ「もうそろそろ大丈夫です」と言って身体をねじって逃げようとしましたがあと2人に肩を掴まれて動けなくなり声も出せませんでした。ジャージとブリーフを膝まで下ろされおチンチンを露出させられ「まだ子供のおチンチンだけどいいおチンチンだね」とツルツルの無毛包茎のおチンチンを手姦し続けられました。他人にしかも屋外でおチンチンを晒し、触られるのは初めての経験でした。恥ずかしくて屈辱的でしたが徐々に勃起してムズムズしてきて何かが爆発したような感覚になっておチンチンから何かが吹き出しました。初めての射精でした「イク時はイクって言わないとダメだよ」としばらく手姦されてから縮んだおチンチンを咥えられました。被った皮に舌を挿れて亀頭を舐めたり玉袋を舐めたりされてから大学生が交代交代に同じようにおチンチンを弄ばれました。帰り際に「明日も気持ちいいことしようね」と言われましたが走って逃げるように帰りました。翌日からは行きませんでしたが、学校の帰りに友達と別れて1人で帰ろうとしたら「見ぃつけた」と男性が近づいてきました。僕はしばらくわかりませんでしたが「なんで最近は来ないのかなぁ〜」と言われあの時の大学生の1人だと気付いたとたんに動けなくなり何故か「ごめんなさい」と謝ってしまいました。そのまま家までついて来られて「来なかったら誘いに行くからね」とニヤニヤしながら言われ、頷くしかありませんでした。その夜はジャージと体操服に着替えてから重い足取りで出かけました。あの大学生が5人組になっていました。僕に気付くと囲んでから競技場の横の管理棟の裏側に連れて行かれ「寂しかったなぁ〜」「せっかく楽しみにしてたのになぁ〜」「悪い子だね」等と口々に言われ「今日は久しぶりだからちゃんとやろうか」と押さえつけられてスッポンポンに剥かれ全裸にされておチンチンを晒しました。「まずは来なかったことを謝ろう
ね」と5人組に囲まれて全裸で土下座させられました。いろいろと言われましたが恥ずかしさと屈辱感で記憶にありません。しばらく土下座状態で罵声を浴びてから跪かされてみんなに見られながら手姦されて射精させられました。それからいろんな体位で手姦や口姦されてから四つん這いにさせられ、お尻の穴とおチンチンを同時に指姦され、お尻の穴は舐めたり唾を吐かれたりされてから指ではない物が挿し込まれました。肉棒でした。何度もストロークされ身体の中に生温かいものが広がる感じがして、硬かった肉棒が縮みながら抜かれました。中出しされたようでした。次から次へと大学生が肉棒を挿し込み生温かいものを体内に注ぎ込まれました。動きに合わせながらおチンチンは口姦されてました。帰り際に大学生達から「明日も来ないとダメだよ」「来なかったら迎えに行くよ」と言われて毎晩のように犯されました。性奴隷にされたようでした。大学生達が卒業するまで2年ほど関係は続きました。今はウケ側のマゾになって過ごすようになっております。