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2026/01/27 12:07:08
(6VcuBXEK)
自宅から車で20分程度の場所に夜になるとゲイが集まるという公園があるらしい
元々年配のいやらしいおじさんにHな事されたいって思ってた僕はそういう世代の人がいるといいなと期待しながら目的地に向かった
目的地に着いて車から降りて公園内をうろうろしてると、かなりの年配さん達がけっこううろうろしてる♡
めっちゃ楽しみではあるんだけど ここにいる人達の世代考えると僕一人だけが年齢的に場違いな気もしてくる、、
少しウロウロしてると70代後半?と思われるお爺さんが近づいてきて「こんばんは」と挨拶してきた
「こんばんわ」と僕も返す
お爺さんは「寒いねぇぇ」って言いながらいきなり僕のお尻を撫で回し始めた
「あ、はいっ、寒いですね」と僕
「小ぶりな良いお尻してるねぇ」
爺さんはニヤニヤしながらそう言ってジーパン越しにいやらしく僕のお尻を撫で回してくる
寒いとか天気の事は最初からどうでも良かったようだw
「あっち行ってゆっくりしようよ?」と言われ、おじさんが知っていると思われる公園内のとある場所に案内されることになった
少しだけ歩くとマジで人目に付きそうにない外からの死角を極めたような場所に連れていかれた
この人よく知ってるなぁー、って思ってたらいきなり僕の背後にまわったお爺さんがしゃがんで僕のお尻に顔を埋めて「う〜ん♡若者の尻!プリンプリンの尻!ンフフ〜ン♩」とかいいながらジーパン越しに顔を擦り付けてスーハーし始めた
後ろから僕の股間の前に手を回し、大事な部分も触り始める
僕はめっちゃ恥ずかしいのにスケベそうなお爺さんにそんな事されてもうピンピンになって感じ始めてた
お爺さん「これ脱がすよぉ〜♡」
僕 「はいっ!、、」
ベルトをカチャカチャと音を立てながら外されてジーパン膝まで下ろされるとお爺さんが「おぉぉぉー♡」と声を上げた
実は僕はこの日、下着に白のTバックを穿いて出かけていて、お爺さんは若い僕のTバック姿を目の前で見て余計興奮したらしい、、
僕もピンピンに勃起しちゃっててTバックの前は上反りに張り詰めていた
Tバックも伸縮性のある生地なので勃起して張ってる生地の様子が余計いやらしく見える
「おおぉ〜,#<?,||?」お爺さんはよく分からない言葉を発しながらしゃがみ込んで僕のTバック越しに指先でいやらしくなぞったり舐め回したり顔を擦り付けながらペロペロと舐める
僕「あぁ〜ん、気持ち良いです、、」
爺「ほほぉ、濡れてきたな」
よく見たら白のパンツが先走りでかなり濡れてきてた
爺さんのよだれじゃなく先走りで濡れてるのがよくわかってしまった
そしてお爺さんは僕のパーカーを乳首が見えるとこまで捲りあげ両方の乳首を触って舐め始めた
乳首がめっちゃ感じる僕は外でエッチしてる事も忘れてスケベな喘ぎ声を出してしまう
爺さん「いい声だ♡、、久しぶりにこんな若いもんと>#...誰も見てないからもっと声出していいぞぉ?♡喘ぎ声は若者の特権だ」
爺さんにそんな事を言われながら右と左の乳首を交互に触って舐められる
「ん??君は右の乳首がより感じるみたいだな?」
図星だった
「反応と声聞いたてら一発でわかる」
そんな事を言われながら右の乳首をゆーーっくりいやらしく舐められ、あまりの恥ずかしさと気持ち良さで
「あっ♡やだぁぁ...」と言ってしまう
「嫌なのかぁ?んん〜?兄ちゃん、ここをこんなに濡らしてても嫌なのかぁ?♡」
僕のTバックの前はマジでびしょびしょになっていた
お爺さんはまたしゃがみ込んでTバックの前から僕の大事な部分だけを出して僕の亀頭をじっくり観察する
「こんなに先っぽヌルヌルに濡らすなんて女みたいだねぇぇ」
そう言いながら爺さんは僕の濡れた亀頭を撫で始めた
「あぁっ!!やばいです!まじそこダメっ」
つづく