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2026/01/20 22:58:32
(LDCbXPWP)
ある日ラブホ街の居酒屋で俺と彼氏で飲んでいたら、バイト店員に俳優か芸能人かと思うくらいとびきりのイケメン大学生が接客していた。
近く通るたびに話しかけて、ニコニコ愛想よく対応する姿がたまらない。ユーヤって名前のすげー爽やかでスタイルもノリも良い20歳の子。
サッカーひとすじでジムで鍛えまくってるという筋肉が、制服のTシャツの上からでも目立ってて、筋肉褒めると得意気に筋肉ポーズ取ったり二の腕の力こぶ触らせてくれたりすんの。
俺も彼氏もバリタチでノンケ好きだから普段から経験浅めのイケメン引っ掛けて遊んでて、本気でタイプの奴を堕とすときは友達の190cmのバリタチ巨根マッチョ呼んで回したりもしてる。
ユーヤは性欲旺盛で彼女いる上にマチアプで女とヤリまくってるけど、金には困ってるみたいでこれは絶対に堕としてやると決めた。口説きまくって金に物言わせたら簡単に引っ掛かった。
口だけのプレイってことで了承してくれてそのままユーヤのバイト終わりに近場のホテルに連れ込んだ。
ウェルカムムードでまずは緊張ほぐすために乾杯しようと言って買った酒を飲ませた。
ノリ良いし酒強いって豪語するからそのままガンガン飲ませた。
ふざけ半分で下を脱がせてケツからウイスキー突っ込んで、指でいじると即効べろんべろん。正気が失くなっていく。
服も簡単に脱ぐし言うこと素直に聞くから、Mっ気が隠しきれていなかった。こんな爽やかノンケのくせになかなか素質がありそう。
ユーヤをソファーに座らせ、彼氏はその隣に膝立ちしてちんこを咥えさせようとする。ユーヤは少し抵抗しながらもしゃぶってくれた。舌使いも悪くない。
男の経験あるのか尋ねると、SNSでDMしてきたサポ希望のゲイのチンコを一度しゃぶったそう。あとは中学の同級生とも流れでしたことあるんだとか。
それで男同士の抵抗が薄いのか、こんな良い男のくせに脇が甘いというか抜けてるんだろう。
俺はユーヤのケツをいじりながらちんこをしゃぶってやる。ビンビンになってイキそうになるとしゃぶるのをやめる。
それを何回も繰り返すと快感に悶えて狂いそうになっていた。呼吸に合わせてバキバキの腹筋が浮き沈みするのが絶景だ。
彼氏はずっとユーヤに「ケツにちんぽ入れると気持ちいいぞ」って囁いてたけど、それはさすがに無理っすよーと苦笑い。
初めてが俺たちとかご愁傷様。彼氏は片手でスマホでユーヤの写真を撮り、友人の巨根マッチョに連絡を取っていた。
その後彼氏はユーヤの背後から豊満な胸筋と乳首をいじりつつ、ディープキスして酒を口移しで飲ませひたすら理性を失わせる。
はちきれんばかりの俺のチンコからは我慢汁がボタボタ。ユーヤはケツ順調に開きかけてきて、穴攻められて甘い声が漏れる。少しだけとユーヤのケツ穴に数mm挿入。
「生チンポ気持ちいだろ?」
「うぅ…やっぱ無理っす」
まだ全然中に入ってないけど、激痛と未知の快感に頭おかしくなりかけてる。
唾を交換しあった彼氏がユーヤの耳元で
「チンコ欲しいか?生だとホントに気持ちいぞ、今なら入れてやる。嫌なら別にいいし、やめて帰っても良いぞ」
そう言うと大抵の獲物は生に合意する。ノンケだろうが関係なく快感しか頭で考えられなくなってるから。
「挿れてください…でも外に出して」
「分かったよ」
俺はちんこを穴に当てたまま挿入せずに獲物とディープキス。ガードを弱らせながらヨダレを交換。
そして彼氏がユーヤの耳元で、
「生チンポいくぞ、忘れるなよ…このチンポがお前の初めてのチンポだぞ」
と囁き、俺はユーヤの両肩を持って一気に下に力を入れる。するとユーヤのマンコは俺のチンコ目掛けて一気に突き刺さってくれる。
「うぐうぅぅ…!」
情けない声がキス中の俺の口内で響くと共に、ユーヤの脳には自分から生チンコをケツマンコに咥えたという事実が刷り込まれた。
彼氏がにやりと笑いもっかいチンコをユーヤの顔まで持ってくと、キスを終えたユーヤはチンコにむしゃぶりついた。
イケメンの処女生マンコ気持ちよすぎる。
「どうだケツ気持ちいいか?」
「あああああ!!!ぐわあっ…!!」
答えようにも初めての高速ピストンでぐちゃぐちゃ。大きな胸筋が揺れ動いてまさに雄っぱいになってる。
「答えねーなら辞めてもらうしかねーな」
「あ!や…!あ…やめ…うっ…やめないでくだ…あああ…さい…きもちいです」
彼氏「よく言った、ご褒美だ」
そう言って彼氏は18cmのチンコをユーヤの頬に叩きつける。
「しゃぶりたいか?」
「あっあっあ…はい…あっ」
「俺達の体液全部受け止めろよ?」
「は…っ…あっ…はい!」
「良い子だ」
そう言って彼氏はユーヤの髪を後ろに引っ張り、口を開けさせ、長くダラーと伸びたツバを飲ませた。
「まだ飲むなよ。口ん中で味わえ」
他人のツバを味わうユーヤを見て俺は
「イキそうだけどどこに欲しい?」
「おなかの上…」
ユーヤはギンギンになった自分のチンポをしごきまくる。それを聞いて彼氏はマラビンタ。
「そんな風に教えたか?生種ケツで受け止めて妊娠したいだろ?俺たちがもっと楽しいコト教えてやるぞ?」
「妊娠?いや中は危ないから…」
かろうじて理性保ちつつ、それとは裏腹にしごきまくるユーヤ。Gスポットをチンコで押されるのが相当気持ちいいみたい。
中に出させないならとここからは俺の出番。
一気に奥まで突っ込んだ生竿を勢いよく抜く。ズポっと音を立てて完全にチンコが外に。
「え…?」
快感が途切れてお預けを喰らい切なそうに鳴くユーヤ。
「中に出せないと俺イケないんだ…今日はここまでかな、別の人探すわ。」
そう言いながらもチンコを肛門にはしっかり当てる。
酔ってても初挿入の感覚はしっかり記憶してるらしいユーヤは能動的に左手で俺のチンポを握り体を下げて自ら挿入しようとする。
俺はあえて後ずさり。
「え?何してんの?中に出されたくないでしょ?俺イっちゃうよ。危ないっしょ?」
ユーヤはバツ悪そうにしながら、
「下さい…チンコ下さい」
それを聞いた俺は笑うのをこらえ亀頭挿入。ユーヤは小さくあっ…と安堵しながら声を漏らす。
「それから?」
「中に出してください」
俺は更に2cmほど挿入。まださっきの快感には戻してやらない。ユーヤが動こうとするも彼氏が体を押さえて動かさせない。
「で、どうして欲しい?全部言ってみ?」
我慢できなくなったユーヤは泣きそうになりながらぶっ壊れた。
「中出しして下さい!種付けしてください!妊娠したいです!何でもします…ああ…!」
そう言って自分でも「堕ちた」感覚を実感させた所で俺はチンポを抜き、油断したところで全挿入。
「ああああああああ」
一応痛みで理性が戻って反抗しないよう、彼氏がユーヤの頭を撫でながら、
「言えたじゃねーか」と優しい顔を見せディープキス。ユーヤは彼氏の舌を美味しそうにむさぼる。
そっからはローション無し。大量に出る我慢汁だけでバチャバチャ音を立てながら掘り倒すのが最高。こればっかりは何回やっても飽きない。
初めてのユーヤにはかなり酷だったたろう。
身体中汗だくだくで腹一杯に呼吸してバキバキ腹筋が痙攣していた。
「ケツもう限界です…」
「どうして欲しい?」
「いってください…」
「どこに欲しい?」
「…」
するとチンコをしごいていた彼氏が手を止め
悪魔のように囁く。
「ザーメンは中に出されるのが一番気持ち良いぞ。一回中出しされたら次から心配する事ないし。自由になれよ。」
するとユーヤはケツやら理性やら全てのリミッターが外れたのか、涙を流して「中に下さい…」と呟く。
「面倒見てやるからな。一生忘れられない中出し交尾にしてやる。俺の生種受け止めろよ。分かったらうなずけ」
と顔の数cm前で囁くように言うと、ユーヤは瞬きせず俺の顔を見ながら深くうなずいた。つか顔がクソタイプで可愛すぎてビビる。
今からこんなイケメンノンケが俺の子を孕む。もちろん目線はそらさずユーヤと見つめあったまま。3回大きく奥で発射した後、恋人の様にディープキス。
そしてまだ射精が止まらないので、亀頭が肛門に残るまでゆーっくり抜きながら腸内にまんべんなく精液を塗りたくる。
ゆっくりチンコを往復させながら直腸の細胞に染みわたらせるようにチンコの角度を変えながら射精が収まるのを待つ。角度によってはちょっと痛そうな顔をするユーヤが愛おしい。
キスしてる時ユーヤは目を閉じてるが俺は目を開いて、ジムに通って育てたであろうユーヤの立派な左の大胸筋に手を置き鼓動で動くのを見つめる。
こうしてる間も、腸壁から血管に入った俺の精液がコイツの細胞に行き渡る実感が感じられる。
ユーヤのケツから抜かないまま、30回くらいチンコをビクつかせた射精も終わり、こぼれないようチンコをゆっくりと抜く。
「あ、ありがとう…ございます」
中出しされて感謝するなんて、思ってたより変態じゃねーか。