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2026/01/15 22:58:23
(ZqdkAQGS)
僕は今高校3年の男子。
高校1年生の時僕は、定期試験のムラムラを発展場爆サイというサイトで発散しようと考え、爆サイで、地元の掲示板にムラついてるからやりたいと投稿。
その結果、60代のおじさんが顔写真とともに「今から俺ん家でやろ」と送ってきた。それに僕は興奮して、すぐに風呂に入り、ちんこを念入りに洗い、おじさんのメールに、すぐに行きますと答え、おじさんの家に向かった。興奮が収まらず、すでにちんこはビンビンだった。送られてきた顔写真は、ムキムキなおじさんで、僕の心は期待と恐怖で混ざり合っていた。橋でおじさんと会うことになっており、向かうとパジャマを着たぽっちゃりおじさんが立っていた。その時僕は、送られてきた写真がかなり前の写真だと言うことに気づいた。しかし、頭の中には、初めての他人との性行為がどんなに気持ち良いのか早く知りたいという好奇心しかなく、僕はおじさんに話しかけた。会った時、おじさんは本当に俺でいいの?と聞いてきた。僕は、震えながら、はい大丈夫です。と言った。本当は少し怖かった。でも興味心のほうがその時は強かった。
おじさんの家はとてもボロボロで、タバコ臭かった。
部屋に入ると、電気は消えていてゲイモノのAVが流れていた。AV男優の喘ぎ声は今でも耳に残っている。少し生ぬるい温度で、僕の頭はぼーっとした。
そして、おじさんは僕に全裸になろうと言い、僕は全裸になった。そして急に押し倒され深いディープキスをされた。おじさんの息はとても荒かった。僕は動揺していたがおじさんに応えようとして、激しいキスをし返した。
おじさんは、僕にフェラしてあげるといい、僕を立たせておじさんが僕のちんこを、激しく舐め始めた。テクニックが凄く、女の人みたいに(童貞なのでわからないが)吸い付いてきた。僕は自分がすぐに逝くと思っていたが、意外と我慢できた。そのあとおじさんは僕を布団に寝かせて、僕のちんぽを片手でしごきながら、乳首をイジってきた。乳首など舐められたこともなかったので、初めての感覚で何回もメスイキした。おじさんは「敏感だね」と言い、体周りを触ってきた。特に、おへそや太ももを重点的に触られ、体が痙攣して、気づけばエロく喘いでいた。おじさんは僕の喘ぐ姿を見て、かわいいと言いながらディープキスをし続けた。その時、おじさんはお前はもう俺のものだ、次からはあのサイトは使わずに俺のものになれと言ってきた。僕は怖くなり、ひたすら頷き、おじさんのものになってしまった。そのあとおじさんもフェラして欲しいと言ってきて、シックスナインのかたちでお互いにフェラをしあった。おじさんのちんぽには、しょっぱい我慢汁がたくさんあった。今思えば僕でこんなに興奮していたのかと、少し驚くが、僕の口にはおじさんのタバコの味としょっぱい味が混ざって少し気持ち悪くなった。また、ちんげが口に入り、途中で自分は何をしているのかと、ハッとした。しかし、おじさんは僕のアナルを舐め始めた。これで僕の意識はエロくなった。僕はおじさんに、アナルは入れないでくださいとお願いした。怖かったんだ。しかし、おじさんはその代わり俺の精子を飲んでくれと言ってきた。僕は嫌だったが、自分より体の大きい大人に何をされるかわからなかったので、許してしまった。そのままシックスナインをしながら、おじさんがバニラをしてやると言ってきた。僕はその時初めてバニラを受けて、気持ちよさに意識が飛びかけた。そのまま、おじさんの手は止まらず、激しくシコられ、僕は逝った。しばらく僕は放心状態だった。そんな時におじさんは、じゃあ次は俺も逝かせてくれと僕の逝ったばかりのちんぽをしゃぶりながら、せがんできた。僕は完全に賢者タイムだったが、このままでは帰してはくれないと思い、必死にフェラをした。そして、おじさんはついに逝った。すかさず僕はしっかりゴックンをした。おじさんは僕を見て、ありがとねと言った。のどか焼き切れるようなとても苦い精子だった。おじさんはまたしようねと笑顔で言った。そして、もうあのサイトは使わずに俺のものになったんだぞお前はと言ってきた。僕は、はい///と答えるしかなかった。そのあとすぐに、そこから出て僕は自分がしたことに後悔した。それ以来あのおじさんとは連絡を断ち、普通の高校生活を送っている。
しかし、今でもおじさんとの行為を思い出し、オナニーをしてしまっている。これから僕はどうなってゆくのか。もう一度おじさんに会いに行きたい。