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2026/01/11 13:20:04
(/4zjn7tu)
中学生の時に、頭の毛が薄いオジサン達に「ハゲ〜」と叫んで逃げるようないたずらが流行ってました。11月の土曜日の午後、部活動の帰り道で男子達が走って通り過ぎて行きました。その後にオジサン達が走ってきて「この子も同じ体操服やな」と掴まれて引っ張られました。どうやらさっきの男子達のいたずらに怒った大人3人組のようでした。僕は「関係ありません」と言っても信じてもらえずに近くの神社の階段を上がり、途中の横道から奥深くの祠の裏側の空き地まで連れて行かれました。少し奥まった場所で見つかる事もないので、よく不良達がタバコを吸ってたりしてました。そこで拳を突きつけられて「大人をバカにするのもほどほどにしろっ」「謝れっ」「手をついて謝れっ」と怒った大人3人組に迫られて恐怖で声らしい声も出せず震えながら「僕じゃありません許してください」と懇願してました。その姿が面白かったのか拳を振り上げたりして僕が驚いて後退りして泣きながら「許してください」と言っている姿を笑い者にしながら僕の股間に手を伸ばしてジャージの上からおチンチンを触って「チンポついてんのか
」「見せてみろよ」と言って軽くビンタされジャージズボンを下ろされ羽交い締めにされ、靴や靴下も一緒に脱がされました。白いブリーフが見えてしまい恥ずかしくて「ごめんなさいごめんなさい」と言ってました。羽交い締めを解かれて上着を剥ぎ取られ、身につけているのは白い小さなブリーフ1枚だけにされてました。恐怖と恥ずかしさで仕方なく土下座して「許してください」と懇願してましたが下げた頭を踏みつけられて「もっとちゃんと謝れっ」とグリグリと頭を踏み躙られながら「ごめんなさいごめんなさい」と何度も謝罪させられてました。「ところでチンポは見せてないな」「ついてないんか」と立たされてブリーフを剥ぎ取られました。恐怖でカチカチになった無毛包茎の小さなおチンチンが力なく下を向いてました。「なんやこれっ」3人の大人達がしゃがんでおチンチンを摘んだり引っ張ったり皮を剥いたりして笑われながら手姦され、ついには口に含んでおチンチンをガムのようにクチャクチャと口姦しだしました。「こっちはどうかな」とお尻の穴に指先を挿れてグリグリと穿りました。3人組は下半身を露出させて肉棒をシゴキながら僕に見せつけてから僕の口とお尻の穴に挿し込みました。もう1人のオジサンは相変わらず僕のおチンチンを口姦し続けてました。3人組は順番を変えながら何度も何度も同じ行為を繰り返しました。生温かいものが口とお尻の奥深くに広がったのを覚えてます。4周りしてから全裸の僕に土下座を命令し「もう許してください」と見下されながら突き出された靴を舐めさせられて、意識が朦朧とした状態で解放されたようでした。気がつけば1人全裸で正座した状態でした。脱がされて踏みつけられた体操服やブリーフをみながら涙が止まりませんでした。