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2026/01/04 17:38:17
(RY13hqAA)
子供が出来ず妻とはレス気味の30代サラリーマンです。
普段はノンケを装って生活してますが、同年代のS既婚男性とセフレ関係にあります。
お互い休日を合わせてホテルで密会すると、僕は彼の忠実な性処理奴隷として1日を過ごすことになります。
太った彼はとても汗かきで、シャワーも浴びず蒸れた股間に僕の顔を押し付け、匂いをかがせます。
鼻以外で呼吸をするな、主人の匂いをしっかり覚えろ、と命令口調で言われ、僕は従順に従います。
仮性包茎の彼のチンポの匂いは強烈ですが、容赦なく僕の鼻に押し付け、やがて顔全体にこすりつけられます。
彼が興奮してくるとそのまま口に押し込まれ、喉奥に届くように顔をグイグイ押し付けられます。
そのまま彼の両太ももで頭をがっちりロックされると、喉はチンポでふさがれ、鼻は彼のジャングルのような陰毛の中で強制的に淫臭を嗅がされ続けることになります。
涙目になりながらタップして許しを請うと解放されますが、呼吸を整えると再び繰り返され、彼が満足するまで続きます。
次第に彼も興奮してくると本気でフェラ奉仕するよう命令されます。
酸欠状態で涙目になりながら必死でフェラします。彼はイク直前になると僕の顔を引き離し、僕の顔面に精液をぶっかけます。
彼は口内射精より顔射の方が征服感があり好きなようです。
僕の顔は彼の汗や我慢汁、恥垢、精液でドロドロになります。
彼はそんな僕の姿を見て満足げに笑います。
便器以下の顔、臭すぎて吐きそう、風俗嬢でもやらない。
など散々罵られながら、僕は彼の射精後チンポを舐めて掃除します。
少し興奮が落ち着いた彼はソファで寛ぎ、お酒を飲みながらスマホでゲームをします。
僕はその間、ずっと彼の足元で正座しながらチンポを舐め続けます。それも彼が満足するまで続き、長いときは30分ほど続きます。
途中で彼が催してくると、僕を風呂場に連れていき、小便を飲むよう命じます。
僕は正座姿で口を大きく開き、口の下に受け皿のように手を添えて構えます。
一滴もこぼすな。
と彼が言うと僕の口めがけて小便を放ちます。
彼の厭らしいところは、本当に一滴も零させず飲み込ませたいようで、僕の口から小便が溢れそうになると小便を一旦止め、僕が飲み込むまで待ちます。
僕が飲み込み終わったら再び放尿し、僕の体内に確実に自分の小便を収めようとしてきます。
小便を途中で止めるのは大変だけど、それ以上に必死に不味い小便を飲み込もうとする姿を見るのが堪らない。
だそうです。
小便の量は相当多く、何度もえづきながらも何とか全部飲み込みます。
胃が男の小便でタプタプに満たされ、自分の吐息が相当酷いことになっているのが分かります。
そのまま彼も全裸になると、一緒にシャワーを浴びます。
彼は僕に風俗嬢になりきれと言い、僕もそのつもりで彼に奉仕します。
彼のチンポを握りながら彼の乳首やお腹、腋に舌を這わして汗を舐めとります。
いつも可愛がって下さりありがとうございます、男らしくて強そうな身体にご奉仕させて下さい、僕の身体すべてを性処理道具としてお使い下さい。
など、彼に媚びた台詞を言い続けます。
彼は僕の奉仕に満足すると、僕の顔を掴み口を開かせ、自分の涎を流し込んできます。
甘くておいしいです、もっと下さい。
僕が媚びると、僕の口を貪るようにディープキスしてきます。
肉厚な彼の腕や全身の贅肉で押しつぶされそうなほど抱きしめられながら存分にキスされます。
僕の口は彼の精液や小便で強烈な匂いのはずですが、お構いなしの荒さで、本能のまま貪られます。
彼のチンポはガチガチになり、僕は完全にメススイッチが入ります。
僕はローションを彼のチンポと自分のアナルに塗りたくります。
彼は僕の背後からチンポの先端をアナルにぐりぐりと押し付け、狙いを定めてきます。
彼が力を込めて僕のアナルにチンポを押し込みます。
久しぶりのプレイだとアナルも解されておらず、かなり苦しい時もありますが、彼は止まりません。
彼のモノが奥まで入ると、僕の吐息も合わせて押し出され、無意識のうちに喘ぎ声が漏れ出します。
バックで連結したままお互い直立すると、一回り大きい彼の身体の中に自分の身体がすっぽり収まっている感じがします。
チンポと出っ張ったお腹で僕の腰は押し出され、自分のチンポも前に突き出し主張してきます。
僕のチンポを彼がしごき、もう片方の手で僕の顎を掴むと横を向かせ、キスをしてきます。
そのまま僕のアナルが彼のチンポに馴染むまでじっと待ち、優しい愛撫が続きます。
僕と彼の興奮がマックスになると、彼は僕の腰を掴み、本格的なピストンを始めます。
腸壁や前立腺をチンポでゴリゴリと突かれ、我慢汁がダラダラ漏れ出します。
更に彼は僕の乳首を力強く抓ったり、指をしゃぶらせたり、チョークスリーパーで首を絞めたりと、様々な責めで僕を鳴かせようとします。
イクぞ孕め。
そう言って彼は僕の中で射精します。
お尻の中に熱くてドロッとした感触のモノが流れ込んでくるのを感じます。
彼が射精の余韻に浸り、チンポを引き抜くと同時にドロッとした塊が出てきます。
彼とはお互いに事前に検査をしており病気がないことは確認済で、それからは中出しが当然のプレイになっています。
僕は風呂場にへたり込むと、精液と腸液でテカテカに濡れた彼のチンポをしゃぶりながら、自分のチンポをしごき、そのまま射精します。
お風呂の床に僕のザーメンが垂れると、彼はそのザーメンを踏みつけます。
そしてぐちゃぐちゃに踏みつぶされた僕のザーメン付きの足を突き出し、舐めるように命令します。
射精後の賢者タイムの中、僕は自分のザーメン付きの足指を命令通りにしゃぶります。
こんな男としての尊厳を踏みにじられるようなプレイを、僕は喜んで受け入れてしまっています。