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2026/01/03 23:24:03
(A4A0Rwwv)
去年のことです。21歳の僕は掲示板でアブノーマルなことに興味があったので、尿道攻めが得意な人を募集していました。募集にかかった人はおじさんで、道具も持っているらしく会ってみることに。
合流し、相手の車に乗せてもらい、おじさんの家へ。おじさんは何も話さず、車を走らせてたので少し怖かったです。
おじさんの家へ着き中へ入り、リビングまでいくと絨毯の上には小さめのブルーシートの上に尿道プレイ用の棒が何本か置いてありました。僕はそれを見てドキドキし、ああ、ほんとにやるんだ…と今更実感が湧いてきて興奮と少し怖さが出てきました。
おじさんに体を触れられ「脱いで裸になって」と言われ、服を脱いでいきます。裸になった僕と、服を着たままのおじさん。これからいじめられるのは僕の方なんだという上下関係がそれだけでも伝わってきます。ブルーシートに座り、股を開きました。僕のチンポも全部丸見えでとても恥ずかしい。おじさんも対面に座り、数本の中で一番細い棒にローションを塗って、僕のチンポの先っぽ、尿道口に当てがいます。
グリグリ… グリグリ…「んんっ」
棒を尿道口に小さく回しながら少しずつ…少しずつ…
ヌププッ 「ああっ」
尿道口から異物が挿入されてる感じが、僕のチンポに快感と入れてはいけないとこに異物を入れて怪我をするんじゃないかという恐怖が入り混じりさらに勃起してしまいます。
ヌプププププ 「んんゥあああ」
おじさんは容赦なんてしてくれず、どんどん棒をチンポの奥へ奥へと挿し込んでいきます。
ヌププ…「全部入っちゃったねぇ」
「はぁっ…はぁっ」
全部入った・・・あんなに長かった棒が今、僕のチンポの中にある・・・。
「じゃあ抜き上げるね」 ヌチチチチッ
その瞬間、尿道に棒の丸くなった部分が何度も引っかかり、快感が押し寄せる。
「んぁあっ」ビクビクビクッ
腰から震えてしまい、おじさんの太い腕を掴んでしまう。
「どうしたの」
おじさんはまた一番奥まで挿し込んで抜き上げを繰り返して僕を攻める。「気持ち…イイっ…これ…イイッ」
繰り返してくうちにどんどん尿道の中が熱くなって、射精にも似た快感が押し寄せる。
「どんどん我慢汁出てきてんじゃん。変態だね」
「グゥうう…ぅあっ」
おじさんが棒を抜き上げる度に我慢汁がどくどくと出て竿に垂れてくる。
「んっんんっぅう」
ヌプププッ おじさんは一気にチンポから棒を抜きあげた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」 俺はそのまま寝転んで息切れしてしまう。
「気持ちいい?」
「すっげー・・・気持ちいいです・・・」
目を片腕で塞ぎながらそう言っていると、尿道口に太い感触のものを感じ、見てみるとさっきよりも太い棒が僕の尿道口に当てがわれてる。
「2本目いくよー」
ヌプププッ 「んぎぅう…ううっ…」
さっきよりも太い・・・俺の尿道がどんどん拡張されてる・・・
最初の時のように太くなった棒はゆっくりと俺の一番奥深い部分まで侵入してきている。
「きついねぇ・・・」
おじさんはまた棒を抜いていこうとするも、玉になってる部分が僕の尿道の壁肉にズプズプッ…ズプッ…!と引っかかってしまい、それが快感となる。
「やばいやばい…っ」
足をバタバタさせるもおじさんに片腕で足を掴まれて、棒の出し入れは止まらない。
「我慢だよ」
「ああっあああっ」
じっくりと俺の尿道をいじめ、楽しむおじさんの目はなんだか怖かった。
棒を抜いてやっと解放される。ビクビクと痙攣する体。休憩なんて与えられず、僕の尿道口にまたさっきよりも一回りも太い棒が当てがわれる。
だが、とても太く玉が一個入るのがやっと
「無理ッぅう」
「流石に無理か」
おじさんは抜き上げると、少しだけ細くなった棒にローションを塗り、尿道に挿し込む。さっきよりは太くないが、この太さで限界。ミチチッ!っと壁肉に当たりながら強引に奥へ刺しこまれる。おじさんは僕の尿道がどんどん拡張されてることをいいことに強引に、乱暴に、容赦なく棒で突き進んだ。
「熱いッ!尿道あっつぃ…」
僕の言葉なんて聞かずにゴリゴリと玉が壁肉に当たりがながら出されたり入ったりまた繰り返す。我慢汁はローションと混ざり合ってドロドロになって、白くなり、ブルーシートに垂れ落ちる。
「いい感じに広がってきたねぇ」
数分かけてじっくりと拡張された僕の尿道は、棒を抜くとパックリと大きな穴に広がっていた。
「じゃあさっき入んなかった棒入れるねぇ」
さっきはまるで入んなかった棒が尿道に飲み込まれていく。簡単に奥まで届くとおじさんが
「俺の持ってる最大サイズはこれまでだよ。こんなの入っちゃったんだから明日から大変だね」
「大変・・・?」
「ラストスパートいくよ」
太すぎる玉が壁肉に引っ掛かる度に出る痛みで尿道がどんどん拡張されて、気づいた時には快感の方が強くなっていく。変えられてしまった。このおじさんに。それから数分、その快楽地獄に耐えて射精感が押し寄せた。
「はぁっいきそっ・・・!」
おじさんは棒を奥に差し込むとそのまま僕のチンポを扱きあげながらズプププッ!っと棒をひり出した瞬間
「いくいくイクッウウっ!」
とおじさんの手とブルーシートに情けない格好で射精してしまった。
後日談 おじさんが明日から大変だな、と言ってた意味がわかった。拡張された尿道は翌日になるとおしっこをする時に激痛が走る。2日ぐらいはおしっこをする時に苦しんだ