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俺のゲイ体験

投稿者:mist ◆7nhvdN3STA
削除依頼
2025/04/03 02:32:21 (IBBcb38w)
エロサイトの巡回で偶然見つけたゲイ向けの掲示板。
もともと他人のチンコには興味あったし何事も経験かと、書き込んでみた。

経験ありません。ハメたりハメられたりは興味ないけど触ったりしてみたいな。

すぐにメールがきて近所だったので会ってみることに。
深夜、場所は近くの公園のトイレ。
言われた個室を優しくノックすると鍵が開いて、中には大学生くらいの若い男の子。
黙って鍵を閉めてカチャカチャとズボンを降ろす。

仁王立ちの彼の前にかがみ、恐る恐るトランクスを降ろすとすでに固くなったチンポが・・・
そっと触る、温かい。
匂いを嗅いでみる、特に匂いは無い。
皮から少し亀頭が出ている。

俺「かせー?剥いていい?」
コクっと頷く彼。
ゆっくりと力を入れる。
皮が広がりミリミリと亀頭が顔を出す。
カリまで剥けるとビクンと腰が引ける。

「う・・・出そ・・・」
「え?」

あっけなく壁に射精。
つまんね・・・

彼はそそくさと帰っていった。

続きます。
 
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7
投稿者:mist ◆7nhvdN3STA
2025/04/04 03:59:10    (bNI4zYwb)
ヤスさんとは大体風呂で会うのが多かった。
お互いの体を綺麗にしてからヤスさんの車中で、というのがいつものパターンに。
初めてしゃぶってから俺の頭の中はヤスさんのことでいっぱいになっていた。
どうやったら硬くなるだろう?興奮してくれるだろう?
そんなことを考えながらヤスさんの裸を見ていると自然と勃起するようになった。
少しでも上手くしゃぶれるようにリアルな形のディルドを買って毎日練習した。
ヤスさんも俺にハメたいとか思うのかな・・・とその頃からアナルの洗浄の仕方も検索し少しいじるようになった。

そうやってしばらくたった日、また風呂で。
体を洗う時に周りに気づかれないように横から手を伸ばしヤスさんのチンポを洗ってあげサウナへ。
その日は客が多くサウナも満員状態だったため、早々に車に移動。
いつも通り2列目のシートを後ろまで下げ少し倒してヤスさんが腰掛ける。
俺は股の間に立膝で座り
「今日は少し時間あるから、いつもと違うこともしていい?」
と聞いた。
「いいよ?」
「じゃあ・・・」
そう言ってプチプチとヤスさんのシャツのボタンを外す。
「あ、脱ぐの?」
「うん。」
そう言って中のランニングシャツも脱がせる。

おっきなお腹、少し弛んだ胸、ポツポツがある乳首。
そのままズボンも脱がせ、
「こっちは後でね^ ^」とトランクスの上からチンポをツンツンした。



6
投稿者:mist ◆7nhvdN3STA
2025/04/03 21:45:34    (IBBcb38w)
ヤスさんのチンポはふにゃふにゃだったが適度な大きさであまり経験の無い俺は咥えながら呼吸するのに必死だった。
鼻から抜けるボディソープと少しムワッとした匂い、なんだか落ち着くような興奮するような不思議な感覚。

「あったかw」
亀頭を咥えるとヤスさんがそう言った。
俺は口の中で舌を動かし亀頭の先を舐めた。少し被った皮を剥くように。
チャピっと口を離し一度ヤスさんのほうを見る。
突き出した腹の向こうに目を瞑ったヤスさん。

「どうすか?あんま経験なくて・・・」
「え、めっちゃ気持ちいいよ」

それだけで俺は嬉しくて、次はチンコの付け根まで口に入れじゅるじゅるとしゃぶった。
「おぉぉぉ・・・」
とヤスさんが呟く。
まだまだふにゃふにゃだが少し芯が出てきたような気がした。
それから一心不乱にジュポジュポとストロークを繰り返し、チンコから伝わるヤスさんの体温と匂いを楽しんだ。
「あぁぁ・・・ホンマに経験少ない?wすごく気持ちいいよ・・・」
ヤスさんが笑いながら呟く。
「でもごめんね・・・なかなか固くならなくて^^;」
「全然大丈夫です。あの、少し浅く座ってくれませんか?」
そう言って迫り出したチンコの、その下の玉袋に顔を近づける。
さっきよりももう少し濃い匂い。
俺は玉袋を舐め上げた。
その度に少し芯の出てきたヤスさんのチンコが俺の鼻にベチャッと乗る。
玉を吸い、口内で転がし、顔面でチンコの重みと体温を感じながら愛撫する。
「おほっ・・・おぉぉぉ・・・」

それから少しの間ヤスさんのチンコと玉を愛撫し続け、気づいた頃には俺のヨダレでべちゃべちゃになっていた。

はぁ、とふやけた顔でヤスさんの太ももにもたれかかる。
「疲れた?」
「あ、はいwあと結構満足・・・」
「そっか^ ^ごめんね、結局硬くならなくて・・・」
「いえ、全然。俺もイカせられなくてすいません。」
「そんな^^;すごく気持ちよかったよ。嫁さんより良かった。」
「ありがとうございます。あの、また時間合う時に連絡してもいいですか?」
「え!いいの?僕はすごく嬉しいけど・・・」
「じゃあまた連絡しますね」
「うん、いつでも待ってるよ^ ^」

そう言って別れ、それからヤスさんとたまに会う日が続いた。
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投稿者:mist ◆7nhvdN3STA
2025/04/03 17:36:04    (sI1T.mhu)
しばらく触っていると他のお客が入ってきたのですぐにタオルを戻しそそくさと出て行った。
着替えの時、初めて自分のチンポがビンビンに勃起しているのに気づいた。

外の駐車場で

ヤス「いやぁ、あんな所で触るとドキドキするね^ ^どうする?もう解散にしようか?」
俺「・・・もう少し触りたいです」
ヤス「え・・・じゃあ・・・僕の車でもくる?」
俺はうなずいた。

ヤスさんの車は高級なワンボックスカーで2列目3列目の床は綺麗なカーペットのようなものが敷かれていた。
「ごめん、靴脱いであがってくれる?」
そう言われて靴をトレーに入れシートに腰掛ける。

「ごめんね?後ろのシートはリラックスしてもらいたいから土足厳禁にしてるんだ」
そう言ってヤスさんは横のシートを3列目の方限界まで下げ腰掛ける。

「カーテンも付いてるから、外からは見えないから安心して?^ ^・・・じゃあどうすればいいかな?」
「好きにしていいですか?」
「いいよ^ ^」
そう言われ俺はヤスさんのシートの前に立膝で座りベルトをカチャカチャと外してスラックスをゆっくりと下げる。
そしてトランクスのゴムに手をかけ、それも下げる。
すると中から先ほど見た毛深い陰毛に包まれたイチモツが顔を出す。
俺は股間に顔を近づけスゥーっと匂いを嗅ぐ。
銭湯のボディーソープの匂い。

「舐めてもいいすか?」
「え?いいの?大丈夫?」
「はい・・・」
「はは^ ^今日はラッキーだなぁ。」

俺はしばらくヤスさんの股間に顔を埋め呼吸すると、竿を握り口に含んだ。
俺のチンポはビンビンだった。
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投稿者:mist ◆7nhvdN3STA
2025/04/03 12:32:09    (sI1T.mhu)
俺が見ていることに気づいたヤスさんは腹をポンポンと叩きながら、どうや?残念な腹やろ?^ ^と言った。
「いや別に気にならないです」
「そう?^ ^じゃあこっちは期待はずれやった?」
そう言って足を開く。
「いや、そっちも。なんかエロいと思います。」
「ホンマ?^ ^もう嫁さんともご無沙汰やけどな」
「そうなんですか?」
「うん。やっぱ勃ちが悪くてね・・・^^;」

蒸し暑くて視界が悪いサウナの中、他に人がいなくなったタイミングで、触ってみてもいいか聞いた。
いいよ^ ^とヤスさんが股を開く。
そこのサウナは入口の扉の小窓からは見えない場所にも座る場所があり、そこに座り直した俺はそっとヤスさんのタオルをめくる。

中から汗まみれのイチモツが顔を出す。
俺はそっと竿を触り、にぎり、持ち上げたりした。
それだけで俺のドキドキはかなりMAXで、しゃぶりたい気持ちを抑えながらしばらく触り続けた
3
投稿者:mist ◆7nhvdN3STA
2025/04/03 11:17:06    (sI1T.mhu)
3人目

内心かなりビビっていた俺はそれからしばらくは誰とも会わなかった。
仕事もある程度忙しかったし彼女と普通に過ごす日々。
でも彼女にしゃぶってもらうたび、俺もやりたいなぁと思った。
そして前のおっさんとやり取りしてる時に来ていた別の人のメールを思い出した。
1人ずつしかやり取りしてなかったので返信もしていなかったメールに数ヶ月ぶりに返事をうつ。

返信遅くなってすいません、まだこのアカウント生きてますか?

そうするとしばらくして返信がきて、とりあえず会おうということになった。
場所はあの怖い思いをしたスーパー銭湯の駐車場。
まさか前と同じおっさんか?と思ったが、そこにいたのは俺よりもかなり年上の小太りの親父だった。

メールのやり取りをしている時に返信が出来なかった経緯や起こった出来事を話していて、とりあえず風呂でも一緒に行かない?と言われていたので2人で入りながら世間話などをする。

親父の名前はヤス、俺の名前はりくだと言った。
バリバリ偽名だけどw
そう言うとヤスさんは笑って、名前なんてなんでもいいよーと言われた。
ヤスさんはおおらかな人で優しくて、前のおっさんとのことを話すと、俺が何かしたくなったら好きにしていいよ、それまでは風呂友達みたいな感じでもいいし、と言ってくれて。

時間が合う時にたまに風呂に行くことが増え、他愛のない世間話をした。
ヤスさんは特に俺のことを根掘り葉掘り聞いてくることはなく、すごく居心地がよかった。
そのうちにどんどんヤスさんの体が気になるようになってサウナの時とかにチラチラ見るようになった。

中年太りで腹が出ていて陰毛が濃いめ、巨根ではない平均的なサイズで少し皮が被っている。

つづきます
2
投稿者:mist ◆7nhvdN3STA
2025/04/03 03:38:47    (IBBcb38w)
2人目。

最初の人があまりにも微妙でしばらくしてまた掲示板に書き込んだ。
じっくり触ってみたいです、と追記して。

またすぐにメールが来て近くのスーパー銭湯の駐車場で会うことに。
行ってみると自分より少し年上っぽいお兄さん。

相手の車の横に停めて少し話す。

歳を聞かれて28と答えると向こうは30前半だと言っていた。
早速見てみる?と相手の車中に移動する。
小さめのワンボックスの2列目に座り、好きにしていいよと横になる。
俺はドキドキしながら相手のジャージを降ろす。
広い駐車場の隅。
少し膨らんだボクサーパンツも降ろすと、中から太いイチモツが出てくる。

完全に剥けていて勃起前なのにフランクフルトみたいな長さ、色白で白人のチンポみたいな。

どう?と聞かれデカいっすねと答える。
やろ?触って?

そう言われ竿を握る。熱い。
少し上下にシコシコし、色んな方向から亀頭を眺める。
「しゃぶってよ?」
相手は頭の後ろで手を組み枕にしながらそう言った。

俺は恐る恐るカリを舐めてみた。
無味、いけるかも?
そしてもう少しペロペロとしてみる。
「いや、咥えて?」
うるさいなぁ・・・
そう思いながら口に含んでみる。
「お、うまいうまいw」

俺は女もこんな感じなんかな、とか考えながらしばらく咥えているとチンコがどんどん固くなってくる。

「ホンマに初めて?上手いなぁ・・・」
相手はそう言いながら俺の頭をグイグイ押す。
ウザイ。

しばらくそうしていると男が状態を起こし、
「アナル興味ないんやっけ?」
「無いっすね。」
「えーw入れさせてや?w」
「いややったことないし。」
「マジ?処女?wほほw」

そう言っておもむろに俺のズボンを降ろそうとしてくる。
「ちょ!無理やって!やめて」
「大丈夫大丈夫!イケるってw」

あー、マジうざ。

思いっきりぶん殴って車を出て帰った。

続きます
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