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1
2025/02/12 12:51:38 (VBOnBWQV)
私コピー機の販売とメンテナンスするサラリーマンです。
昨日の終業に地方のお客様から、「コピー機動かない、なんとかして欲しい。」と連絡もらった。

翌朝始発乗り継ぎ到着、まだこんな古い機種あったんだぁ〜ぁ(´д`)┌ヤレヤレ
なんとか手持ちの部品その場で工夫し加工なんとか復帰させて、新機種アピール。
「前向きに検討する後日と好印象( ̄ー ̄)ニヤリ」
駅前に戻り時刻表見たら1時間後、非常食のカロリーメイトもぐもぐ。
無人駅なので一旦改札出てタバコを吸う。
少し寒いおしっこと駅前公衆トイレに入った。

小便器が3つ有り真ん中に初老が立ってたので、左脇に立ちました。
チャックからちんこを出す時からおじいちゃんがじい〜いと見つめてる。
どうやら私のちんこが気になるらしい?

私酔った時におじいちゃんにイタズラされた事がありまして、その時の事思い出した。
今はおしっこするだけと気張ったら何故かしらちんこがムクムクと勃起しちゃいました(汗)
このシミュレーションまずいかもと逃げ腰になった時に、案の定おじいちゃんの左手が伸びてちんこをにぎっ、(´;ω;`)ウッ…
そして「個室でねぇ(;´Д`)ハァハァ」
まだ朝早い日曜日学生や勤め人も誰もいない。
おじいちゃんは「構内の上りのトイレの方が新しくて、温かいし、広いからね( ̄ー ̄)ニと私の手を握る。
「えっ、構内にトイレあったの(。>﹏<。)」
「あぁ、先週完成しまだ看板も出ておらず地元民しか知らんなぁ〜ぁ。」と出来たばかりの身障者トイレに入った。
本当に広々で大人のおむつ変えもできる。
折りたたみベッドも設置されてました(゚∀゚)アヒャ
 
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7
投稿者:(無名)
2025/02/13 12:31:15    (EEbYqLgD)
最近改装したトイレがあり、小便器が3台ある駅ってもしかして近所のT駅か?
その3台の真ん中で待機しているおっちゃんだな?
6
投稿者:(無名)
2025/02/12 23:40:59    (VBOnBWQV)
お気付きかと思われますが、最後の3行は編集の消し忘れです。
長い投稿でごめんなさいm(__)m
5
投稿者:(無名)
2025/02/12 23:36:10    (VBOnBWQV)
おしっこをおじいちゃんのお口に放尿している時も身体がぶるぶると震えてました。
人様に尿を飲まれてる敗北感やら克服感やらパニックに陥った。
それでもおじいちゃんが飲みやすい様に時折きゅっきゅっと気張る。
「ふっ、ふわ〜ぁ。」と出し切った。
「残っていないかなぁ〜ぁ、かぼっ、もぐもぐ。」
「あっ、(*ノェノ)キャー、食べちゃだめ〜ぇ。」
なんとおじいちゃんは大きくお口を開け私のちんこの根本迄全て喉奥迄読み込んでしまった。
《かぷっ、むぎゅ〜う。
根本から竿を絞り出す唇の圧迫感は半端ない。
残尿が尿道を流れる。
最後の1滴も搾り取る激しいフエラに股を開いたり、閉じたりと強烈刺激に腰が左右と上下に暴れちゃう。
強烈なフエラに興奮し、身体の奥から湧き上がる射精感覚でまたのけぞりと前のめりが忙しい。
そのあまりの興奮に2分と耐えられず。
ピクッピクッと今度は射精が始まった。》
「あっ、あわわあ〜ぁ、出ちゃってる。」
《勢い良く口内に精液が飛び散ってました。
どくっどくっ、ぶはあ〜ぁ、これはすごっ。》
仰向けの私は腰を激しく上下する。
無意識におじいちゃんの頭押さえて、生暖かい感触を終わりにしたくなかった。
その度におじいちゃんの口内の奥にぐりっぐりっと食べられてしまうんでした。
おじいちゃんの方は激しく首ふったり、竿に舌を絡ませる。

さっきの尿の搾り取ると同じく根本迄咥え込んで甘噛みしながら吸い出しする。
金玉袋をもみもみされたり、玉をれろれろと舐め回された。袋舐めは中の玉も甘噛みされた。
《おじいちゃんの夢中の顔つきは狂気!
袋の陰毛の歯で掴み引っ張られるとブチッと数本が抜かれて凄く痛ぁ、痛かったぁ〜ぁ。
その激痛で私は意識がぶっ飛んだ。
一時的に失神したゃたみたいです。
そしたらまた身体の奥からのじゅわぁ〜ぁと垂れ流しの精液漏れが始まった、
それが意識あった最後の刺激でした。

「さぁ、もう起きて下さい。
そろそろ人が出てくるので此処出ないと危ない。」

とりあえず下着類は穿かせましたので、後はご自分でお願いします。
《私( ゚д゚)ハッ!と目覚める。
素早く身支度終え2人はトイレを出た。》

階段を上がるとタイミング良く電車の到着してる。
慌てて飛び乗った。
動く電車を見送るおじいちゃんは何度も、頭を下げてました。
最後に言葉は交わさなかった。
久しぶりに痛ぁ、気持ち良い〜ぃ体験をしました。
身体がぐったりと
今度こそ射精の賢者タイムの到来でした。

「うぐぐっ、うんうん、うぐぐっ、凄っ。」
4
投稿者:(無名)
2025/02/12 22:41:49    (VBOnBWQV)
全裸でベッドでおじいちゃんのねちっこい身体のあちこちの愛撫に悶絶する。
特にうつ伏せでお尻を舐め回すには流石に拒んだ。

何故ならおじいちゃんはいつの間にか全裸になっていて、歳の割に大きなちんこを私の太ももに擦りつけた。
なんとか穴に入れたいらしい。
でも硬さがいまいちふにゃふにゃのちんこだった。
勃起未不全先っぽ少し挿入に痛ぁ(つд⊂)エーン
必死に逃げるとゴキッと中折した。
「やはりもう使い物にならんな(泣)
もしかしたらこっちの方が好き( ̄ー ̄)ニヤリ
穴を舐められは気持ち良い〜ぃかなぁ〜ぁ?」
「コクリ。」と無言で頷く。
だってお尻の穴なんて人に見られたの初めてです。
おそらくは両親以外で初めての人です。
「もっといろいろと知りたいだってかなぁ〜ぁ?」って身体の下に潜り込まれた。
身体がぽかぽかと火照って恥ずかしい。
「顔真っ赤だよ、それとお尻の毛も味もぬるっとした汁と苦味なんか最高の珍味ですよ~ぅ」
《それって腸内体液と水溶便(。>﹏<。)
私の体内の汁を戸惑いなく飲み干しされちゃた?
おちんちんもまたピクッピクッと跳ねてる。
これってアナルの周辺から穴の内部を覗かれ、粘膜舐めと体液までも吸い出しと飲み干しされた(汗)

私の秘密がどんどん暴かれ、食された事になります
「もっと垂れ流しちゃって構わんよいろんなの全て頂ける方が嬉しい。」
《私おじいちゃんの顔面騎乗させられて、恥じらいながら、あっ、逝っちゃう〜ぅ。
なんか女の子が男のちんこ咥え込んで喘ぎ悶えてるみたいで恥ずかしいやら嬉しいやらの快感。
そりゃおちんちんビクッビクッしちゃうよ。》

舌からのアナル穴にぐさぁ〜ぁ、ぐりっぐりっと尖った舌がアナル穴をこじ開ける。
普段押し出す筋肉が押し込まれてる?
入口直ぐのひだにぬるっとした舌でほじくられ、少しずつ拡げる。
瞬間でも拡げるられた穴は開きっぱなしになっちゃてる。
肛門穴がヒクヒクと呼吸しているみたい?
その時の冷たい空気の侵入に尿道穴も刺激されちゃたの?
ピクッピクッと痙攣し先走り汁が溢れ出してる。
お尻から背中になんとも言えない快感の電流みたいな快感が走っています。
こんな強烈な快感は初めての経験でした。
射精感覚があるのに、射精はできたない。
なのに波が何度も押し寄せる様な快感に身体が後ろにのけぞってる。
「逃げちゃだめですよ~ぅ。
この気持ち良い〜ぃのたっぷりと味わって下さい。」
腰が浮いて仰け反ると引き寄せられて、またアナル穴をこじ開けやらほじくられには目の前が紫色になっちゃた。
全身がぶるぶると震えて、どうしたら良いのかパニックに陥った。
前のめりに倒れる。
顔の額と鼻が硬い棒に当たった。
それは紛れないおじいちゃんの肉棒だった。
「わしのちんこも触って、舐めてもらえるととても嬉しい。」と言われた。
私は男性性器など触った事はありません。
なのに私はちんこに(ちゅっ´ε` )竿をぱくっ。
「( ^ω^)おっ、気持ち良い〜ぃ。
とても初めてとは思えん。カリ首を噛んで〜ぇ。」
《かぼっ、もぐもぐ。》と目の前の肉棒を口に膨らむ
口の中に塩っぱい汁とぬるっとした味の無い汁の感覚がぁ〜ぁ(ノ∀`)アチャー
《私おじいちゃんのおちんちん咥え込んで舐めてるんじやないか??
男性性器は初めて舐めしているの??》
「そのちんこの硬さがずーっと保てればあなたの此処に入れたい〜ぃ、ほらぁ、開いちゃって〜ぇ。」
激しいアナル穴舐めに「(´;ω;`)ウッ…、あっ、あぁ〜ぁ、私逝っちゃう〜ぅ」と胸の前で腕を前できゅっきゅっと可愛らしく快感の仕草しちゃう。
まさかの女の子みたいな恥ずかしい仕草を自然にしちゃった。

「そういえばまだおしっこしていないね。
したいから入ったんだよね。どう出す、出る?
あなたのおしっこ飲ませてよ。」
「」えっ(。>﹏<。)、ええ〜ぇ゙(゚∀゚)キタコレ!!
それはちょっとあまりにそのなんといえば良いのか、困っちゃいますよ(。>﹏<。)」

確かに膀胱膨らんでいるし、興味ありましたが人におしっこを飲ませる初めての試み(゚∀゚)キタコレ!!
うまく出せるか?わかりませんでした。
「あなたの全てが欲しいんだよね( ̄ー ̄)ニヤリ」とおちんちんをバグって咥え込んで離さない。
結局のところ私の方が飲むのではない。
今現在の私凄く変質者と思いつつも無言で頷く。

おじいちゃんはお口におちんちんを咥えて放尿待ち
いざだそうと気張るが中々出ないものですね。
「此処にあるのの出ておいで〜ぇ( ̄ー ̄)ニヤリ」と膀胱付近を優しく撫で回してる(。>﹏<。)
暫くするとチョロチョロと少しずつ出てきて、その後は檀を切った様にビクッビクッ、じゅ〜あ〜ああ〜ぁと勢い良く出始めた。
《うぐぐっ、(´;ω;`)ウッ…、ぷくっ〜ぅ。》と頬が小動物のりす頬みたいにおじいちゃんの頬がどんどん膨らむ。
《これ以上出すとお口から溢れちゃう(汗)
目を閉じて気張る。ごくっごくっ、ごくりっ。
ぁ、あぁ〜ぁ、人におしっこを飲まれちゃってる。
おじいちゃんの頬を|д゚)チラッ|д゚)チラッ
あまり勢い良く出さず調整しながらお口に放尿。
おじいちゃんは喉鳴らしてフエラ》
貯まっていた尿の放尿の解放感に申し訳ないやら、気持ち良い〜ぃやらの複雑の快感に浸ってます。
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、はう~ぅ。」と出し切った
おじいちゃんは凄くたくさんの私の尿をこぼす事無く全て飲み干してくれた(・∀・)イイネ!!
妙な興福と克服してやったの余裕で気持ちが緩む。
「暖かくて美味しかったよ( ̄ー ̄)ニヤリ」
「えっ(。>﹏<。)、そんなあ〜ぁ(*´ェ`*)ポッ」ってまた妙な言葉責めるに赤面でした。
3
投稿者:(無名)
2025/02/12 17:07:27    (IKGGBLq4)
冒頭の旧い自販機の話って、先々にどんな伏線なのか楽しみです。
え、伏線だよね?
2
投稿者:(無名)
2025/02/12 16:05:32    (VBOnBWQV)
おじいちゃんに誘われるまま個室に入る。
完成したばかりで換気の為か開けっぱなしになってました。
彼は私を押し込むとドアに鍵をかけて、ドアに押しつける。
彼はいきなりキスを迫ったので、かろうじてかわすところが彼の腕力が物凄い、押す腕は凄く太い。
「わし左官屋だから逆らうなよ、この部分がまだまだ臭い強く残ってる。」と頬を扉に押しつける。
「(´;ω;`)ウッ…、ううう〜ぅ。」
「まだまだ残ってるシンナーを嗅いでもらおう。」
《ペンキの臭いって目がチカチカと深呼吸したら、くらくらッ?視界がぼんやりと首がうなだれる》

「(´∀`*)ウフフ、慣れない人には酷かなぁ〜ぁ。
たっぷりと楽しもうなぁ〜ぁ。」と口づけされた。
シンナー臭を吸い込んだ私の押し返す力は弱々しい唇を合わせて擦られて、上唇をペチャペチャ、下唇もペチャペチャと濃厚キスに逆らえない。
私キスじたいあまり経験が乏しいからころりん。

「スーツシワになると困るね、脱ぎなさい。」と少し引っ張られ数歩歩く。
「隙間出来たな、ぐっ、パターン、こんこん、これで良し。」
《なんと折りたたみベッドが組み立て完了》

「心配せずこのフックにかけたよ、身体を見せてもらおうかなぁ〜ぁ( ̄ー ̄)ニヤリ」とシャツを捲られて乳首にちゆっ(´ε` )ぺろり、ぺろぺろ(゚∀゚)アヒャ
私がふらふらと後ろに逃げる。
《また背中が扉に寄りかかりになって、またシンナーを嗅いでしまった。》
ワイシャツのボタンを外しそれは背広に重ねる様にフックにかけられた。
シャツを捲られ乳首にちゆっ(´ε` )
ぺろり、ぺろぺろ、むにゅ〜ぅと舐めと吸いつかれ
右手でははズボンの上からちんこをもみもみされ、左手でお尻を撫で回してる。
「あぁ、嫌〜ぁ。」と逃げるとドカッ。
簡易ベッドにつまずき乗っかる。
「さぁ、楽しもうねぇ〜ぇ( ̄ー ̄)ニヤリ」とまたキスしながらベッドに押し倒された(*´ェ`*)ポッ
ベッドで仰向け状態で唇から鼻と鼻穴の愛撫、顔そむけると指先で耳たぶぷにょぷにょと愛撫、耳穴に舌がぐぐつっ。
顔のパーツをくまなく愛撫されちゃた(*´ェ`*)ポッ
私顔の愛撫なんて初めて体験しました。
逃げる為に首を左右に動かす。
「顔真っ赤だね( ̄ー ̄)ニヤリ恥じらう顔が可愛い。食べちゃいたいますね。」と言われた時には私はもうへろへろ状態でした。
いつの間にかシャツも脱がされ上半身裸で、濃厚キスから首すじと唇と舌の愛撫が私の身体を貪り食う
恐るべし熟年の愛撫にされるがままでした。
「今更だけどズボンがシワになると困るじゃろっ これも脱いじゃおぅ。」
うっとりとしてるとズボンとパンツを下げられ棚に置かれた。
私は裸にされちゃたなぁ(*´ェ`*)ポッ

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