2025/02/12 23:36:10
(VBOnBWQV)
おしっこをおじいちゃんのお口に放尿している時も身体がぶるぶると震えてました。
人様に尿を飲まれてる敗北感やら克服感やらパニックに陥った。
それでもおじいちゃんが飲みやすい様に時折きゅっきゅっと気張る。
「ふっ、ふわ〜ぁ。」と出し切った。
「残っていないかなぁ〜ぁ、かぼっ、もぐもぐ。」
「あっ、(*ノェノ)キャー、食べちゃだめ〜ぇ。」
なんとおじいちゃんは大きくお口を開け私のちんこの根本迄全て喉奥迄読み込んでしまった。
《かぷっ、むぎゅ〜う。
根本から竿を絞り出す唇の圧迫感は半端ない。
残尿が尿道を流れる。
最後の1滴も搾り取る激しいフエラに股を開いたり、閉じたりと強烈刺激に腰が左右と上下に暴れちゃう。
強烈なフエラに興奮し、身体の奥から湧き上がる射精感覚でまたのけぞりと前のめりが忙しい。
そのあまりの興奮に2分と耐えられず。
ピクッピクッと今度は射精が始まった。》
「あっ、あわわあ〜ぁ、出ちゃってる。」
《勢い良く口内に精液が飛び散ってました。
どくっどくっ、ぶはあ〜ぁ、これはすごっ。》
仰向けの私は腰を激しく上下する。
無意識におじいちゃんの頭押さえて、生暖かい感触を終わりにしたくなかった。
その度におじいちゃんの口内の奥にぐりっぐりっと食べられてしまうんでした。
おじいちゃんの方は激しく首ふったり、竿に舌を絡ませる。
さっきの尿の搾り取ると同じく根本迄咥え込んで甘噛みしながら吸い出しする。
金玉袋をもみもみされたり、玉をれろれろと舐め回された。袋舐めは中の玉も甘噛みされた。
《おじいちゃんの夢中の顔つきは狂気!
袋の陰毛の歯で掴み引っ張られるとブチッと数本が抜かれて凄く痛ぁ、痛かったぁ〜ぁ。
その激痛で私は意識がぶっ飛んだ。
一時的に失神したゃたみたいです。
そしたらまた身体の奥からのじゅわぁ〜ぁと垂れ流しの精液漏れが始まった、
それが意識あった最後の刺激でした。
「さぁ、もう起きて下さい。
そろそろ人が出てくるので此処出ないと危ない。」
とりあえず下着類は穿かせましたので、後はご自分でお願いします。
《私( ゚д゚)ハッ!と目覚める。
素早く身支度終え2人はトイレを出た。》
階段を上がるとタイミング良く電車の到着してる。
慌てて飛び乗った。
動く電車を見送るおじいちゃんは何度も、頭を下げてました。
最後に言葉は交わさなかった。
久しぶりに痛ぁ、気持ち良い〜ぃ体験をしました。
身体がぐったりと
今度こそ射精の賢者タイムの到来でした。
「うぐぐっ、うんうん、うぐぐっ、凄っ。」