2025/02/06 15:13:50
(hqvaPOpa)
私はスーツはかなり持ってるんですが、外出着はあまり無い。
《Tシャツとランパンで良いか?イタズラしちゃう
パンツ脱いでランパン直穿きした。(´∀`*)ウフフ》
おじいちゃんは笑顔で迎えてくれた。
「1人暮らしなので客など来なくて椅子とソファ1つしか無くて申し訳ない。
とりあえず缶ビールで良いですか?」
「ハイ、僕もデスクと食事台同じですよ。」と買い出しつまみを渡した。
「私は刺し身を提供するよ。」
「凄い、料亭の酒盛りみたいです(・∀・)イイネ!!」
「わし少し料理心得あってね( ̄ー ̄)ニヤリ」
《何故かしらおじいちゃんは椅子で、テーブル挟み私をソファ椅子を進める?
ソファ椅子は長めで2人用では??
かなりのヘタリ気味で座ると深く沈む。
落深々と座らないと落っこちそう(;´д`)トホホ…
座るには少し踏んばり気味ででないと股開き気味で座った(汗)
これだとランパンの中見えちゃうよ(´∀`*)ウフフ》
家族の話や世間話を1時間程話す間におじいちゃんは私のランパンを|д゚)チラッ|д゚)チラッ
私は缶ビールから缶酎ハイに、おじいちゃんはまだ一本だけの遅いペースでした。
私はおちんちんを見せびらかす作戦に乗っかってる
ヘタリ気味のソファなので座り直しの度に大胆に大股開きする。
《(*ノェノ)キャー、おちんちん見えちゃう〜ぅ。》
会話が途切れた時に、「さっき私の仕草を見られちゃった?」
「えっ(。>﹏<。)いや、、、見えてしまってぇ。」
「あれは見えたとは言われないですよ。
(・д・)チッ、あれガン見!」と少し苛立ち気凄む。
すると「申し訳ない、、、」
「別に謝らなくていい、俺のおちんちんどう!?」
「とても立派で、朝から嬉しい気持ちと幸せな気分でした。」とじい〜いと見つめられた。
《きっとおじいちゃんは男の性器が好き??変態?》
私はサッと立ち上がりおじいちゃんの傍に立つ。
ランパンの膨らみは頬にぴたんぴたんと当てる。
そして腕を掴み股間に掌を持って行った。
《妻にしか触らせた事ない性器、単身赴任になってからは自身で触り慰めてた性器、人恋しい?
そんな寂しさがあったのかもしれません。》
最初は遠慮がちにランパンの上からおちんちんの形を探る。
《私のおちんちんが人に触られちゃう。
私の変形おちんちんは若い女の子では射精迄しない
独身時代はもっぱら熟女人妻で修行した。
妻も姉さん女房で肉食系で積極的です。
私は触られるの好きなんだぁ(*´σー`)エヘヘ
結婚以来の久しぶりの浮気?相手は男性(。>﹏<。)》