2021/08/29 22:23:35
(vJGc/0xH)
優さんレスを、ありがとうございました。
最近のセックスの変化を、報告しますねぇ。
最近に、かわってきている事があります。
それは朝夕の通勤電車での女性との身体の
密着には、反応しなくなりました。
本物の女性なのに、立たない?
安全と思うけれども、焦りがあります。
今までは、急ブレーキなどの不可抗力に
よっての女性の性器と密着する。
パンティーにちんこが、押しつけピクピクと痙攣する事が多かった。
おとなしい性格の女の子だと、こちらも助かる。
お互いに赤面して、モジモジでした。
年頃の男女には、甘酸っぱい経験でした。
ちんこが硬く、勃起して危険だった。
強気な女性だと、ちかん騒ぎの事件に、
なってしまう(泣)
現在は、全然勃起しなくなり変??
別な意味で、心配ですよ。
若い女の子は、期待はずれ?
安心な顔つきの反面に不満そう?
強気な女の子は、「私では、魅力無しですか?」
「今朝出したので、落ち着いています。」
僕は、イケメンではないけれども年頃の
女の子達には、それなりに人気あります。
結構誘われる事が、多い。
自慢気なちんこなので、好きモノの女の子には狙われる(泣)
稀に後ろ向きの女性のお尻に、ちんこが密着し、擦れるとムクムクと勃起してしまう事はあります。
後ろ向きだと、男女見境なくちんこは勃起してしまいます。
柔らかい弾力性のあるお尻も、男性の硬い
お尻もちんこが反応しちゃう(泣)
ある時に、男のお尻に密着して勃起してしまった事があった。
その人には、「失礼しました。」
「若い人は、元気だね。」って笑われる。
「そんなにムラムラしているならば、うちの妻抱かない?
私は、もうだめなので君みたいな若者に、
妻を託したい。
妻を抱いているの見せつけてくれない?」
って変なお願いされる事もあった。
からかわれていると思った。
ところが自宅に、連れて行かれた。
彼の自宅のベッドでは、夫婦の間に下着姿で、寝かされイタズラされた。
旦那さんは、若い男の子大好きです。
奥さんも、理解している。
奥さんは、僕を誘惑してきます。
夫婦には、ちんこから金玉袋と、
時にはアナル穴も(。>槌<。)
舐め廻されました。
勃起したちんこを、奥さんに触られる。
「殿方のちんこを触るの久しぶりです。」
ってフェラチオされた。
奥様の指先で導かれまんこに挿入する。
1人男の子を産んだらしい。
でも出産したとは思えない、膣に入れさせてもらうとぴったりと密着して包まれる。
締めつけは、良い。
竿を抜き差しすると、擦れて気持ち良い。
今までに、男のちんこを入れていなかったのか?
まんこの締めつけば、抜群に良かった。
人妻とは思えない。
僕のちんこを、「凄く綺麗なちんこねぇ。
本当にこんなおばさんでも良いの?」
「僕経験少ないから、わからない事ばかりです。」って話す。
「旦那の代わりしてもらえるならば、私好みに育てちゃう。」ってフェラチオを始めた。
男性達に鍛え上げられているので、なかなか射精しない。
「あなたこの男の子とならば良いのねぇ?
私の自由にして構わいのねぇ?」
「常日頃ムラムラしている男の子だ。
飢えている。
そしてセックスを教えてあげて欲しい。」
って紹介する。
旦那さんの目の前で奥様のフラチオを受けて、まんこに生身ちんこが導かれる。
奥様は、「この人のちんこの先っぽ凄く
太い。
しかも長い。」って喜ぶ。
約束通りに、奥様と僕のセックスを撮影していた。
奥さんと僕は、アイマスクして顔ばれしない。
モデルアルバイト代として、5万円も貰った。
旦那さんは、「私は、着替えしてきます。
暫くオート撮影にしている。
カメラ目線を意識して好きに絡んでください。」って言われた。
暫くしたら、戻った。
なんと旦那さんは、女性に変身している?
お化粧して、奥さんよりも色っぽい?
ネグリジェ姿で、戻った。
その人は、女装癖のおじさんだった。
「うちの主人の性癖なんです。」って公認済でした。
2人の女性?に、迫られる。
奥様にフェラチオされて、まんこを見せられた。
奥さんも、凄く積極的だった。
2人の女性のちんこの奪い合戦が始める?
勃起すると馬乗りされて直ぐに挿入した。
「あっ、生ちんこなのにぃ(*_*)」
奥様と僕の性器の結合したら女装姿の
旦那さんはカメラマンに戻った。
「ひだが開かれ汁が、溢れ出しているよ。」
「だって久しぶりの男性のちんこだもん。
それもこんな若い男の子の硬くておっきいの嬉しい(≧▽≦)」
奥さんのまんこからは、愛液が溢れる。
僕は、たじたじでした。
生ちんこ挿入なので、爆発しない様に耐えるのが辛かった。
僕は、早漏なんです。
それに旦那さんは、僕のお尻を触りお尻の
お肉を拡げる。
アナル穴を見られた。
われ目を舐め始めた。
更には、アナル穴を舐め始めた。
「若い男の子の綺麗な穴は、珍しい。」
穴に尖った舌が、挿入された。
「(´;ω;`)ウッ…」って男達に開発中の
アナル穴を攻められた(泣)
この夫婦は、飢えている?
旦那さんのちんこが、ムクムクと勃起した。
「あなたは、男の子のお尻舐めて嬉しそうねぇ。
あらあらあなたのちんこがぁ(≧▽≦)」
「ああ~ぁ、
これならばできるかも?」
って声が聞こえた。
これから夫婦のセックスが始まる?
今までにも、こんな夫婦の潤滑油体験している。
愛妻の寝取られ願望の旦那さん達は、多い。
僕は、気づかい奥様のまんこからちんこを
抜いた。
旦那さんが、奥様のふとももを持ち拡げた。
旦那さんは、奥様の指先でちんこをつままれて挿入した。
「ああ~ぁ、新婚旅行以来かも~ぅ。
あなたのちんこが、欲しかった。」
って夫婦は、腰を動かし始めた。
「あっ、やっぱり萎えちゃう?
君に、お願いが、あります。
後ろから私のまんこに、ちんこを入れてくださる?」って言われた。
旦那さんの口調が、女性みたいでおかしかった。
奥様には愛情ありだけども、心理的には女性なのか?
ちんこの自由が効かない?
今回の旦那さんは、女装癖ありなので少し
厄介です。
僕は、男性の身体でも女装の人ならば抱ける
せっかくなので僕は、奥様のおっぱいを揉みながら、吸い付く。
「女性の身体には、飢えているの?
好きにしなさい。」って許してくれた。
奥様のお口が、開いている?
股がってみた。
奥様は、竿と金玉袋を舐め始めた。
旦那さんは、僕のお尻をまた撫で始めた。
夫婦に僕の身体を捧げた。
旦那さんのアナル穴のこじ開けられる愛撫は、だんだん激しくなった。
前に逃げると奥様の竿と金玉袋の吸い付かれた。
夫婦に下半身の性器を舐め吸い付かれて、
「旦那さんもう回復したぁ?」って聞いた。
僕のお尻与え回復して欲しいだけだった。
「その硬くなったちんこを、入れてぇ。」って甘えられる。
「私が、ゴムつけてあげますよ。」って奥さんも協力的です。
女装した旦那さんのお尻をつかみアナル穴に、ちんこを当てがう。
雁の先端部を少しずつ押し込んだ。
「ぐいっ~ぃ」って押し広げ
挿入を始めた。
今度は、奥さんの目の前で旦那さんのアナル穴を犯してみようか?
旦那さんは、「あっ、こんな大きいの○○のに入るかしらぁ?
あっ、ああ~ん、拡げられていくぅ。
拡がっちゃたぁ。
あっ痛い。」って、痛がる?
「○○ちゃんお兄さんのちんこ入る?
あんな巨根入るなんて相当遊んだ女の子ねぇ。」ってひやかす。
「いやぁ~ぁ、ムリムリ穴避けちゃう。
凄く痛い。」
「でもあなたのまんこのに半分以上入っているよ。
お兄さん動いてください。」
「大丈夫ですかぁ?
かなり痛がっているみたいですよ。」
「○○ちゃんのちんこも、私のまんこの中で、びくっびくっって、大きくなっているんでしょう??
感じちゃているのねぇ。」って言っていた。
「痛い。壊れる。」って首を左右にふっていました。
この夫婦は、何人もの助っ人を交えてのセックスしている夫婦らしい。
僕は、旦那さんの腰をつかみ更に押し込んだ。
アナル穴に「ぐい~ぃ」って竿の根本まで
押し込む。
「ああ~ぁ、だめ痛い。長いのぅがぁ。」
「そうよぅ、彼のちんこの長さは、異常ね。
私は、膣壁をツンツン押され気持ち良かった。
○○ちゃんも、やってもらいなさい。」
って僕を煽った。
奥様は、「ああ~ん、○○ちゃんのちんこが、膨らんできたぁ?
まんこを犯されて大きくなったんだ。
このすけべ娘。」って奥様も、もだえ苦しむ??
「痛ぁ、でもそこ気持ち良い~ぃ。」
奥様のまんこに旦那さんが、挿入している。
その旦那さんのアナル穴を、僕が犯す。
旦那さんは、前と後ろを刺激されて悶える。
いわゆる夫婦の合体を、僕が応援した。
「やはり後ろ痛ぁ、勘弁してください。」
「○○は、喜んでいます。
嫌がりの演技派だから、気にせずぶちこんでください。
本当にぶりっ子なんだからぁ。」って言われた。
ならばと竿を根本まで押し込んだ。
「ああ~あ、ああ~ん。」って身体を震わせでいました。
「あっ、ああ~ぁ、あたしはもうだめ~ぇ」って旦那さんが悲鳴をあげる。
僕にアナル穴犯されて、身体震えるほどに
喜んでくれたの?
身体が、激しく震えていました。
うつ伏せで、失神したみたいです。
アナルからちんこを抜いた。
「ねぇ改めて私を、抱いてください。」
ってちんこのゴムを外し始まる。
射精していなかったが、少し疲れた。
奥さんが、上に動き大きなおっぱいを顔に押しつけた。
掴み揉むと乳が出そうな弾力性のおっぱいでした。
思わずおっぱいの谷間に、甘える。
「うふふふかわいい。」って僕の胸に甘える。
奥さんの愛撫が、始まる。
身体を回転する。
彼女の下半身は、陰毛が薄く。
ひだも綺麗な色だった。
今までの人妻は、どす黒く変な匂いだった。旦那さんの精子を、染みた使い込んだまんこは引いてしまう。
奥様のひだは、本当に綺麗なのでついつい
口づけする。
普通の石鹸の香りだった。
まんこのひだの端を指先で押さえ覗く。
「あっ、ああ~ん、そこ主人は絶対に触ってくれなかった。
あなたは、舐めてくれるんですか?」
って言われた。
「だって僕のちんこを舐めてくれてくれて
いるでしょう。」って股を開いた。
最初は、少し抵抗したが、次第に力が抜けていった。
僕は暫く女性性器を、見ていなかった。
別に女が嫌いになった訳ではありません。
チャンスが、なかっただけだった。
まんこのひだの奥をからは、愛液が溢れ出してきました。
「あっ、恥ずかしい(。>槌<。)」って股が閉じられる。
忘れていた欲望が、蘇った。
「綺麗ですねぇ?」
「あなたもわかった通りですが、主人はゲイなので私を抱いてくれません。」って僕のちんこにキスして愛撫を始めた。
最近は男のザラザラした唇の刺激ばかりだった。
女のぬるぬるの柔らかい唇は、懐かしい。
お互いの性器を、愛撫した。
次々と溢れ出す愛液と、「ああ~ぁ、この気持ち良さ幸せです。
欲張って良いですかぁ。」
「はい。」
「入れてぇくださる?」
「えつ(-_-;)、これかなぁ、?」
って人差し指でひだを擦り穴に挿入した。
「もう意地悪ですぅ。
あなたのこのちんこを、私のこのまんこに入れてぇ。」って言われた。
「あれ付けるから、ちょっと待ってください。」ってゴムを探す。
向き合い大きなおっぱいが、顔に当たる。
をつかみ揉みほぐす。お互いの性器が密着して擦れる。
久しぶりに女を抱く気持ちになった。
「もう焦らしの意地悪しないでぇ。」
ってちんこをつかみ導かれる。
「まだゴムかぶせていないよ。」
「もう妊娠する年ではありませんよ。
あっ、あなたの硬いちんこ少し怖い。」
「良いのかなぁ。」
「あなたの女になります。
でも本当に先っぽ太いですねぇ?
このちんこで、私のまんこは拡げられる。
拡がっちゃう~ぅ。
だから責任取ってくださいよ。」
「責任とはぁ?」
「こんなの入れらたらば、私のまんこは、
あなた専用になっちゃう。
もう他の男性のちんこは、物足りなくなっちゃうわぁ。」
あなたのちんこは
「はぁ?」
「あなたの都合で構わいません。
私のセックス相手してください。
あなたの身体の愛撫を、させてください。
勿論好きに中だしし放題しして構いませんよ(≧▽≦)
あなたの奥さん、いえセフレとしてお付き合いしてくださいねぇ。」って腰を突上げられる。
「ずぶり、ずぶっ、あ、ああ~ぁ。」
って奥さんの目が、大きく開いた。
「大丈夫ですかぁ?
風俗嬢でもめったに、入れさせてもらえません。
本当に拡がっちゃぅよ(・o・)」って困った。
「その代わりあなたのちんこは、私だけにしてくださる?」
「僕は構いません。
むしろ嬉しい(≧▽≦)
でも旦那さんに、怒られそう。」
「大丈夫ですよ。
あなたを誘った時点で、私に当てがう計画ですよ。
自分は、ゲイ遊びしたいから私達を合体させるつもりです。」って少しずつ腰を動かした。
「だいぶ拡がっちゃた?
後はあなたの好きに、動き拡げて欲しい。
このちんこ本当に、素敵です。」
って締めつけられる。
最近は、やりまくりの女装の女の子や男性のお口で締めつけられていました。
ある意味僕のちんこを馴染ませせる決意してくれた。
人妻だけども、本物女性性器を自分好みにできる特権をもらっている。
そんな出合いあったので、性処理するのは、この夫婦専用にしました。
旦那は、あの時に僕のちんこの挿入して、
裂け痔になっちゃたみたいです。
アナルセックスは、怖がっている。
あれ以来は、入れさせてくれない。
旦那さんは、やはり僕のちんこ舐めとアナル穴舐めが、好きです。
顔に股がって欲しいと言われアナル穴を舐められちゃう?
空いているちんこを奥さんが舐め始める。
勃起してまんこに生ちんこ挿入する。
旦那さんには、アナル穴舐めされちゃう。
いつかは、旦那さんのちんこを挿入されちゃう?
まぁオクラさんちんこならば、痛み少ないかなぁ?
とりあえず夫婦の自宅は、引っ越ししました。
近所の人達には、「息子が、海外留学から帰って来た。」って誤魔化しています。
実際的には、夫婦の潤滑油役です。
特に奥さんのセックス相手になっちゃた。
ほぼ毎日奥さんとセックスしている。
旦那さんのちんこをたまに入れる。
奥さんは、わからない顔つきです。
やはり僕のちんこ手、ガバガバにしちゃた?
ボルノ映画館だと男に傾いていました。
性病の心配も、あった。
若い女の子だと、やはり妊娠やまんこを
拡げた責任取ってって結婚迫られる?
これは奥さんと同じです。
とりあえずは、夫婦達には衣食住の提供されている。
セックスも、やり放題です。
僕が現れなかったならば、熟年離婚の危機だったみたいです。
それから女の子見てムラムラする欲望は、よみがった?
「あっ、アイドルのパンティー見て勃起している(~_~メ)」って奥さんは怒る。
「あっ、これ正常男子の健康な1面だ。
今晩絞り取ってあげなさい。」って旦那さんがかばってくれる。
「(。槌槌槌)
あなたみたいに、ちんこ全然反応できないくなったら変態だよね。
わかった。
週末だから、誘惑しちゃう(*´∀`*)」
って奥さんの機嫌は直る。
「じゃあ私は、出かける。」って逃げる。
旦那さんは、味方なのか?
奥さんのお守りを、押しつけている?
奥さんには、愛撫されて其の気になれば抱いちゃう。
バテ気味の時には、愛撫されて馬乗りされて射精してしまう。
最近は夢精していない?
電車の中でも、一瞬の勃起して直ぐに、萎えちゃう?
女性に対しての欲望は、正常だけどもね。
毎晩奥様に、絞り取られているので立たない?
奥様は、益々ツルツルの美魔女になっちゃた。
母親としてデートすると、「お母様お若いですね?」って褒められて自慢気ではあります。
僕の方が、得している感じです。
が暫くすねかじりさせてもらう。
まぁ人助けしているので、良いかなぁ。