2020/12/11 15:56:32
(cOLIYgt/)
連絡した人の自宅で、愛妻と生セックスをした。
おばさんだけども女性のまんこでの久しぶりの射精には、
満足だった。
でもその後には、奥さんのお古の下着をはかされた。化粧して女の子姿に変身させられた(泣)
映画館などで、女装した人にイタズラしたけれども、まさか自分がするとは思わなかった。
「空振りだったよ(>д<)ノ」って旦那さんが怒って帰宅した。
「おっ、かわいい。♪(´ε`*)」っておじさんが、僕に抱きつく。
「あ~ん、まだお洋服を着せないとぅ。」
って奥様が、止める。
「この膨らみが、たまらない。」ってちんこのあたりを、パンティーの上から舐め始めた。
「この人は、変態だからおちんちんのある男の娘が、大好きなのよ。
じやぁふたりで、味見しちゃう(*´∀`)」
って夫婦に挟まれて愛撫された。
上半身を奥様の愛撫され、下半身を旦那さんが愛撫を始めた。
「ほらぁ、硬くなったから入れてもらう?」
ってちんこにゴムをかぶせた。
「この人変態だから、このの穴に挿入よ。」
って後ろ向きにおじさんのお尻の肉を広げて、竿をつかまれてアナル穴にあてがう。
男性姿の人ののアナル穴の挿入は、初めてです。
女装の人は、数人と関係の経験はあった。
おじさんのアナル穴は、スムーズに僕のちんこを受け入れた。
挿入慣れしている?
竿の半分くらいは楽々におさまる。
「へぇ~え、穴に挿入されると勃起するの?」
って悶えてる旦那さんのちんこを奥様が、触り、擦りました。
「久しぶりに私のまんこに入れてよ(*´∀`)」
って奥様が、股を広げて誘う。
旦那さんが、嫌がるが、奥様が抱きつきつながった。
勿論生挿入です。
「旦那を犯してよ。」って言われた。
旦那を見ないで、奥様の顔つきを見た。
まだ男性と思うと、萎えがちなんです。
「ああ~ん、もっと奥~ぅ。」って女の子みたいな声で身体を小刻みに動くおじさんだった。
絞めつけは、すごい力強い。
僕に犯されてる旦那さんは、興奮している?
奥様のまんこの中でも元気らしい。
「ああ~ん、良いわあ~ぁ、この方法ならば私達セックスできるぅ。」って奥様は腰を突き上げてる。
さすがに夫婦です。
突き上げと、抜き差しのタイミングが、ぴったりでした。
「ああ~ぁ、出ちゃう。」っておじさんが、あっという間の射精した。
僕は、先程出したので全然大丈夫だった。
おじさんが、逃げる様に動く。
その時にゴムが、外れかかった。
「続けて、あなたもお願いね。」って奥様が身体の下に滑り込む。
穴に挿入したちんこのゴムを外された。
奥様には、生ちんこを、舐め廻されてむくむくと勃起した。
僕は、まんこにちんこをあてがう。
やはり女のまんこに入れたい。
「旦那のは、ちいちゃいからあなたのぶっといのでひへろげて良いからぁ。」って抱きつく。
「ズブッ、ズブズブ」って竿の半分くらいまではまった。
人妻のまんこを僕のちんこで馴染ませて良いのかなぁ?
狭い腟が、先っぽが擦れて気持ち良かった。
「ぐぐっ、ぐぐっ」って擦れると、少しずつ我慢汁は、溢れてしまいました。
この奥さんは、あまり男の肉棒は入れられていない?手を前に抱えたり、悶えたり、指先をくわえてる女のしぐさは、萌えてしまいました。
年上人妻なのにかわいいかった。
奥様を抱きしめて、少しずつ腰を早めて夢中でした。
「小さなかわいいお尻だなぁ?」っておじさんが僕のお尻を触り始めた。
旦那さんの存在は、忘れていました。
旦那さんの目の前で、愛妻を抱いてしまいました。
「あなたぁ、手伝ってね(*´∀`)」
「綺麗な穴だよ。」って僕のアナル穴を舐め始めた。
この旦那さんは、変態ですよ(泣)
カツラと化粧したブラジャー姿の僕のアナルを旦那さんが愛撫するし、奥さんを抱かれてるんだよ?
奥様の方も、僕のちんこをまんこに絞めつけられてはなさない。
その代わりに旦那さんは、僕のお尻をつかみ穴にキスや尖った舌が押し込められる。
奥様を抱かす代わりに僕のアナルを犯し始める。
「うっ、そこはぁ~ぅ。」って身体が前に動く。
「ズブッ、ずるぅ、ぐちゃぐちゃ。」って奥様のまんこのかなり奥まで竿が、おさまる。
金たまに、ひだが擦れてる。
旦那にお尻を責めるから前に逃げるしかなかった。
奥様のまんこに押し込む形になつちゃた。
「ああ~ん、こんな奥っての初めてえ~ぇ?」
奥様の喘ぐ声が、どんどん大声なっていきました。
辛いのは僕だった。
ちんことアナル穴の同時の刺激には、身体が痙攣してしまいました。
「女房のまんことちんこの結合は、初めて見た。
ここの液ってどうなぁ。」って舐め始めた。
この旦那の神経と行動は、僕には理解できない。
旦那さんが、奥さんのひだとまんこの穴と僕の竿を舌で舐め始めた。
「今までまんこを舐めてくれなかったのに、ちんことつながって一緒だと舐めてくれるのねぇ。
本当に馬鹿な変態よ(>д<)ノ」って怒鳴ってるけれども、うっとりとしている。
奥様のまんこは、抜き差ししているから愛液と僕の汁が、溢れ出す。
シーツのしみは、ふたりの体液と汁で、膝が滑るほどだった。
その混ざった液を舐めたり、少し抜けたちんこ竿を舐め廻された。
この人本当に、変態ですよ(>д<)ノ
「出ちゃう~ぅ。」って身体が震えた(泣)
「たっぷりと出してぇ、ああ~ぁ、擦れてる。
擦り最高ぅ、良い~い。」ってかわいい声を出していました。
射精した時には奥様が、「当たっているぅ。」って叫ぶ。
ちんこを「ぎゅうぎゅう」って絞められた。
旦那さんにも、金たまをもみもみされて圧迫された。愛妻のまんこにそんなに僕の精子を出してどうするんですかぁ(´ヘ`;)
ちんこを抜こうとする。
ちんこと腟が、密着し擦れてなかなか抜けない?
「だめ~え、まだまだ入れておいてえ。」
って奥様も、下半身に力入れているのか?
足で腰をつかみはなさない。
「ピクピク、じゅるり~ぅ。」って夫婦は、濃い精子の放出が終わるまで離さなかった。
奥様のおっきいおっぱいに顔を埋めて、「うっ、う~ん。」ってこらえました。
僕は、ぐったりして腕が痺れて、奥様に体重がかかった。
「う~ん、重いよ。」って奥様が叫ぶ。
旦那さんが、肩をつかみ僕を押す。
「ころり。」って、ちんこが外されて仰向けに果てた。
奥様と僕は、仰向けに果てていました。
「ぱくり」って旦那さんが僕のちんこをくわえた。
旦那さんは、また信じがたい行動を始めた。
「本当に変態がぁ。
私のまんこより男の子のちんこが、好きなんだ。
まぁ久しぶりのたっぷり入れてもらえた。
まぁ好きにしなよ。
変態夫婦に利用されてしまいました。