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2018/05/29 00:36:18
(rMlucWZN)
俺はそのデブから、臭チンポ好きの尺犬と扱われている。数日シャワー浴びてなくて溜まってる時に呼び出してくる。
マンションの一室に入ると、暗がりに男がパンツ一丁で寝ていた。本当は臭い股間から舐めたいところを、我慢して乳首からじっくり愛撫した。乳首から腹、足を愛撫すると、デブは喘ぎ出して、チンポも勃ってきた。臭いパンツの上から吐息を掛けたりして焦らしてから、パンツを引き下げた。
デブのチンポは、多少勃起しただけではなかなか剥けない仮性包茎だ。この時も、亀頭が皮に包まれたままだった。俺は亀頭と皮の間に舌を入れて、鈴口を舐め回した。小便の蒸れた臭いと先走りの味が強烈だった。
しばらくすると、皮がさらに剥けてきた。あらわになった亀頭とカリ首には、チンカスがたっぷり付いていた。俺はためらうことなくカスまみれのチンポを咥え込んで、チンカスを舐め取った。
チンポを喉奥まで咥えていると、デブの喘ぎ声が激しくなっていった。「イキそう」というので、デブの両手を俺の頭に導いてやると、俺の頭を掴んで前後に揺すってきた。イラマチオというか、オナホ扱いをされていた。
そのままデブの喉マンオナホに徹していると、デブは「ぐわー」っと言って、俺の喉奥で果てた。口の中に青臭さが広がった。
出すもの出してからのデブの対応は冷たいものなので、終わったらそそくさと帰った。
家に戻ってからは、毎回この事をオカズにしている。臭いデブのチンカス舐めてオナホ扱いされて汁飲まされた事考えると、いつもすごい量がでてしまう。