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2017/09/11 11:57:48
(LoDvriCY)
先日、某○○公園の公衆便所の小便器の前で人待ちしていた。
それからしばらくすると、作業着を着た年配の男性が入ってきました。
横目でチラッと見てみると、お腹が突き出たメタボ体型の50代くらいのおじさんでした。
ちょっと不潔っぽくて一瞬?とも思ったんですが・・・
なんとなく好みのタイプだったんで、僕はつい個室に誘ってしまいました。
「早くっ・・・」
おじさんは僕の言葉にニヤリと笑って頷きながらズボンとパンツを足首まで一気にズリ下ろしました。
白髪交じりの陰毛の中からブラ~ンと垂れ下がった黒くて長いおじさんのチンポ。
しわしわの玉袋は大きくて重量感があって、物凄く立派でした。
(でっ、でかっ!)
僕は胸の中でそう呟きながらおじさんのサオに舌を這わせてみました。
竿の裏筋を何度も丹念に舐めあげて、頃合いを見計らってから亀頭をパクッて口に含みました。
最初フニャフニャだったおじさんのチンポももうすでにカチンカチン。
僕はサオの根元まで深く咥え込みながら最初はゆっくりとしたストローク。
そして徐々にスピードアップして激しく吸い上げていると・・・
「あっ、出、出るっっ・・・」
おじさんは顔を歪めて腰をガクンッと震わせました。
僕がさらに激しく吸い上げると、おじさんのサオが僕の口の中でさらに大きく膨らんでビクビクンッて脈動しました。
次の瞬間・・・どぴゅ~っ、どぴゅぴゅぴゅ・・・て感じで生温かいものが口の中に。
口の中がネバつくくらいドロッとした濃厚な精子。
僕はそれを一気に飲み込みました。
ゴクンッ・・・
思わず喉が鳴る。
ちょっぴり苦かったけど、凄く美味しかった。
おじさん、また会いたいな。