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2017/08/30 19:05:44
(s0XYxT0u)
ここ最近会うようになった兄さんは凄く自己中な人だった。最初の1、2回は互いにフェラで抜き合っていたけど、自分が少しMだと知ると命令口調になって一方的に奉仕させるような感じになった。
待ち合わせ場所は決まって人気の無い公園。
兄さんは仕事帰りに時間がある時は必ず自分を呼び出し、便所や車内で汗臭いチンポや乳首を舐めさせてくる。そして最後はいつも口内発射で飲精を求める。
少量だけど小便も飲まされた事もあった。
けど、1番キツかったのは兄さんが何も準備してないのにアナルを求めてきた時だった。
たまにアナルを犯してくる兄さんだったけど、いつもは事前に「洗っとけ」とか「今日はケツな」と予告してくるので、自分は前以て洗浄やローションを注入し用意するんだけど、その日はフェラの最中に突然思いついたように「ケツ出せ!」って。
なので自分が何も準備してないと言っても兄さんは諦めてくれず、「なら、ここで洗えば出来るだろ?」と手洗い場でケツを洗浄するよう命令してきた。
自分は蛇口からケツに冷たい水道水を注入して便所を何度も往復。その間兄さんは外でタバコを吸って待機していた。そして洗浄が終わる頃に兄さんはやって来て自分のケツに唾をたっぷりと垂らしバックからナマ掘りの中出し。そして兄さんは自分の欲求を満たすと
さっさと帰り支度をして「またヨロシク」と言って自分を残し去って行く。
さすがに自分も引きはじめた。