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2017/08/26 07:24:36
(98mAyIq3)
いつも、大体夜中12時くらいに公園に行き、男を物色する。
金曜日の夜とあって、胸が高鳴る。トイレ横のベンチに腰掛け、とりあえず一服。30分程経過したところで、スウェットのハーパンにTシャツスタイルの30前後の男がトイレに入った。自分もその後を追い、トイレへと入る。小便するフリをして、その男はチンポを上下に扱いていた。
「しゃぶって、口でヌイてあげようか?」
男に声をかけてみた。
顔もなかなかイケる!
「マジっすか!ヤラれたいっす」
その一言で、身障者用トイレに移動。
男を全裸にし、自分も全裸になる。
そして、仁王立ちの男に跪きチンポをしゃぶる。
「すごい!!」
このときだけは、自分は女になる。
しゃぶりながら、乳首を思い切りつままれ、自分で自分のモノをシゴく。
「うますぎる!やべーイキそうっす」
「口に出して。一滴残らず飲み干すから」
男は自分の口の中で果てた。
生温かいザーメンが口の中に広がる。
口の中でザーメンを転がし、一気に槌み込む。
自分はなおもチンポをしゃぶり続け、乳首を思い切りつままれる。
女のような声を出し、最終的に自分もその場に出し果てた。
2人で身障者トイレから出て、そこで別れた。
やめられそうもない。もっともっとチンポほしい。