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1

M男

投稿者:たくみ
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2017/06/01 03:25:41 (niLpRIyE)
私はM男で女王様に調教されていたのですが、アナルでイケずにいました。ある日、女王様が知り合いの男性を連れて来て台に四つん這い状態で縛られ、無理やりフェラさせられ嫌がりながら勃起して興奮している自分がいました。
その男性は私のアナルにチンポを挿入し、私は直ぐにイッてしまい。更に二回位イッてしまいました。
女王様は笑って喜んでいて次に行くと3人男性が居て、今度は、3人が私の前にぺニスを出し、私は左右のぺニスを手でシゴキ一本を口で丁寧に自然と舐めていました。
3人の男性は、私を女性のように優しく扱い、キスをしたり、二人が私の乳首を舐めてくれ、私の勃起したチンポもアナルも舐めてくれました。私は興奮し二人のぺニスを代わる代わるフェラしながら、アナルにぺニスを生で挿入され、腰を振りチンポからは、精子がダラダラと垂れていました。
二人目の時、私のチンポはダラーんとしてながら、透明な汁が糸を引いて垂れていました。
3人目の時には、自分からお二人のぺニスを丁寧に舐めながら犯され中に出された精子を自ら手に精子を出して口に入れて飲み顔に塗りたくっていました。
これを切っ掛けにぺニス無しではいられなくなり、私は現在、40歳ですが、近所に住む21歳の大学生の性処理精子肉便器にしてもらっています。
先程まで犯してもらい中出ししてもらいお口にも頂きました。
また複数の方の性処理肉便器にされたいです。

 
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4
投稿者:(無名)
2017/06/02 23:30:31    (1tCYHiJ2)
人の体験談のコメント欄に自分の体験談を書き込むのってどうよ。
3
投稿者:(無名)
2017/06/01 19:07:56    (7l/l3Wup)
野口さん いやいや 業者さん

手の込んだことしていますね。

恥ずかしくないですか?

出会い系の業者丸出しですよ。


業者ならもっと上手くやりなさい。

ほんま下手くそすぎるわ。


業者でも体験談が面白ければ有りですよ。

もっともっと精進しなさい。

出会い系の業者さん


2
投稿者:野口
2017/06/01 18:03:45    (Fq8f2HeW)
時々、ハッテン場へ行くのですが、僕の好みである優男風のイケメンになかなか出会えないんです。
あんなにたくさんの男が居るというのに…。運が悪いとしか言いようがありません。
仕方がないので多少妥協していたのですが、やはり一度くらいはタイプの男性にガッツリ掘られてみたいなと思い、僕は出会い系に登録をしました。
「業者やサクラなどがいる」という良くない噂もあるようなので、いささか警戒していましたが、もはや背に腹は代えられません。
サイトを知ったきっかけは「ゲイ出会いや攻略ならGEY」というゲイ体験談や男同士の恋愛について詳しくかかれていたのでそのサイトを参考にしてゲイ出会い系にチャレンジしました。

ハッテン場では運が無い僕でしたが、出会い系ではツキまくり!!

そんな状況を妄想しましたが、甘かったです。

メールが全く来ないのです。待てど暮らせど、一通も来ません。あまりにも寂し過ぎる状況です。
もはや「業者やサクラからのメールでも良いから欲しい」という、どうしようもない精神状態にまで追い込まれました。

それでも性欲の力は凄いもので、僕は諦めずにサイトへログイン。優男風イケメンを募る書き込みを繰り返しました。
とはいえ仕事がありますから、ずっとスマホにかじりついているわけではありませんが。
「メールなんて来なくて当たり前」ぐらいの気持ちで、利用を続けたのです。

そしてある時、僕はやっと、長くて暗いトンネルを抜けることができました。

「初めまして。俺、絶対にあなたの好みだと思うんだけど。プロフィールと写真あるので見てね」

「多分」などではなく「絶対に」という確定的な物言い。
少々「ん?」と引っ掛かる感覚がありました。
相当自信があるのだろうか…と思いつつ写真を見ると、確かにイケメンでした。
そこはかとなく品があり、色白で、細面。痩せた身体。まさしく僕の好みです。これなら自信があるのも頷けます。

返信をして、何度かやりとりをしたわけですが、やりとりの最中にも度々引っ掛かる感覚がありました。
以下は彼の発言の一部なのですが…。

「俺は鏡に写る俺自身の姿でヌケる」
「○○さんは俺と出会えたことで全ての運を使い果たしたかもしれないね。笑」
「なんかどこに行っても、視線を感じるんだよねぇ…」

…僕は、「ん?」と引っ掛かる違和感の正体に気付きました。
どうやら彼は、ナルシストであるようだ…と。

まあここだけの話、僕も風呂上がりなどに鏡を見て、自分の裸を眺めてしまうことがありますが、さすがに彼ほどのナルシシズムは持ち合わせていません。

やりとりで感じた彼のナルシストっぷりは、ベッドの上でもいかんなく発揮されました。
「俺は指使いも美しいんだよね。気持ち良いでしょ?ん?」
彼はそう言いながら僕のアナルに3本の指を突っ込み、ハァハァと息を荒げていました。
僕のアナルに興奮しているのか…
それとも自身の華麗な指使いに興奮しているのか…
定かではありませんが、確かに彼の指入れは、絶妙な力加減で行われました。気持ち良いでしょ?と聞かれ、素直に「あっ…はいっ…」と答えてしまいましたから。
優男風の外見にピッタリな、しなやかな愛撫をしてくるのですが、挿入の時だけはやたら激しいです。
外見からは想像もできないような、野太く、低い、野性的な声で、「ああ、キツイ!!締まる!!もうイク!イクぞ!!」
その野性的な声と彼の激しい突きに後押しされ、僕もまた「あっ!イクッ!イク~~~!!」

ハッテン場での妥協したセックスとは比べ物にならない、快感に溢れた絡みでした。

終わった後、彼は僕の背中をいやらしくなぞりながら、挿入時とは違う優しい声で「またやろうな…」と囁いてきました。
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