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2017/04/14 22:33:19 (1Dlh9WQt)
僕がはじめて、というか唯一、男の人としたのは今から15年近くも前の大学生の時でした。
そのころ、よく一人で海外貧乏旅行をしたいたのですが、東南アジアの某国で知り合った日本人2人組にレイプされました。

貧乏旅行者にとって、現地で知り合った他の旅行者、特に日本人同士だと宿代を浮かすために一緒に泊まるということは、割とよくあることなんですが、そのときも観光地の屋台で出会った2人と意気投合して、長期の旅で疲れ始めていたこともあり、彼らの「3人ならクーラーや室内シャワーのある、最低水準よりもちょっと上の宿に泊まれる」という提案に乗ってしまいました。

午後4時ごろにチェックインして、昼間かいた汗を流すためにシャワーを浴び、その後、ハーフパンツに上半身裸で荷物の片付けなどをしていたら、2人のうちガタイの大きい方(A)に後ろから羽交い締めにするような形で胸を掴まれました。最初、ふざけているのかと思ったのですが、うなじの辺りを舐められ、密着した相手の股間が固くなっているのでマジだと分かり、パニックに。もう一人(B)もニヤニヤしながら、前から僕のチンコをもんできました。
「そんな格好で挑発する方が悪い」と言われ、「2対1だよ? ボコられた上にやられるのと、大人しくやられるのどっちがいい?」などと脅され、何も答えられないでいると、Bにハーフパンツを降ろされて全裸にされ、バンダナのようなもので手を縛られました。この時点で大声を出したりすれば助かったのかも知れませんが、恐怖とパニック、そして恥ずかしさでまともに声は出ませんでした。
Bは僕の口の辺りを掴んで、「で、どっち? ボコる? 言うこと聞く?」と聞いてきたので、「言うこと聞きます」と答えざるを得ませんでした。声は震えていたと思います。
羽交い締めにしていたAはそれを聞いて、僕を放し、突き飛ばしました。手を縛られている僕はバランスを崩し、硬い床に膝をつきました。Aは僕の前に回り込むと「じゃあ、しゃぶって」と言い放ちました。膝をついた僕のちょうど前にAの股間がありました。躊躇していると後ろからBに軽く蹴られ、僕は縛られた手でなんとかAのズボンをおろし、泣きながらAのチンコを咥えました。
Aは「筋を舐めあげて」とか「袋をなめて」とかいろいろな指示を出してきて、ためらうとまたBから蹴りが来るので、その度に「はい」といって従い、彼女にしてもらったことやAVで見たことを思い出しながら、懸命にしゃぶりました。
半立ちだったチンコが完全に勃起すると、Aは僕の頭を掴んでガンガン腰を振ってきました。これは喉の奥にチンコがあたり、チンコの匂い、しょっぱさと共に吐き気を催し、咳き込んでしまいました。「このまま先やっちゃうけどいい?」とAはBに聞き、Bは「いいよ。ケツ、ほぐしといてよ」などと恐ろしいことを言いました。
Aは、涙とツバを垂らしながら四つん這いで咳き込む僕を立たせ、ベッドの上に突き倒しました。最初にキスされ、舌を口の中にねじ込まれました。「さっきまで自分のチンコしゃぶってた口にキスするのかよ」と変なことに驚いたのを覚えています。
そのままAは顔中、体中を舐め回します。気持ち悪いですが、チンコをしゃぶるよりは楽なので目を閉じて、女の子にやってもらってると思おうとしましたが、硬い唇、ヒゲの感触、大きい手は嫌でも相手が男であることを思い出させました。
しかし、このときは女性経験も少なく自覚がなかったのですが、性癖的にはかなりMなので、乳首を舐められ、軽く噛まれた時にビクンと反応してしまいました。
Aはにやついて「乳首感じるの?」と言いながら、乳首を集中的に責めてきました。
Bが「ほら、感じたかどうか聞かれてんだろ。答えろよ」と言って、空いている方の乳首をつねります。Aは乳首を舐めながら、もう手でチンコをしごいてきて、自分でも信じられないことにチンコが勃ってきていました。Bがさらに強くつねるので、「はい、感じています」と答え、さらに「気持ちいいんだ?」と聞かれ「はい、気持ちいいです」と答えました。正直、それが全くの嘘でないことが悔しくて、また涙が出てきました。
そんな乳首&チンコ責めと言葉責めがしばらく続いて、確かBが「気持ちよくしてもらってんならお礼の言葉があるだろ」と言い、僕がそれに答えようとした時(このときには屈辱的な回答にも慣れつつありました)、突然射精感がこみ上げてきて、パニックで「あ、あ、いきそうです」と言うや否やAの手の中に出してしまいました。
僕は怒られ暴力を振るわれるという恐怖と、さっきの質問に答えなければという義務感で「すみません、ありがとうございます」とか間の抜けた事を言ったと思います。
Aは「じゃあ次はオレがいく番な」と言って、僕の精液で濡れた指をケツの穴に突っ込みました。さっきまでは恐怖とともに快感もありましたが、射精によりそれが失われた僕は「やっぱりやられるのか」という絶望感に襲われ「お願いします。許してください」と懇願しましたが、当然聞き入れてもらえるわけもなく、Aは片手で僕の口を塞いだかと思うと、チンコをねじ込んできました。
それまでアナルセックスはバックでしかできないと思っていたので、正常位のまま入れられるとは予想もしておらず、突然だっただけに激痛でした。Bが「力抜きな」と笑いながら言っていて、入れられるのは嫌だけど痛さから逃れたいがために、言われる通りに力を抜こうとするのですが、それもうまくいきません。それでもAは容赦なく、メリメリとチンコをねじ入れ、本当にこのまま肛門が裂けてしまうのではと思いました。
「んー」と声をあげて苦しんでいると、Bが「お、根本まで入った。ほら、見てみろ」と僕の上半身を起こさせ、Aとの結合部を見せられました。「処女喪失おめでとう。良かったな」と言いました。痛みで何も答えられませんでしたが、頬をはたかれたので「はい、良かったです」と答えました。
Aがピストンを始めます。経験した方はわかると思うのですが、こうされると胸が圧迫され、どうしても「あっ、んっ」と声が出ます。ただ、これが圧迫されてただ物理的な反応として出ているだけでもなく、声が出ていることで自分は感じているんだと誤認識して快感が高まりさらに声が出て、また声が出ていることで相手が喜んでいることが分かるので意図的に声を出そうという気持ちになります。よく女性の大半はセックスの時に演技をしていると言いますが、たぶんこの3つがごちゃまぜになっているのではないかと思います。
 僕もこの時、だんだん痛みは小さくなり、痛気持ちいい感じになってきました。声が出て、それで相手の機嫌がよくなっている(=暴力を振るわれない)のが分かったので、積極的に声もだし、AVで感じまくっている女性の姿を思い出しながら、唇をかんで我慢してみせたり、顔を大きく横に振ったりしてみました。これも演技と本気の中間くらいです。正直、この時点ではかなり気持ちよく、僕も完全に勃起していました。
一方で打算もありました。とにかくエイズを始めとした病気が怖く、中に出されるのだけは避けたかったのです。とにかくそのために機嫌を取ろうという意識はありました。
そんなに長く持つことなく、Aは「あー、そろそろ行くわ」と言いました。僕は「お願いします。顔にかけてください」と言いました。今思えばよくこんなこと言ったなと思いますが、外に出してと言ったのではかえって中に出されてしまいそうだし、中出しと同じくらい価値がある(?)のは顔射かごっくんくらいしか思いつかず、飲むのも耐えられそうになかったので、顔射を頼みました。
Aはちょっと驚いた様子で、Bは「こいつ、まじでレイプ願望でもあったんじゃねぇ」とか言ったかと思います。間もなくAはチンコを引き抜いて、僕の顔のまえで何度かこするとかなりの量の精液が鼻のあたり、そして頬のあたりに飛んできました。精液ってこんなに熱くて臭いのかと思いました。
一刻もはやく顔を洗いたい、せめて拭き取りたかったのですが、いつの間にか裸になったBが「じゃあ次オレ」といってベッドに上がり、僕の前にチンコを突き出しました。僕は当然のようにしゃぶりました。
BはAより小柄でしたが、言葉も行動もより暴力的でしたので、より恐怖感が大きく、必死でした。
Bは最初立ちバックで犯し(髪をひっぱられて顔を上げられたり、背中を平手打ちされました)、それから寝バック(これは気持ちよかったです)、その後もいろいろ体位を変えて、また言葉責めも続き、「おちんちん美味しいです」とか「犯してもらえて嬉しいです」とかエロ漫画のような、冷静になると笑ってしまうようなことを言わされ続けました(実際、Aは笑っていたと思います)。
Bはいつもこうなのか、僕のMっぷりが見抜かれていたのか分かりませんが、この言葉責めで僕がより感じたのも事実だと思います。言わされる度に快感が一段高まるというか…。
例えばBは何度も繰り返し「今何してる」というような事を聞いてきました。最初はいやいや小さな声で「セックスしています」と答えていたのに、次に聞かれた時は「男の人に抱かれています」、次は「会ったばかりの男の人に犯され、感じています」、最後には「体とお尻を使ってB様にご奉仕しています」と、指示されてもいないのに、返答に「B様」という言葉をつけ、まるで性奴隷のように振る舞っていました。自分の言葉で自分が興奮していくのが分かりました。
どのタイミングで苦痛よりも快感がまさり、さらには快感一色になったのかは分かりませんが、この時点でレイプに屈して、アナルの快感と被虐に酔っていたのは間違いありません。

最後、騎乗位にされ下から突かれている時、Bは「中出していい?」とAに聞き、Aは「えー、もう1回はやりたいから他にしてよ」。今回も中出しは避けられそうでしたが、逆に言えばレイプはまだ続くし、最終的には中に出されることを宣告されたも同然でした。
Bは僕をおろし、起き上がり、座っている僕の顔の前に仁王立ちでチンコを突きつけると、「口開けろ」と命じました。ついさっきまで絶対イヤだと思っていた精飲の要求ですが、そのときは抵抗なくというか、むしろ欲しいとすら思って、「はい、B様」と大きく口を開きました。すぐに口の中とその周りに精液が注がれました。匂いと苦味が広がり、正直、後悔しましたが、「飲めよ」と命じられたので我慢して一息で飲み下すと、Bは口の周りについた精液をゆびでぬぐうとそれを僕にしゃぶり取らせました。

その後、オナニーをさせられたり、口とケツの二穴責めをさせられたりして、結局A,Bともにもう一回ずついきました。最後にいったBは中に出しました(このときはもうどうでもよくなっており、むしろ言葉責めに屈して中出しを懇願していたと思います)。また僕は最初にAにいかされ、その後、オナニーさせられて自分の手でいき、それからまたAにたぶん2回いかされ、あまり正確に覚えていませんが、少なくとも4回はいったと思います。「B様」にはいかせてもらえなかったのは確かです。その晩はこれで終わり、ようやくシャワーを浴びることが許されました。

翌朝、再び陵辱が始まりました。Aはフェラを要求し、そのまま口の中に放出しました。そして、「まだチェックアウトまで時間あるし、撮影でもするか」と言い出し、ビデオカメラを取り出しました。Bが「ハメ撮りすんの?」と聞くと、Aは「Bの方が相性良さそうだからBがやって、オレが撮影する」とのことでした。
Bにやられるのはいいけど、撮影はその後が怖く嫌でしたが、止めてほしいとは言い出せませんでした。
ところがBはバンダナでまた腕を縛ると、今度は他の布で目隠しもしました。意図は分かりませんが、目元が隠れるのは幸いでした。
後ろ手に縛られ、目隠しされ、床に正座させられた状態で「プレイ前の質問タイム」が始められました。
「男との初体験はいつ?」
「昨日です」
「どんなシチュエーション?」
「無理やりされました。はじめは嫌でしたが、気持ちよかったです」
昨日同様、自分の言葉で自分が昂まってくるのが分かります。
「初対面の相手は誰?」
「Aさんです」
「経験人数は?」
「2人です
「もうひとりは誰?」
「…B様です」
「どうしてAはさんなのに、オレは様なの?」
これまでの予定調和的な質問とは違う質問です。少し悩んで、
「B様はご主人様的な感じがするので、自然にそう呼びました」
「ご主人様的ってなに?」
これにもだいぶ悩んでから、「しなければならないことと、してはいけないことをはっきり命令して、背いたら罰を、頑張って従ったらご褒美をくださることです」
「ご褒美って例えば?」
「…エッチな言葉とか、おちんちんとか精液です」
このころには僕は痛いくらい勃起していました。
「ふーん。まぁいいや。まぁまぁちゃんと答えられたから、じゃあご褒美やるよ」

そこからは昨日のように、さまざまな体位で犯され、途中からAも加わり、Aは中に、Bは口内に出して撮影が終わりました。そしてシャワーを浴びているところにBが入ってきて、「もう一回ご褒美」と言って、痛いぐらいつよく胸を揉まれながら、立ちバックでひたすら突かれて、中に出されて終わりました。
このまま性奴隷としてしばらく連れ回されるのかと半分恐れ、半分期待しましたが、チェックアウトとともに解放されました。

その後自分がゲイなのか悩みましたが、結局、Mなので、男にレイプされて感じるという最高に被虐的な状況に感じたのだと結論し、今に至るまで再び男性と経験することはなく、普通に女性と結婚しました。
しかし、A,Bにレイプされた時のことを思い出したり、あの時撮影されたビデオをA,Bが今見ていて、間接的に今再び犯されていると妄想しオナニーすることは度々あります。というか、結婚して妻以外とセックスすることもなくなった今では、刺激を求めているのか、以前よりも頻度が増えているように思います。
この体験を書こうと思い立ったのもそのためかもしれませんし、ここまで書き上げるまでに既に三回オナニーしてしまいました。
ないとは思いますが、もしこれがあの時の二人の目に触れることがあったら、もう一度犯してほしいです。
 
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