ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

犯され日記(kiss my ass)

投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
削除依頼
2017/04/11 21:34:06 (f8V0rQpW)

「ほれっ 早く上がって早く脱げよっ 何しに来たんだよ 俺に犯られに来たんだろっ!お前はここに来たら服なんざ着てる必要はねえんだよっ」

玄関の扉を開けるや否や、鬼畜親父は僕にそう命令します…

会社帰りに鬼畜親父の呼び出しに応え、親父の住処にまた寄りました…

鬼畜親父の命令通り、玄関で服を脱ぎ散らかして一糸纏わぬ姿になった頃

親父はもう既に素っ裸になっており

ベッドの上で四つん這いで汚ならしい巨ケツをこちらに向け

屈辱的で変態的な言葉を浴びせて来ます…

「何してんだよっ お前は俺のケツ舐め奴隷だろっ 早く舐めろやっ 大好物なご主人様のケツの穴をなぁ!」

吹き出物でブツブツした巨大なケツの前に膝を突いた時、鬼畜親父は重て言います。

「両手でなぁ ケツを拡げて穴の奥まで舌ぁねじ込んでベロベロ舐めろ… 手ぇ抜くんじゃねえぞ…」

僕は言われた通り

巨大なケツを手で掻き分け、かぶりつく様に舌を鋭く尖らせてケツ毛が繁る割れ目の中心にゆっくりと顔を埋めて行きました。

唾液を絶えず分泌させて舌の先端で穴に塗るように舐めたくり

舌を穴にねじ込み、時おり唇を穴にぴったり当てて「ちゅうっ」と吸いとりました。

「どうだ美味いか? お前、どうせチンポおっ勃ててんだろ? 俺のケツを舐めて興奮してんだろ? 変態坊や…」

図星です。

冷静に考えると何でこんなおぞましい行為をしているのかとも思うのですが

汚ならしい親父のケツを舐めさせられている自分の変態性に興奮しています…

「ほれっ 美味いと言えっ! もっとかぶり付くように舐めろ…」

親父が突き出す巨大なケツの味の評価は拒否しつつも、ケツを更に強い力で掻き分けて

樹液を啜る甲虫の如く、
露出した「毒々しい肉の穴」とキスをする様に唇を合わせ、顔全体を回転させるように愛撫をし

唾液を良く絡ませながら舌を穴の奥まで忍び込ませて奉仕を続けました

「うおぉぉ… いい… 温けぇ。 チンポもだ。ケツ舐めながら俺のチンポも弄れ」

親父のケツに顔を埋めながら、四つん這いで開いた脚の間から手を忍ばせ親父チンポの愛撫も始めます。

歳の割に硬く勃起した親父チンポは尖端から粘液が分泌しており、僕はその粘液を掌に馴染ませて親父の亀頭を包み刺激しました…

「おぉ… そうだ いいぞ… もっとだ…」

親父の身体は次第に汗ばんで行き、加齢臭と共に独特な生臭い体臭を放ち始めます。

そんな異臭を放ち湿った親父の肌に僕は全裸で密着しケツの穴を舐め続け、親父チンポに手コキ奉仕を続けました。

四つん這いになる豚のように肥えた肉塊に僕はひたすら舌の奉仕を続けました…

足の指を口に含み、フェラチオのように舌を使い

背中から肉塊に抱き付いて加齢臭漂う首筋に舌を這わせ耳の裏側まで舐めました。

もう何時間経ったのでしょう… 再び巨大なケツに顔を埋めて親父チンポに手コキ奉仕を始めた頃、鬼畜親父が言いました。

「うぅぅ 逝くぞ… 口で受けろ…」

僕は四つん這いな親父の股の間から潜り込み顔全体で生臭い精液を受けとめました。
 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
9
投稿者:(無名)
2017/06/06 22:42:13    (gjcypcjA)
近況報告お願いします。
8
2017/04/16 16:24:53    (f8DxYHTV)
鬼畜親父は、絶倫ですね。濃い精液出して飲まされ、小便まで流し込まれて、飲み干すとんさん。
いつも、美味しそうに飲んでますね。
僕のも飲ませてあげたい。
続きをお願いしますね
7
投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
2017/04/14 12:40:37    (6QKtcRAF)
〈続きです〉

「ゔぉっ! お゙っ! おぉぉぉ… あ゙あ゙ぁぁ…」

奴のチンポを僕の口に含もうとしましたが間に合わず

鬼畜親父のチンポはビクンビクンと脈を打って

畜生のような汚い喘ぎ声と共に僕の顔へ「びゅるびゅる」と多量の精液を振り掛けしました…

頬から鼻にかけて温かい白濁液が溜まり、一部溢れた一筋の精液が頬を伝ってヌルリと首筋へ流れました。

「飲め…」

鬼畜親父は僕の鼻の下に溜まるゼリー状でプルプルと震える精液溜まりを掬いとり、僕の口に含ませました。

今日、この親父の精液はいつにも増して粘度が強く、そのせいか一段と苦い

コクンと喉を鳴らして飲み込もうとしても喉の奥に絡み付き嚥下できません。

鬼畜親父は僕の正面を向いて座り直して言いました。

「口を開けろ お掃除だ」
親父はベッドで胡座をかいて僕の頭を両手で掴み、太鼓腹の下で剛毛繁る股間から突き出すチンポ目掛けて僕の口を押し付けました。

強制的に親父チンポを口に含まされ、尿道に残る精液を吸いとっていると

更に頭をに強く両手で抱え込まれ

次の瞬間口内に温かさを感じ、次に酸味と塩味の効いた液体が注がれて来ました。

「嫌がんなよ今更… 散々飲んでるだろ飲めっ! ベッドを汚すんじゃねえぞ…」

親父は頭を抱え込み、ベッドを汚さぬよう少しずつ放出量を調節しながら僕の口内に注いでいるのが解ります…

少しずつ注がれて来る液体をコクンコクン喉を鳴らして僕は飲みました。


恐らく生きていれば父親と同じくらいの年齢の汚ならしい中年男に

素っ裸にされてケツの穴を散々舐めさせられ

小水まで飲まされ性玩具にされている自分

僕はいったい何をしているのでしょう…

こんな姿死んでも親には見せられない

でも…でも…

あり得ない程おぞましい境遇に堕ちた自分に欲情し、僕のチンポは痛いほど硬く勃起するのです。

「んぐっ んぐっ… はぁっ はぁっ」

何とか全て飲み干し肩で息をする僕に鬼畜親父が言います。

「チンポ勃てて小便が飲める変態君(笑) 偉い偉い じゃ ご褒美なっ」

親父はベッドの回りに散乱する性具から手錠と首輪と目隠しを選び僕に装着しました。

背面に回した手首を手錠で拘束され

首輪と目隠しを付けられ

視界を奪われ褒美(仕置)を待つ性奴隷として僕はベッドに座らされています…

「クチュクチュ クチュクチュ」

親父は恐らくローションを付けた掌で僕の亀頭を握り、小刻みに指を動かして来ました…

「あっ! あっ! あぁん あぁぁ… だ、だめっ 刺激… 強いっ! やっ」

亀頭をローションで責められる強い刺激に僕は声を出して悶えました…

しかし鬼畜親父はひたすら責め続けてきます

「あぁっ… あぁ… だめっ! だめ… チンポだめえぇ…うぅ…」

「ダメじゃねえっ! お前は俺の奴隷だ! 俺のやりたいように犯られんだよっ! ほれ もっと声出してヨがれ… 犯して下さいと言え。あり得ねえ位変態な言葉で言え!」


クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…


親父は更に強く小刻みにローションチンポ責めを続けて来ました…

「ひぃっ ああぁぁっ… だめぇ… お 犯して… 僕を犯してっ チンポ入れて… あっ! あぁっ! 僕の穴に生チンポ入れて… 種付けして… 精子下さい… あぁぁぁっ!」

鬼畜親父は僕の腰を両手で抱え抱き上げ言います…

「腰を落とせ」

僕がガニ股で腰を落として行くと尻穴に硬いモノが触れ

そしてそれはメリメリと僕の穴の肉を掻き分けて僕に突き刺さって来ました…

根元までチンポが突き刺さると鬼畜親父は再び僕にローション責めを再開しました。

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…

「俺のチンポが根元で刺さってんなあ 出して欲しいのかぁ? 腹ん中にザーメンだしたら妊娠しちまうなぁ?」

鬼畜親父は誘ってきます。更に僕に異常で変態的な言葉を言わそうとしています…

自尊心が高く、しかし日頃無口で言葉を発する事の少ない僕に言わせる事で奴は快感を覚えるのです…

「あぁっ! に、妊娠させて… ご主人様のおチンポで… あっ!あっ! 種汁をくっ… 下さい… 出して… 中に… 精子だしてっ!あぁぁ…」

狂おしいローション責めと対面座位で尻穴突き刺さる親父チンポの刺激で

思考力が麻痺した僕は涎を垂らしながら狂った言葉を叫びました…

「ほれ、もっと言え もっと鳴け よかったなあ立派なホモマゾ便器になれてなあ…」

決して防音性に優れいる訳では無さそうな鬼畜親父のアパートで


やがて僕は親父の膝の上で自ら腰を上下させ

過去何人もの親父共に拡張されてきた僕の尻穴は鬼畜親父のチンポを根元まで喰わえ込み

上下運動の度に捲れる肛門の粘膜

「うぉっ! あ゙ぁ… おお…」

親父チンポが尻穴の中で脈を打ち温かい迸りを放ちました。

クチュクチュと親父に責め続けられ長い時間勃起し続けた僕のチンポから

親父と対面座位で繋がりながら多量の精液を親父の胸に放って果てました…

僕が果てても解放はして貰えず

鬼畜親父はまた

僕を抱き枕にして眠りこけました。
6
2017/04/13 19:37:35    (nNto/Q/u)
今回は、鬼畜親父への舐め奉仕ですね。
体臭もかなりキツそう。
奉仕だけで終わりじゃないですよね。続きをお願いします。
5
2017/04/13 18:49:11    (ly3UN48J)
いいよ!興奮するよ!もっと鬼畜親父にやられた時の様子をリアルにトンくんの快感を描写してください。
4
投稿者:進撃のパイちん ◆JmzFELT0dE
2017/04/13 12:53:03    (qqvJOscE)
自分の変態性への興奮…わかりますよ。
女性とのセックスでは得られない変態的な行為による精神的刺激が
快楽をより強くするんですよね。
続き待ってますよ。
3
投稿者:(無名)
2017/04/12 18:31:17    (NMQ9nZKt)
いいかげんにしなはれ(゜o゜)\(-_-)
2
投稿者:ゆうき   100yuuki
2017/04/12 17:14:15    (zsNYDJoc)
待ってました。新作ですね。
本当に羨ましいです。
僕も奴隷仲間に入れて欲しいです。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。