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2017/02/19 14:01:18
(vidE0YUB)
去年の夏、偶然にも掲示板で会った相手が近所に住む顔見知りのオッサンだった俺は、その日をさかいに定期的に犯されるようになった。
オッサンは50歳を超えた熟年だが、いまだ性欲が盛んで週に二度は俺のアパートへやって来て、ダッチワイフとして俺を扱う。
俺はうつ伏せで寝ていれば良いだけの楽なsexだが、連絡や予告も無くオッサンは突然やって来るので、こちらは準備すら出来ない。
しかし、オッサン。
穴のほぐしや洗浄などしてなくともお構いなしに大量の唾をつけ挿入してくる。
もちろんゴムは着けているけど。
俺は痛みと圧迫感に苦しみながらオッサンが果てるのをひたすら待つ。
そして、オッサンは俺のアナルで果てるとゴムを外し掃除がてら俺を仰向けにさせ口にザーメンまみれのチンポを突っ込みフェラをさせる。
二発目は口内発射だ。
オッサンは俺の顔を跨いで腰を振りまくる。
喉奥まで深く突っ込み、ガンガン喉を犯してくる。
発射する時も当然、喉奥だ。
それで、ようやく満足したオッサンは帰りの挨拶もなくアパートを出て行く。
初めはレイプみたいで興奮さえした俺だったけど、最近は辛くなってきた。