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2016/12/23 14:31:07 (VtyrJj5X)
僕には2つ上の兄がいます
あれはぼくが中一の時でした
そうです 僕が初めて 精通した時でした 朝起きる前に
なぜかチンポが立っていて いじくっていたら 急に何か出るようで
さらに いじくっていたら なんと射精してしまったのです
僕は訳が分からず、隣に寝ていた、兄を起こし、説明したら、兄は「心配するな、誰でもあることだよ、と説明してくれました。
そうしたら、兄がこうやるんだよと言って 僕にオナニーのしかたを 教えてくれました。
まず、兄が僕の精液でヌルヌルになったチンポを、ゆっくり触りだして、自分のチンポをしごき始めました。」
「いいか、これからは、こうやるんだよ、と言いながらだんだん、
激しくさばき始め、おい(僕のこと)、俺のチンポをくわえろと、
いい出し 僕が咥えると、今からチンポから、出すからな 飲めよ、と言い出し 僕が咥えると、いいか吐き出すなよ、全部飲めと言い出し、チンポ(カチカチのを咥えると出るーと 
一言いうと、なんとたっぷりと、出しました、そしてチンポの根本から、
絞り出すように 僕にやり方を 教えると、まだ出てきました。
そして 僕の口を使って 綺麗に掃除させました。

落ち着くと今度僕が射精したヌルヌルのチンポをこんどは兄が掃除してくれました。
兄は美味しそうに綺麗になめてくれました。

すると、僕のチンポが又勃起してきて、それを見た兄が僕のチンポを咥えて、出していいぞと言ってくれて、僕は我慢ができなくなって、そのむねを、兄に伝えると 兄は 一層激しく咥えてきて 僕はたまらず兄の喉奥に出してしまいました
ゴメンと 兄に言うと 兄は笑顔で僕の出したばかりの精液を
(ごっくん)と、飲んでくれました。
兄が (いいか 親には言うなよ、これからは俺が飲んでやるから、
出したくなったら いつでも言えよと、言ってくれました。

でも兄さんはどうするの、と言うとこれからは 俺のも飲め
そして、今日夜風呂入った時に イロイロ教えてやるからな 、
と言って、楽しみに待ってろ・・と言うと 僕はドキドキしながら 夜楽しみにして・・学校に行きました。

つづく・・・。
 
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7
投稿者:匿名
2016/12/29 16:33:56    (nEOJm7lu)
今日は 親が年末年始の買い物だ と言って先ほど出かけました。

すると、兄が(おい、光代)風呂だ。湯船ためて用意しろ
と 言いながら 二階から 声がして、(はい)と返事
して ぼくは以前 渡されたランジェリーの服装をして

兄の来るのを待ちました。もちろんチンポは ビンビンです

すると、暫くして、おい トイレ行くなよ 風呂場でな、俺の目の前で綺麗にしろ と言いながら
二階から降りてきて 俺も 風呂場で綺麗にするから、
 判ったな そして、兄は 今日は 俺の アナルを攻めてくれ。

めづらしいいこともあるんだな と、思いながら トイレを 我慢してると 兄が まずトイレに入って
おい 用意はいいぞ と言いながら 風呂に入って 湯船に浸かりながら

自分で自分のアナルを指を使って 広げてまして、
僕に それを見せつけました。

おい お前も 使えるように しておけと 言いながら
兄は (もう 我慢出来ん 一度射精すとるぞ)と言いながら 今日は (みつよ)

お前の鼻の中に出すぞ ちょっと つらいかもしれんが 我慢して 精液飲み込まず、
俺の 口移し、してくれ。

今までにないパターンの 注文に僕は ちと、戸惑いましたが、

僕は (みつよ)は 喜んで はい、我慢しますから、
沢山出してください、とお願い してしました。

おい みつよ お前が 扱いて 出させてくれ、というので
はい と言いながら 兄のチンポをしごき 程よく、
兄が いく~~といいながら 僕は鼻の中に射精していただきました。

最初は 少しむせましたが これも 慣れて言うでしょうか?
今度は 反対の鼻の中にだしてもらい、兄との約束どうり、

精液を 飲み込まず 兄に 口移しをして、兄も喜んで自分の精液を口の中で、弄ぶように、
ゆっくりと、飲み干しました。

一度湯船を出て 体を休めると、今度は二人、抱き付き合って これでもかっていうに きつく抱き合って
お互い 喜んで 抱擁していますと、(みつよ)

今日は 俺のアナルに 全て 射精してくれ、って言ってきました。
僕は喜んで はい と返事しまして シャワーの柄を兄に 突っ込んで、

綺麗にして もう石鹸 シャンプーなど使わずに兄の アナルは ズボズボに、なっていまして。

おい 早く入れてくれ みつよの 精液が ほしいんだ、頼む 射精してくれ、と
なんと 兄が懇願してきたのです。

もちろん 断る必要もなく 僕は兄のアナルにゆっくりと、入れていき
ぼくもかんじてきてダメだ(あなた) みつよも 逝きます いいですか?
と聞くと おお~~来てくれ 沢山だぞ・・
と 言いながら 僕を感じて くれて 兄のチンポをしごいてみると 、射精まじかで、

だめだよ、あなた みつよ より、先に逝ったらだめよと、念を押しながら 

あああ~~~みつよ いく~~いく~~ と言いながら アナルの一番奥まで、つこんで、
これでもか というふうに たっぷりと みつよの、精液を
注ぎ込みました。

しばらくしたら 兄も 射精したいと言ってきたので
今度は 立バックで お願いしました、

これも 感じますね~~。

一度湯船に浸かって 体を温めます。
兄は 光代のチンポを掴んで離しません、
ゆっくりと 扱いてきます、僕も(みつよ)も 兄のチンポをゆっくりとしごきます。

なんと 今 射精したばかりのチンポが もう勃起してました、

兄が そっと僕に(みつよ)近づいてきて お前のおしっこを、
俺のアナルにしてくれ 頼む、なんて 言ってきました。

もちもん、断る必要なんか、ありません、。
僕は喜んで (いいわよ、あなたの好きなところで 出してあげますよ)と言ったら

兄は喜んでアナルに たのむ)と言ってきたので どんな体制でする?
と言って、 兄の返事を待ちます ぼくはぼくで 射精がしたいのですが 
兄が 言いそびれているみたいので あなたが下での
正常位 でさせて それから私の オシッコを 飲んでくださいと、

言って 湯船で温まった 体を 兄は惜しげもなく 私(みつよ)に さらして
ゆっくりと 兄の アナルに ゆっくり 突っ込みます。

あには ああああ~~~と言いながら 今射精したばかりの、チンポを勃起させ、
いいぞ・・みつよ 俺のけつの穴に 頼むオシッコしてくれ!

っていうか その言葉を 待つまでも ぼく(みつよ)は
思いっきり 出しました。なんとそのときでも、

あには射精しましたのです。僕は知ってるんです
射精してる 最中でも チンポを しごくと 喜んで、

普通のオナニーの精液量より、沢山出るんです、
そうなんです 兄は アナルをいじりながら、射精するのが
感じるみたいのです。

これは 実は僕も同じなんですね。ということで、

今日のところは 親が帰ってくる頃なので。 

又親が寝たら Hするかもしれません。

つづく・・。
6
投稿者:(無名)
2016/12/28 18:16:28    (xBL1H6rV)
これは創作だな。
中学生の時にやった事あるが、こんな展開にはならんだろ。
5
投稿者:匿名
2016/12/27 18:04:59    (2wdh2prS)
今日は 朝兄の チンポが勃起していたので そっと静かに
扱いて 起こしました。

兄が 寝言かも、しれませんが 段々固く、大きく膨らんできたのを
確認して、そっと、ほうばって(その時 兄は起きていたかもせれませんが)
構わず、咥えて 精液を飲んで、兄を起こしました 
やはり、起きていたようです。

次僕のチンポを咥えて もらい すぐ射精してしました。
兄が 美味しい 美味しい と言いながら 僕に口移しでお互い、のみあって、 兄が おい、今日は早く学校終わって 帰ってこい と、言われ
僕は、ハイ、と言って お互い学校に出かけました。
今日は、なにを教えてもらえるのかな? 僕は嬉しくて(クラブの卓球部)を早退して うきうきしながら 家路につきます。

家に着くなり すぐ風呂に 湯船にたっぷりの、お湯をため
兄からもらった 下着を付け スタンバイしていると、
(おい)今日から アナルをいつでも、使えるように、
するから、 風呂で綺麗にしておけ、と言われ (はい)と言って、
風呂に浸かって アナルにゆびを入れて、入り口をやわらかくしておくと、すぐに兄が入ってきて

どうだ、いい感じか?と言ってきたので、
(はい)いつでもいいです、と言ってアナルを見せたところ、

まだ、 毛が邪魔だ と言って 剃刀で綺麗に剃ってもらいました。

もう 早く入れてもらいたくて シャンプーを 自分から入れて、
指を入れたり、抜いたり していると 、よし、今日からは アナルだけで いくぞ と 言いながら

突っ込んでもらいました。

そう。 僕もアナルが 気持ちいいんです、
僕は しゃがんで、オシッコください と言いながら、
兄のほうに向いて 今日は、顔にかけてください と言いながら

そういわれるまでもなく 顔にかけてもらいました、
なんとも言えず 気持ち、いいんです 次口の中にもほしくて、

くちに 自分から ほうばって それも 無理して喉の
奥まで 吸い付いて 喉ちんこに 当たるまで 無理して、当然げろを吐き出し、それでも、嬉しくて、

(兄はもう 僕のものと)思いながら たっぷり、放尿してもらいました。

そうすると もう学校で放尿しても つまらん お前(みつよ)に、飲んでもらわないと 感じないとまで 言ってもらいました。
私(みつよ)も、貴方のおしっこを飲まないと。
感じません。と言って では光代おまえのものも飲してくれ、と 言いながら 光代のチンポを、咥えました、
そうです、実は 私も 飲んでほしくて 兄の口に押し込んで、
たっぷりと出し そうしてお互い キスをしてお互い飲みあって チンポを私のアナルに入れてもらい、

兄の射精を 感じながら 光代も 射精して 兄に なめてもらいました。

つづく・・。
4
投稿者:匿名
2016/12/25 19:26:25    (UgyRwiCo)
今日は 両親が、親戚に朝から出かけて、二人で留守を頼まれ
二人っきりで、楽しみます。

まず、風呂を貯めて体を温めるため、湯船に浸かって兄を待ちます。
すぐ兄が来て 僕のチンポをゆっくりと裁き逝きそうになると
寸止めして、楽しんでいます。兄も自分のチンポを捌きながら今日は
顔射精だ、と言いながら おい 逝くぞと、言いながら、

僕の顔に精液を、掛けてきました。それも、たっぷりと目は瞑るな と言いながら
僕の目に掛けてきました。ちょっと目が沁みましたが、
僕が嬉しそうに、していると、両手を使って 僕の、顔全体に塗りたくって、
(よしいいぞ)と言いながら 僕にキスしてきました。

そして、僕に(これをはけ)と言いながら なんと、
女性が身に着ける レースのパンテーを差し出し、
僕は、ハイと言いながら 身に着けました。

そして、次レースの、スリップを身に着けされて、
俺の 女だからな、いうこと聞け、と言いながら、
正座をさせられ 今からオシッコするからな と
言って 僕の体全体に まんべんなく、たっぷりと
かけられました。

なんとも言えず、温かなオシッコを掛けられ、なんと
僕は 勃起していました。実は、兄が風呂に入ってきたときから
勃起していたんです。
(よし)今日は親が帰ってくるのは遅く それまで、
その恰好でいろと、言われ 嬉しくなって(はい)と、
返事してしまいました、

何でしょうかね 僕を女にしてくれて、嬉しいんです。

唐突に、おい、一回射精しておけと、言われて僕は頷き、僕も

兄さんの顔に掛けたい、っていたら ダメだ 俺の
口の中に出せ、と言われ 嬉しくなって ほうばらすと

ダメだ もっと奥まで 入れろ。と言われ無理して
入れると 兄はむせこんで つらい表情をして (あ)
入れすぎたかな?と思っていたら、いいぞその調子、
もっと奥まで 根元まで入れろ・・僕は(苦しくないの)、

と言ったら 俺は 嬉しいんだよ、遠慮はするな!
俺の頭をつかんで、無理でもいいから、入れろ!

と言って 僕の腰を掴んで 又咥えます、
明らかに、辛そうなんですが・・離しません。

と、言ってるうちに いつの間にか 僕のアナルに
指を入れてきました。

すると 突然、射精感に、襲われ 僕は僕で、思いっきり
深くまで チンポを突っ込みました。

兄の表情から、なんと、笑顔がこぼれていました。
い、い、く・・・我慢しきれず 喉奥に向かって
射精してしまいました。

兄は、ゲホゲホ言いながら 僕のチンポを離しません
 なんとか チンポを離すと、兄は僕に向かって 大きな
口を開けて 僕のいま出した精液を見せてくれました。

そしてキスをして 二人で僕の精液を飲みました。

一度湯船に浸かて 体を温め湯船の中でも兄は、
僕のチンポを掴んで離しません。

いいか これからは お前の事を名前で呼ぶ
(光代)だ いいな忘れるなよ。はい
光代は嬉しいです。 こう答えて 兄さんの事は、どう読んだらいいの?

(あなた)だ。 いいな親がいない 二人きりの時は これからそう呼ぶんだよ、
忘れるな!

はい、あなた、。。暫く湯船に浸かってると、体が温まり、湯船から一度出ると、

みつよ おしっこがしたくなった、飲め!もう命令口調です。
はい あなた、実は光代もしたくなって、我慢してました、

では、二人で飲みあいしようといって69の体制になって、お互いチンポをくわえました。

では、出すぞと言って兄が先にわたしの口に出すことにしました。
兄は 思いっきり深く私の中に出すことに・・

出るーと言いながら 一番奥に出しました、 でも
初めての奥に出されもちろん むせてつらかったの

でも我慢しょうと、頑張ったのですが 無理で辛くて途中出してしまいました、
それでも 兄は さらに無理して放尿、頭を抑え込んで全部
飲みました。

どうだ、美味しいだろ! と私になっとくさせ、
今度は みつよ の番だ。
お前も遠慮せずに 俺の喉奥に、たっぷりしろ
遠慮はするな、わかったな、俺もつらいかもしれんけど、

俺の女のだから 喜んで飲ませてもらうよ。と 言って
くちを大きく開け 私のチンポを喉ちんこに当たってゲーゲー言いながら

私の放尿を待ちました、 ほどよく(あなた出るー)
と言って たっぷりと出しました。

兄は喜んで、これから親がいないときは これでいこう、
と言い 満足そうに私を女として扱ってもらう 約束を
しました。

でも まだ満足はできません。そうアナルが うずいています

あなた まだアナルが残っています 。
光代を 本当の女として アナルをおまんこのように

好きなだけ使い込んで あなたの道具に使ってください。
と、言い 自分から進んでシャワーの柄を離しアナルに兄の見てる前で
突っ込んで 綺麗にするところを見てもらい、
自分で シャンプーを 突っ込んで用意をしていた、
オロナミンの瓶をゆっくり 入れていき、さ、これで
貴方のチンポは いつでも使い物に なるわよ。と、

いい瓶を入れたり抜いたりして 兄のチンポの挿入を待ちます。

兄は自分のチンポを捌きながら 、いつ 覚えたんだそんなこと!

わたしは いやこんな女嫌い?というと兄は喜んで チンポを突っ込んでくれました。

わたしもチンポ勃起してまして。兄のチンポを 待っていたのでした。

兄が私を可愛がってくれているうちに、
ほどよく 兄に(みつよ 逝くーチンポから精子出るー)
兄のゆるしを待っていると) よし俺も逝くからな、

と言って ほぼ同時に二人そろって 射精しました。

もちろん兄はわたくし(みつよ)のアナルの中で兄の暖かい
精子を感じながら 私は自分の体じゅうに これでもか

というほど たっぷりとかけ 私が下になってるのをいいことに兄の
アナルから出てくる 先ほど私のアナルに出した 精液を私の顔に擦り付けて口にも出して

それを二人でキスをしてのみあって 顔じゅうに
擦り付けあて 美味しく頂きました。

もう 兄なしでは 生きていけないかもしれませんが、

これも運命でしょう・・。

夜 親が 寝静まったら 又 愛し合います。
約束をして 夕飯にします。

親は こっちが男同士なので なにも不思議がらないので、
安心です。

つづく::;

3
投稿者:(無名)
2016/12/24 21:12:24    (aOQyUMBK)
これ本当なの?中学生でアナルセックス出来るの?しかも初めてで感じる?トコロテンするかな?
2
投稿者:匿名
2016/12/23 20:02:52    (VtyrJj5X)
兄とのセックス

クラブもそこそこにして (卓球部)慌てて家に帰りました。
今度はなにを 教えてくれるんだろうか?ドキドキです。
家に着く前にチンポは ビンビンです。一応風呂に湯を
ためておいて、いつ兄が帰ってきてもいいように しておきます。

すぐに兄が帰ってきました。
おい風呂だ というのですぐに裸になって風呂に入りました。
ゆっくり風呂に入ってると、兄も入ってきました。
すると お前はこれから、俺の女だ!
逆らうなよ、というので、僕も、はい、というしかありませんでした。

これから僕は お兄さんの女です、どんなことでもします、
よろしくお願いします。と 言ってしまいました
なぜだかわかりませんが 僕は兄に惚れていたんですね。

よし、よく言った これから女にしてやるからな・・。

兄は満足そうに笑みを浮かべて、ゆっくり湯船につかってきました、
もうそれだけで、僕のチンポびんびんです。兄もビンビンです。

しばらく湯船に浸かっていると 兄がもう我慢ができない一回抜く と言って 湯船から出てチンポに石鹸塗ってしごき始めました
おい、一回抜いてくれ と 僕に言ってきました。

お互い湯船を出て、まずキスをして優しく兄のチンポをやさしく
しごき始めました
兄 どこに精液だしてほしいんだ、と言ってきたので
僕は どこでもいいよ、兄さんの出したいとこに、好きに出して、
というと耳の穴に出す、と言い出しました。
僕は喜んで(はい、どうぞ)と言い、兄も嬉しそうに
まず、右の穴 に出し それでも、足りず左の穴にも
たっぷり出し 喜んでいました。

僕は喜んで穴を掃除していたら 次はオシッコだ、と言い出し
僕は嬉しくなって 口に出して、飲みますからと
言い、兄も喜んで僕の口に出しました。当然

全部は飲みきれません、こぼれて溢れましたが残りは 鼻の中に
押し込んできました 初めての事だからせき込見ましたが
兄の我慢しろの 言葉で、我慢して 全部飲むな といい
どういうことかなと 思っていると 兄はキスをして残りは
俺にのませろと、言って 僕にキスをしてきて

口移しで兄に飲ませました。

兄は満足そうに(うまい)って言いながら飲み干してました・・。
その次は 俺の女だから パイチンにしろと言いながら
石鹸を塗りたくって T型剃刀で パイチンにされました。

続いて兄もパイチンにして お互い毛のないチンポにして
こすりあって 僕が我慢出来なくなり 兄が飲んでくれました。

次にアナルだ! と言ってぼくのアナルにシャワーを当て
中を綺麗にして 続いて兄のアナルも綺麗にして
まず 僕のアナルに石鹸をたっぷり縫って
まず 指を入れて痛くないのを確認してから次
シャンプーをアナルに入れ チンポを入れてきました

不思議と痛みはなかったので 兄がチンポをゆっくり入れてきたのです
痛みがないので、根元まですぐに 入ってしまいました。不思議なんです
気持ちがいいのです。
兄は様子を見ながら、腰をゆっくり動かしました。
(兄は)ダメダ 我慢ができない 逝くぞと言いながら、
思いっきり 僕のアナルにたっぷりと射精します。

中に何か暖かいものが、入ってくるのが分かりました。
実は私もほぼ同時に射精してました。

兄にそのことを伝えると、今僕のアナルの出した精液を、
今度は 私の中に出した精液を69で、僕のアナルに出した
精液を飲みました、僕のチンポも綺麗に吸出し飲み干しました。
そして 今度は 僕のオシッコを兄のアナルに出しました。

どうやら兄はアナルオナニーが好きみたいで おなにーのときは
アナルに指入れて 感じていたみたいです。

夕飯の時間になったので いったん風呂をすませ夕飯すませます。

夜も楽しみに待ってろ と言われ期待に胸ドキドキしながら
食事につきます。

つづく・・。
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