2016/12/29 16:33:56
(nEOJm7lu)
今日は 親が年末年始の買い物だ と言って先ほど出かけました。
すると、兄が(おい、光代)風呂だ。湯船ためて用意しろ
と 言いながら 二階から 声がして、(はい)と返事
して ぼくは以前 渡されたランジェリーの服装をして
兄の来るのを待ちました。もちろんチンポは ビンビンです
すると、暫くして、おい トイレ行くなよ 風呂場でな、俺の目の前で綺麗にしろ と言いながら
二階から降りてきて 俺も 風呂場で綺麗にするから、
判ったな そして、兄は 今日は 俺の アナルを攻めてくれ。
めづらしいいこともあるんだな と、思いながら トイレを 我慢してると 兄が まずトイレに入って
おい 用意はいいぞ と言いながら 風呂に入って 湯船に浸かりながら
自分で自分のアナルを指を使って 広げてまして、
僕に それを見せつけました。
おい お前も 使えるように しておけと 言いながら
兄は (もう 我慢出来ん 一度射精すとるぞ)と言いながら 今日は (みつよ)
お前の鼻の中に出すぞ ちょっと つらいかもしれんが 我慢して 精液飲み込まず、
俺の 口移し、してくれ。
今までにないパターンの 注文に僕は ちと、戸惑いましたが、
僕は (みつよ)は 喜んで はい、我慢しますから、
沢山出してください、とお願い してしました。
おい みつよ お前が 扱いて 出させてくれ、というので
はい と言いながら 兄のチンポをしごき 程よく、
兄が いく~~といいながら 僕は鼻の中に射精していただきました。
最初は 少しむせましたが これも 慣れて言うでしょうか?
今度は 反対の鼻の中にだしてもらい、兄との約束どうり、
精液を 飲み込まず 兄に 口移しをして、兄も喜んで自分の精液を口の中で、弄ぶように、
ゆっくりと、飲み干しました。
一度湯船を出て 体を休めると、今度は二人、抱き付き合って これでもかっていうに きつく抱き合って
お互い 喜んで 抱擁していますと、(みつよ)
今日は 俺のアナルに 全て 射精してくれ、って言ってきました。
僕は喜んで はい と返事しまして シャワーの柄を兄に 突っ込んで、
綺麗にして もう石鹸 シャンプーなど使わずに兄の アナルは ズボズボに、なっていまして。
おい 早く入れてくれ みつよの 精液が ほしいんだ、頼む 射精してくれ、と
なんと 兄が懇願してきたのです。
もちろん 断る必要もなく 僕は兄のアナルにゆっくりと、入れていき
ぼくもかんじてきてダメだ(あなた) みつよも 逝きます いいですか?
と聞くと おお~~来てくれ 沢山だぞ・・
と 言いながら 僕を感じて くれて 兄のチンポをしごいてみると 、射精まじかで、
だめだよ、あなた みつよ より、先に逝ったらだめよと、念を押しながら
あああ~~~みつよ いく~~いく~~ と言いながら アナルの一番奥まで、つこんで、
これでもか というふうに たっぷりと みつよの、精液を
注ぎ込みました。
しばらくしたら 兄も 射精したいと言ってきたので
今度は 立バックで お願いしました、
これも 感じますね~~。
一度湯船に浸かって 体を温めます。
兄は 光代のチンポを掴んで離しません、
ゆっくりと 扱いてきます、僕も(みつよ)も 兄のチンポをゆっくりとしごきます。
なんと 今 射精したばかりのチンポが もう勃起してました、
兄が そっと僕に(みつよ)近づいてきて お前のおしっこを、
俺のアナルにしてくれ 頼む、なんて 言ってきました。
もちもん、断る必要なんか、ありません、。
僕は喜んで (いいわよ、あなたの好きなところで 出してあげますよ)と言ったら
兄は喜んでアナルに たのむ)と言ってきたので どんな体制でする?
と言って、 兄の返事を待ちます ぼくはぼくで 射精がしたいのですが
兄が 言いそびれているみたいので あなたが下での
正常位 でさせて それから私の オシッコを 飲んでくださいと、
言って 湯船で温まった 体を 兄は惜しげもなく 私(みつよ)に さらして
ゆっくりと 兄の アナルに ゆっくり 突っ込みます。
あには ああああ~~~と言いながら 今射精したばかりの、チンポを勃起させ、
いいぞ・・みつよ 俺のけつの穴に 頼むオシッコしてくれ!
っていうか その言葉を 待つまでも ぼく(みつよ)は
思いっきり 出しました。なんとそのときでも、
あには射精しましたのです。僕は知ってるんです
射精してる 最中でも チンポを しごくと 喜んで、
普通のオナニーの精液量より、沢山出るんです、
そうなんです 兄は アナルをいじりながら、射精するのが
感じるみたいのです。
これは 実は僕も同じなんですね。ということで、
今日のところは 親が帰ってくる頃なので。
又親が寝たら Hするかもしれません。
つづく・・。