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2016/12/28 16:30:58
(HQn.enCH)
俺が定期的にフェラ奉仕している37歳の兄さんは、デカマラの仮性包茎。
仕事柄、汗臭いクセにあまり風呂にも入らない不潔な兄さんなんだが、タチの悪い事にかなりの絶倫。
俺は会うたび必ず三回はフェラ抜きしてあげないと兄さんは満足しない。
初めの頃は流石に匂いなどで吐き気をもようした俺だったが、出会って2カ月にもなると逆に激臭さえも俺の興奮材料となった。
皮を剥くと亀頭を覆うように貼りつくチンカス。
俺はそのチンカスを綺麗に舐めとりしゃぶりつく。
兄さんがイク時は必ず俺の頭を押さえながらの喉奥発射だ。
大量のザーメンはダイレクトに俺の胃へと流され、チンコに残った一滴すらも吸い上げる。
そうすると兄さんはいつも笑顔で「美味いか?」と俺に聞いてくる。