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某成人映画館

投稿者:中田
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2016/12/07 18:30:07 (QLaoxorh)
少し前の話ですが、夏の終り頃に某成人映画館に初めて行ってきました。
最初はその近くのビデボでアナニーしてたんですが、そのビデボの近くに行ったことはありませんが女装子が集まるらしい映画館があることを思いだしました。
その日は台風が近づいていて、外は雨はそれほどでもなかったのですが、風が強く吹き付けていました。
こんな日だし、時間も遅かったので女装子さんは来ないかもしれませんが、一度は足を踏み入れたいと思っていたので、行ってみることにしました。
中に入ると入り口は閑散としていて、2階に上がるとロビーには誰もいませんでした。
上映室に入りましたが、客席7~8人人が座っているだけで、見た感じ女装子はいなそうでした。
やっぱりなと思いましたが、待っていれば誰か来るかもしれないので、取り敢えず座席に座りました。
しばらく待ってみましたが、女装子はおろか男性すら誰も出入りしません。
座っている人はよく見えませんが、寝ている人が多いようです。
このまま帰るのは勿体無いし、先ほどビデボでは出していなかったのでムラムラしまくっています。
人はいませんが考えようによっては露出するチャンス?と思って音をたてないように一番後ろの通路に移動しました。
座席の後ろに隠れるようにしてまずは着ていたハーフパンツと下着を脱ぎました。
立ち上がっても腰から下は座席に隠れているので前からは見えません。
誰もこちらを気にしている様子はないので、上のTシャツも脱ぎました。
これで靴以外何も体には着けていません。
成人映画館とは言え、公共の場で裸になっている自分に興奮しました。
カバンからローションを取り出しアナルに塗って、先ほどビデボで使っていたディルドを挿入しました。
こんな場所でこんなことをするのは初めてです。
ディルドは根元が吸盤になっているもので、壁の適当な場所にディルドを据え付けてアナルに入れると、まるで立ちバックをされているような気分です。
両手で乳首を摘まんで弄りながら腰を振りました。あまりに気持ちよくて目を瞑ってその快感に酔いしれており、辺りには全く気を使っていませんでした。
しばらく自分でそんなことをしていると、急に誰かが私の固くなったぺニスを握りました。
はっ、として目を開くと私のぺニスを握りしめているのは年齢50歳くらいの男性でした。
その人は耳元で「男にやられに来たのか?」と囁きました。
私は慌てて首を振りましたが、「ケツにこんなの入れて欲しくてたまんないんだろ?」と言いながらも、リズミカルに私のぺニスを扱いてきます。
その快感に逆らえず、そのまま男性にされるがままになっていました。
彼は「見られるのか好きか?」と聞いたので頷くと、ニヤッと笑い私の体を壁から引き離し、ニュルンとディルドもアナルから抜けました。
そして壁に据え付けられたディルドを剥がし、私の手を引いて歩き出しました。
私は傍らに置いた鞄と服を持ち、彼に導かれるままに通路をスクリーンに向かって歩きました。
誰かが起きていれば、私が全裸で通路を歩いているのを見られたかもしれません。
彼はスクリーンの目の前の座席まで私を連れ、その座席に座らせました。
館内は暗いのですが、この席はスクリーンのせいでかなり明るくなっています。
こんな場所で裸でいたら誰に見られるか分かりません。
でも彼はお構い無しに私の太ももをグッと持ち上げてアナルに舌を捩じ込んできました。
ローションと腸液で汚れたアナルなのに、構わず舐め回してきます。
時折ぺニスや乳首にも手を出しながらも、執拗にアナルを舐められました。
そして横の座席に座り指を入れられました。
すっかり緩んだアナルは指を数本飲み込み、彼はまるで女性に潮を吹かせるときのようにアナルの前立腺を指でガンガン責めてきます。
声を押さえても少し喘ぎ声が出てしまいました。
「そろそろ本物をやろうか」と彼が言いズボンを下ろしたので初めて「生はダメです」と言うと、「大丈夫だ。持ってるから。」と私にコンドームを見せました。
それで安心して、私は自ら足を持ち上げました。
彼はぺニスをアナルにあてがうと、一気に入れてきました。
ディルドよりやや大きめで、一瞬激痛がアナルに走りましたが、我慢して耐えているとすぐにアナルはその大きさに慣れて痛みはなくなり、代わりに強い快感の波が押し寄せました。
もう周りに見られるとか、そういう次元ではなく、ただ身体が快感の虜になっていました。
彼は強弱をつけて腰を打ち付け、途中で体位を変えて座席に手をついた立ちバックになり、最後は再び座席で足を広げて彼を受け入れました。
「そろそろだぞ。口あけろ。」
私はもう正常な思考回路はなく、言われるがままだらしなく口を開くと、彼はぺニスをアナルから引き抜きゴムを外すと、プクッと亀頭が膨らみ、その直後鈴口から白い液体が勢いよく私の顔に飛んできました。
目まで掛かってしまったので目を瞑ってしまったのですが、そのあと顔や口の中に暖かい液体が降り注がれる感触がありました。
最後まで口を開けていると、彼がぺニスを口の中に捩じ込んできたので、舌でキレイにしました。
舐め終わると彼は横の座席に座り、さっきと同じように指で前立腺を責め付けてきました。
違ったのはぺニスも同時に責められたことで、イク瞬間に手を離されて、アナルの前立腺の責めだけでドロドロと勢いのない精子を垂れ流しました。
彼は「じゃあな」と言ってズボンを履いて立ち去り、私は全裸で顔や股間に精液を撒き散らした状態でしばらくそのままでいました。
女装子とやるつもりが、自分が責められてしまいましたが、こんなにアナルセックスが気持ちいいと初めて知りました。
 
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3
投稿者:気持ち悪い
2016/12/07 23:24:29    (b63sJyr9)
嵐に書いた私のコピペですね…このレスは気にせず また 投稿して下さい♪
2
投稿者:気持ち悪い
2016/12/07 23:18:57    (KGoihQaZ)
意外と日本語の文章書けるやんか♪ チャンコロかチョンが他人の投稿コピーして 毎週末張り付けてるんやと…安いシャブネタ食うなや(≧ω≦)
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