2016/12/05 02:51:56
(y70l.YEZ)
誠が自分で言うには、タイミングが合わなくて結婚する機会の逃して独身だと言っていました。
お互いに仕事が忙しいので、なかなか会うことができず、また飲むことができたのは2ヶ月後でした。また、居酒屋でかなり飲みうちに泊まることになりました。
この時は、夜中に目が覚めてつい誠の側に行くと、モノが気になって、またゆっくりと誠のボクブリを降ろしました。
すると今度は、だらんとしたモノがでしたがやっぱり俺のものよりはデカいモノをしていました。立派だなと思いながらいじっていると、だんだん立ってきて前に見たサイズになっていきました。それを見ていた俺もなんだか興奮してきて、立ってしまいました。ムラムラして思わず、誠のモノをコキながら先っちょを舐めてみました。すると歯止めがきかなくなり、フェラをしてしまいました。やがて、しょっぱいようななんとも言えない味がしてきて、先走りだと思うと、更に興奮してこれをイカしてみたいと思いました。半分酔った働かない頭で考えて、なぜかケツに入れたらどうなるだろうと思って、家にあったオロナインを自分のケツに塗りました。ゾクゾクして気持ちよかったので、指も入れてみました。一本はすぐに入りましたが二本目はちょっと時間がかかりました。それで二本が入ると誠の上にまたがり、ビンビンに立ったモノめがけてケツを降ろしていきました。初めはよかったのですが、カリのところになると、さすがに痛くて躊躇してしまいましたが、何度かケツを上下させているとカリのところを超え、徐々に根元まで入ってしまいました。すると、自分の中に入ったことがなんだか嬉しくなると同時に縮んでいた自分のモノがまた立っていることに気づきました。
ふと気がつくと、誠がこちらを見ていたのです。「直樹、お前何してんだよ」と言うので、俺も「自分でもよくわからん」と言い、ケツを動かしました。やがて、誠が俺の腰をつかみしたから突き上げてきて、激しく動かしました。しばらくその状態が続き、「直樹、イクぞ!」と言うと同時くらいにケツの中にじんわりと何かが広がるのを感じました。