2017/01/09 19:11:57
(XONnFe28)
《続きです》
男は暫く生殖器を僕の体内に差し込んで、その温かさを楽しんだ後、引き抜いて僕に言いました…
「そろそろ行くか。それともここでもっとゴリゴリに犯られたい?」
答えさせる間もなく男は僕に拘束具の上から服を着けさせトイレを後にし、ホテルに連れ込まれました。
部屋に入室して直ぐに調教が始まりました。
「ほら 脱ぎな… そこで全部脱いで。」
男に促され服を全て脱いだ僕の身体には先程装着された革の拘束具が肌に深く食い込んでいます。
男は部屋の隅に置かれた診察台に僕を強引に座らせてM字に開脚させ、その手首と足首にあるベルトで固定し性器を丸出しにさせて言います…
「兄ちゃん… いい格好だなあ。 こういう事大好きだもんな。あの汚い変態親父にいつもされてるんだろう?記念写真だ。」
男は先程のiPadで写真を撮り始めました。
「だ、ダメです!撮らないで…」
僕の調教主「鬼畜親父」は勿論、この男にも散々変態写真を撮られて来ましたが、急に怖くなった僕は拒絶しましたが
「今更何言ってるんだよ… 大丈夫 悪用なんてしない。 後でオカズにさせてもらうたけだ。」
と 押しきられました。
男は鞄からローションを取り出し、タップリとその手に絡めて、半勃ちな僕のチンポを握りながら言いました…
「ほら、君が大好きな調教をしてあげるんだからしっかりチンポ勃てな」
隆起したチンポを中心にして全裸で四肢を拘束されて喘ぐ哀れな奴隷がiPadで撮影されました…
「やっぱり兄ちゃんいやらしいなあ…俺みたいな親父にチンポを悪戯されて、あっと言う間にカチカチだ…」
男は僕のチンポを弄りながらもう片方の手で自らのベルトを外し、履いていたズボンをドサリと床に落としました。
そして男は黄ばんだブリーフをペロリと捲り、ピンと上を向くカリ太なチンポを露にして言います…
「ほーら、兄ちゃんの大好きな親父チンポだ…」
そう言って男は僕に近付き、そのイカ臭い親父チンポを「ピトっ」と僕のチンポにくっ付けました…
「どうだ…? 君の大好きな親父チンポがくっ付いているよ… ちんちん同士が擦れて先っちょの汁が混じってぬるぬるだ… どんな気持ちだ?」
「ああ… き、気持ちいい… 気持ちいいです…」
男は僕のチンポに自分のカウバー氏線液を塗りたくった後、器用にも拘束診察台にに足を掛けヒョイヒョイと登り始めました。
そして背もたれに片足を掛け、「山の頂上を征服した登山家」の様なポーズから徐々に腰を落とし、僕の顔面に生暖かく生臭い睾丸をピトっと押しあてました。
「舐めな…」
男に命令されたので僕は素直に従いました。
「おうぅ… そうだ…上手いぞ… いい… こっちも頼む…」
男は足を少しずらして僕の目前に毛むくじゃらなケツの穴を近付けてきました…
「なあ…あの変態親父にしているように俺にもしてくれよ…ベロベロに舐めてくれ…」
僕の上に跨がる男の股間に顔を埋め、ひたすらひたすら舌で奉仕しました…
「ああ… いいぞ… そうだ… いい…」
男は暫く僕のケツ舐め奉仕を楽しんだ後に言いました。
「いいぞ。ベッドでもっと舐めてくれ」
そう言って男は僕の四肢を固定していたベルトを外し、代わりに首輪をかけてベッドの方へ引っばって行きました。
「常々欲しがったんだよ…ひたすら俺のケツを舐めさせる男の子の奴隷がね… さあ!舐めてくれ!」
男はベッドに四つん這いになり、パックリと尻を開いて僕の方へ向けました。
「ほらっ 舐めてくれ。むしゃぶり付く様に俺のケツの穴をねぶるんだ」
僕は無言で男のケツに舌を這わせました…
男の臀部に両手を添えて左右対称に大きく開かせ、剥き出しになった男のアナルに吸い付きました…
暫く男のケツを舐めていると男が言います。
「おお…いいぞ… なあ兄ちゃん、興奮してんのか? 俺のケツ吸って勃起してるのか?」
「じゅるっ… ふぁい…してまふ… ズズッ たってます…こんな…こんな変態なことして…興奮しゅる…じゅる」
「いい…いいねえ君は。本当に変態だ。なあ兄ちゃん、俺の専属になれよ。専属の肉便器に。」
「いや…じゅる…それは…その…」
「あんな汚い変質者の親父なんかとは手え切ってな。俺のチンポが一番具合が良いんだろう?君は…」
そうなのです。
今まで僕を犯してきたどのチンポより、この男のモノは僕の穴と相性が良いのです…
この男のカリ太なチンポを入れられると前立腺の丁度良い所に当たるし、この男は絶倫なので物凄い勢いで腰を打ち付けて来るので、僕は何度もケツ逝きをさせられるのでした…
「本当にいつもはっきりしない奴だなあ。身体に聞いてやる」
30分以上僕にケツを舐めさせていた男はそう言って立ち上がり、無理矢理僕を引きずり倒しました…
そして唾液を潤滑油にしてブスリとチンポを僕の穴に入れて来ました。
「あっ!あっ!ぐっ!」
つかさず男は発情した犬の如く激しく腰を打ち付けて来たのです。
「ぱん!ぱん!ぱん!」
男は四つん這いな僕の背中から腰にかけてベッドに押し潰すように力をかけ、僕の身体を征服し穴を犯して来ました。
「はぁっ はぁっ どうだっ! いいか? いいのか? どこがいいか言ってみろ! 何がいいのか言ってみろ!」
「あっ! ぐぅっ! ダメっ! あぁぁぁ!お尻っ…お尻が良いですぅぅ…」
「お尻の穴じゃないだろっ お前のこの淫乱な穴はっ!」
「ケツ… ケツの穴… 僕のケツまんこが気持ちいいですっ!あぁぁぁ!」
「お前のケツまんこを気持ち良くしてるのは何だっ!言ってみろ!」
「チンポ… おじさんのチンポですっ! いっ!いっ!チンポいいぃぃ!」
「お前は俺の肉便器になるんだっ!俺の精液便所になるんだ! いいかっ!」
物凄い圧力で僕の尻に腰が打ち付けられ、僕の腸壁を通してカリ太な親父チンポがゴンゴンと前立腺を刺激して来ます…
「はっ!あっ! はいぃ…な、なる…なる…あぁぁぁ…」
「はっきり言えっ!」
「親父さんの肉便器になりますっ! あっ! ダメっ!そこダメぇ…あっ!あっ!」
僕は身体をビクンビクンさせて四つん這いでケツを突かれながらシーツに射精しました。
僕がケツ逝きで射精しても許されず男は暫く僕の穴を堀り続け
射精後の僕のチンポからは透明な液体が溢れ出てシーツをグッショリ濡らしました。
そして気が遠くなりかけた頃、僕の腸内に温かい液体が注入された事で男も昇天したのが解りました…