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2016/12/28 13:47:02 (7pJslW4f)
「なあ、兄ちゃん。あの汚い親父にどんな事されて来たか、もっと教えてくれよ。 君がどれだけ変態君か、もっと聞きたいねえ…」

会社帰りに居酒屋の個室で唐揚げを頬張る僕に男は聞いて来ます…

何も答えず食べ続ける僕に男は続けました。

「今更恥ずかしがるなって。散々俺のチンポで喘いでおいてさあ…そのケツ突いてやるとあんなに鳴いてくれるのに(笑)」

鬼畜親父ほどではないとは言え、この男の性癖も結構キています…

「君はあの親父に調教ししてもらってる時、何されるのが一番興奮するんだい?」

男はビールの入ったグラスを片手に徐々に鼻息を荒くして尋問してきます…

「…」

僕のつっけんどんな反応にもめげず

「こんな場所で聞くのが面白い、いや…興奮するんだよ。今風で女にモテそうな男の子がホモ奴隷に調教されてきた告白が聞きたいねえ。さあ…調教は何が一番好きなんだい?」

僕は呆れ諦め赤らめて話す事にしました…

「首輪とか… 手錠とか…で、上になって」

ボソボソと、でも無口な僕としては精一杯な告白でしたが、男は納得しませんでした。

「は?聞こえないよ。男の子なんだからもっと大きな声で言いなさい。」

{ば、馬鹿じゃないの?大声で言えるわけないじゃん、こんな事…}

ここは居酒屋で個室とは言っても襖で間仕切られただけの部屋なので、隣客の笑い声が漏れて来ています…

「しょうがないなあ」

男は僕の隣に移動して来ました…

「男性経験は俺で何人目?ケツの穴の具合をみると相当喰わえ込んで来てるよねえ…何本のチンチンハメてもらって来たんだい?」

そう言うと男は僕の太股に手を伸ばして来ました…

手は次第に僕の股間へ移動して

「チィィィ…」

ファスナーが下げられ、やがて全開にされた窓から男の手がすっぽりと侵入しむんずと僕のチンポを握られました。

男の手はゴソゴソと僕のズボンの中で蠢き、生のチンポをつかんで窓から引き摺りだしました。


{はい、この流れ。知ってました。期待もしてました。解ってました。ごめんなさい}


僕が堪らず頬を赤らめて箸を止めると

「ほら、いいから気にしないで食べなさい」

と男は言いました。

{食べられる訳ないじゃん}

「さあ、そのケツで何本のチンポを喰わえ込んだんだい?おやじ好きだって言ってたねえ…いったい何本の親父チンポを喰って来たか白状しなさい」

胡座をかいて座る僕の股間の窓から祖反り立つ肉色のスティックを男は柔らかく包むように握り、指をうねらせてピンク色の亀頭を刺激して来ました…

「ん…んふぅっ…」

そして男はiPadを取り出し、僕に動画を見せ始めました…

「ほら…どうだい… これ誰だかわかる?…目隠しされて顔がよく見えないけど…口枷から涎垂れ流してまあ… 両手縛られてるのに俺の腹の上でいやらしく腰をくねらせてるねえ…これ誰かな?」

「や…め… あっ! あっ! んふぅっ」

「これ誰かな? 俺の上でケツにチンポハメてよがり狂ってるのは誰?」

「僕です…」

「このいやらしいケツ穴に何本の親父チンポを喰わえ込んできたんだ?」

「じ、10本位…わかんない…」

「本当に?10本じゃあ済まないんじゃないか? ほら見てごらん。俺のチンポを根元までズッポリ喰わえ込めるようになるまでには。」

「さあ、あの親父に何されるのが一番イイんだ?」

「…首輪と目隠しと口枷と手錠付けられて… 上に乗って腰振れって命令されるの好き… これしてると直ぐに逝っちゃう…」

「ほう… その時はいつも縛られてるの? 縛られるのは麻縄?」

「だ、大体縛られてる… 麻縄よりは革のヤツの方が多いかも…」

「この間、俺も同じコトしてあげたよなあ… 手錠はどんなの?鉄のヤツ?興奮するツボはどんな所?」

「鉄の手錠か革のリストバンド… 手を後ろで繋がれてるから…足だけ自由にされてるから…ハメて腰振るだけの道具にされてる感じが…」

「へえ… いやらしいねえ… 奴隷の姿で親父に跨がって腰ふるんだねえ…チンポ勃てて…」

「それから?続けて…」

不覚にも変態肛交を告白させられながらチンポを悪戯されるという状況にイきそうになってしまいました。

「首輪の鎖で繋がれて…舐めさせられる…き、汚い所も、色々…」

「へえ…汚い所ってどこ?(笑)」

{知ってる癖に…}

「お尻の穴…」

「へえ…いつも君はあの汚ならしい親父のケツの穴をベロベロ舐めて興奮してる変態なんだねえ…(笑)」

「あっ! あっ!」

チンポを悪戯され、僕が高まった事を察知した男は急に手を放しました。

「おっと、イかせてあげないよ。こんな居酒屋でザーメン出しちゃあだめだろう… じゃあこれからゆっくり調教してやるから行くか。 あの親父と同じ奉仕を俺にもしてくれ。」

予想通りと言うか


期待通りと言うか


僕は男にホテルに連れ込まれ


犯されます。
 
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9
2017/01/22 08:50:59    (U7YUzuZ5)
コメント遅くなりました。

遂に、あの鬼畜変態親父から、こちらの専属親父の肉便器にされましたね。
でも、セックスの相性が良さそう(笑)

次が気になりますか。
8
投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
2017/01/09 19:11:57    (XONnFe28)
《続きです》

男は暫く生殖器を僕の体内に差し込んで、その温かさを楽しんだ後、引き抜いて僕に言いました…

「そろそろ行くか。それともここでもっとゴリゴリに犯られたい?」

答えさせる間もなく男は僕に拘束具の上から服を着けさせトイレを後にし、ホテルに連れ込まれました。

部屋に入室して直ぐに調教が始まりました。


「ほら 脱ぎな… そこで全部脱いで。」

男に促され服を全て脱いだ僕の身体には先程装着された革の拘束具が肌に深く食い込んでいます。

男は部屋の隅に置かれた診察台に僕を強引に座らせてM字に開脚させ、その手首と足首にあるベルトで固定し性器を丸出しにさせて言います…

「兄ちゃん… いい格好だなあ。 こういう事大好きだもんな。あの汚い変態親父にいつもされてるんだろう?記念写真だ。」

男は先程のiPadで写真を撮り始めました。

「だ、ダメです!撮らないで…」

僕の調教主「鬼畜親父」は勿論、この男にも散々変態写真を撮られて来ましたが、急に怖くなった僕は拒絶しましたが

「今更何言ってるんだよ… 大丈夫 悪用なんてしない。 後でオカズにさせてもらうたけだ。」

と 押しきられました。

男は鞄からローションを取り出し、タップリとその手に絡めて、半勃ちな僕のチンポを握りながら言いました…

「ほら、君が大好きな調教をしてあげるんだからしっかりチンポ勃てな」

隆起したチンポを中心にして全裸で四肢を拘束されて喘ぐ哀れな奴隷がiPadで撮影されました…

「やっぱり兄ちゃんいやらしいなあ…俺みたいな親父にチンポを悪戯されて、あっと言う間にカチカチだ…」

男は僕のチンポを弄りながらもう片方の手で自らのベルトを外し、履いていたズボンをドサリと床に落としました。

そして男は黄ばんだブリーフをペロリと捲り、ピンと上を向くカリ太なチンポを露にして言います…

「ほーら、兄ちゃんの大好きな親父チンポだ…」

そう言って男は僕に近付き、そのイカ臭い親父チンポを「ピトっ」と僕のチンポにくっ付けました…

「どうだ…? 君の大好きな親父チンポがくっ付いているよ… ちんちん同士が擦れて先っちょの汁が混じってぬるぬるだ… どんな気持ちだ?」

「ああ… き、気持ちいい… 気持ちいいです…」

男は僕のチンポに自分のカウバー氏線液を塗りたくった後、器用にも拘束診察台にに足を掛けヒョイヒョイと登り始めました。

そして背もたれに片足を掛け、「山の頂上を征服した登山家」の様なポーズから徐々に腰を落とし、僕の顔面に生暖かく生臭い睾丸をピトっと押しあてました。

「舐めな…」

男に命令されたので僕は素直に従いました。


「おうぅ… そうだ…上手いぞ… いい… こっちも頼む…」

男は足を少しずらして僕の目前に毛むくじゃらなケツの穴を近付けてきました…

「なあ…あの変態親父にしているように俺にもしてくれよ…ベロベロに舐めてくれ…」

僕の上に跨がる男の股間に顔を埋め、ひたすらひたすら舌で奉仕しました…

「ああ… いいぞ… そうだ… いい…」

男は暫く僕のケツ舐め奉仕を楽しんだ後に言いました。

「いいぞ。ベッドでもっと舐めてくれ」

そう言って男は僕の四肢を固定していたベルトを外し、代わりに首輪をかけてベッドの方へ引っばって行きました。


「常々欲しがったんだよ…ひたすら俺のケツを舐めさせる男の子の奴隷がね… さあ!舐めてくれ!」

男はベッドに四つん這いになり、パックリと尻を開いて僕の方へ向けました。

「ほらっ 舐めてくれ。むしゃぶり付く様に俺のケツの穴をねぶるんだ」

僕は無言で男のケツに舌を這わせました…

男の臀部に両手を添えて左右対称に大きく開かせ、剥き出しになった男のアナルに吸い付きました…

暫く男のケツを舐めていると男が言います。

「おお…いいぞ… なあ兄ちゃん、興奮してんのか? 俺のケツ吸って勃起してるのか?」


「じゅるっ… ふぁい…してまふ… ズズッ たってます…こんな…こんな変態なことして…興奮しゅる…じゅる」

「いい…いいねえ君は。本当に変態だ。なあ兄ちゃん、俺の専属になれよ。専属の肉便器に。」

「いや…じゅる…それは…その…」

「あんな汚い変質者の親父なんかとは手え切ってな。俺のチンポが一番具合が良いんだろう?君は…」

そうなのです。
今まで僕を犯してきたどのチンポより、この男のモノは僕の穴と相性が良いのです…

この男のカリ太なチンポを入れられると前立腺の丁度良い所に当たるし、この男は絶倫なので物凄い勢いで腰を打ち付けて来るので、僕は何度もケツ逝きをさせられるのでした…

「本当にいつもはっきりしない奴だなあ。身体に聞いてやる」

30分以上僕にケツを舐めさせていた男はそう言って立ち上がり、無理矢理僕を引きずり倒しました…

そして唾液を潤滑油にしてブスリとチンポを僕の穴に入れて来ました。

「あっ!あっ!ぐっ!」

つかさず男は発情した犬の如く激しく腰を打ち付けて来たのです。

「ぱん!ぱん!ぱん!」

男は四つん這いな僕の背中から腰にかけてベッドに押し潰すように力をかけ、僕の身体を征服し穴を犯して来ました。

「はぁっ はぁっ どうだっ! いいか? いいのか? どこがいいか言ってみろ! 何がいいのか言ってみろ!」


「あっ! ぐぅっ! ダメっ! あぁぁぁ!お尻っ…お尻が良いですぅぅ…」

「お尻の穴じゃないだろっ お前のこの淫乱な穴はっ!」

「ケツ… ケツの穴… 僕のケツまんこが気持ちいいですっ!あぁぁぁ!」

「お前のケツまんこを気持ち良くしてるのは何だっ!言ってみろ!」

「チンポ… おじさんのチンポですっ! いっ!いっ!チンポいいぃぃ!」

「お前は俺の肉便器になるんだっ!俺の精液便所になるんだ! いいかっ!」

物凄い圧力で僕の尻に腰が打ち付けられ、僕の腸壁を通してカリ太な親父チンポがゴンゴンと前立腺を刺激して来ます…

「はっ!あっ! はいぃ…な、なる…なる…あぁぁぁ…」

「はっきり言えっ!」

「親父さんの肉便器になりますっ! あっ! ダメっ!そこダメぇ…あっ!あっ!」

僕は身体をビクンビクンさせて四つん這いでケツを突かれながらシーツに射精しました。

僕がケツ逝きで射精しても許されず男は暫く僕の穴を堀り続け

射精後の僕のチンポからは透明な液体が溢れ出てシーツをグッショリ濡らしました。

そして気が遠くなりかけた頃、僕の腸内に温かい液体が注入された事で男も昇天したのが解りました…
7
投稿者:ゆうき   100yuuki
2017/01/07 10:45:26    (n0QeiWac)
いつもムラムラすると仕事中でもどこでも読ませていただき、うらやましく思いながら興奮し勃起させております。
続き、楽しみにしております。

6
投稿者:とん   tonaidoo
2017/01/01 19:04:04    (rauoel6g)
《続きです》

男が会計を済ませてくれたので居酒屋を出ます。

「ご馳走さま…」

僕がそう言うと、男はだらしなくいやらしい笑みで返して来ました。

「いやいや、次は俺が兄ちゃんの身体を喰わせて貰うから礼なんて要らんよ…」

「はい、これ…」

男から紙の手さげ袋を渡されました…袋の口からは先端にゴムチューブが装着された巨大なシリンジ見えていました…

不思議そうな見る僕に男が返しました。

「解んないかな? ほら、あそこに大きなビルがあるだろ?あそこのトイレはお湯が出るからやりやすいぞ…」

{いや…その… そういう事じゃなくて… 意味は解るけど。何で今…}

「いやね… 君が相手なら少々汚れても構わないんだけどね…兄ちゃんの方が嫌だろう…」

夜の街で男は僕の手に淫具を持たせ、人目を憚らず僕の腰に手を回し、お尻を撫で回しながら歩いて行きます。

男に手を引かれながらビルに到着し、ビル一階にある商業施設のトイレの前に着きました。

幸い多目的トイレが空いており、男の指示通り身体を清めようと単独で入室し扉を閉めようとした瞬間、男も滑り込んで来ました…

「やっぱり俺がしてやるな。一人じゃつまんないだろ?兄ちゃんも…」

男は先程にも増していやらしい薄笑いを浮かべて言いました。

「ほら…兄ちゃん、ケツをこっちに突き出して壁に手ぇ突きな…」

言う通りにすると男は背後から僕に抱き付いて僕のベルトに手を回しカチャカチャと外しました。


僕のスーツのボトムスがベルトと共にドサッと床に墜とされ


首筋を男にすすられ、男の腕が額に絡み付きクイッと上を向かされながらネクタイが外され


一つ一つ外されて行くワイシャツのボタンと共に僕の理性のタガも外されて行きました。

{ああぁぁ…}

男は僕が突きだ出す尻を目前にしゃがみ、インナーの上から両方の尻肉を揉みしだきながら言いました…

「好きなんだろう?お仕置き… どうせあの変態親父にやらせてるんだろう?あの変態親父だけじゃあないのかな? こんな事されるの」

男は邪魔だとばかりに僕の足首に絡み付くボトムスを取り去り僕に足を開かせました。

「俺はこの瞬間が一番好きなんだ…若い男の形の良いケツが露出させるのがね…」

男は僕のインナーを引き摺り下ろしペロンと尻肉を剥き出しにしました。

「ふぅ… ふぅ…」

男の息使いは荒くなって行き、やがて僕の尻肉を力強く拡げて穴を観察しています…

「好きなんだろう?これも…」

男はそう言うとまだ洗ってもいない僕の尻肉の奥に潜む穴に舌を這わせて来ました…

「むふぅ…ぴちゃっ… どうだ?気持ち良いか? 後で俺にもタップリ同じ奉仕をしてくれよな…」

僕の割れ目を湿らせた男の舌はナメクジのように尻肉を這って行き、僕の太股に抱き付きながら男は力任せにインナーを引きちぎりました…

「心配すんな。後で新しいのを買ってやる。もっとエロいヤツをね…」

そう言った男にワイシャツとTシャツが脱がされ、僕はトイレの中で全裸にされました…

男は大きな鞄から溶液を取り出し、持ち込んだペットボトルにお湯で希釈した後、ガラス菅のシリンジに吸わせて言いました…

「さあ…お楽しみだよ…足開いてケツをこっちに突きだしな」

言われるがままな僕の尻穴にシリンジの先に装着されたホース先端のノズルが男の唾液を潤滑油にしてプスリと突き立てられました。


「ちゅうぅぅ…」

次の瞬間、僕の体内に生暖かい淫らな妖液が注入されて来ました…

「なあ答えろよ…好きなんだろう?こう言うの。…なんだやっぱり。もうビンビンで汁まで垂らしてるねえ…」

壁に手を突き、されるがままに身体を弄ばれる僕のチンポを軽く握って男は言いました。

「俺は男のスカは好きじゃないんだがね…君なら… 君なら大丈夫だ。興奮するよ…ほら…」

男はジッパーを開けて勃起した生殖器を僕に見せました。

「俺みたいなおじさんにすっ裸で浣腸される気分はどうたい? いやらしいねえ…興奮するんだろう?」

その後も手加減抜きに液体は僕の中に注入されて行きました…

「うぅぅ… だめ… もう止めて…」

僕の懇願が聞き入れられたのは2リットルの烏龍茶のペットボトルで作られた妖液が空になった頃でした…

「お願いっ! もうダメ…うぅ…」

多量の妖液を注入された僕の腹部は妊娠したかの如く脹らみ、壁に突っ伏して膝をガクガクさせる産み落とされたばかりの子羊のような姿を

勃起したチンポを露出させた男にiPadで撮影られました…

極限まで我慢させられた後、男のチンポを口に頬張りながら排泄しました…

その後も僕の体内に何度もお湯が注入され完全に浄められると

男は鞄から革の拘束具を取り出して

全裸な僕の身体は締め付けられました。

「ちょっと味見な」

男はそう言って奴隷装束の僕を再び壁に突っ伏させ、股を開かせました。

「ヌプッ」

男の亀頭が僕の肉穴を掻き分け入って来るのが解りました…

男のチンポは徐々に僕の中に侵入し、やがて根元まで僕に飲み込ませました。

男は僕と繋がったまま呟きました。

「あぁ… 温けえ…」
5
投稿者:とん   tonaidoo
2017/01/01 18:55:07    (rauoel6g)
>ウッキーさん いつもありがとうございます。今年も宜しくお願いします(*´∀`)♪
4
投稿者:とん   tonaidoo
2017/01/01 18:53:34    (rauoel6g)
>ひろきさん 明けましておめでとうございます(*゜▽゜)_□ 今年も宜しくお願いします
3
投稿者:ウッキー
2016/12/31 20:10:11    (eHtgPds0)
いい感じで変態親父に捕まってますね。
このあとの調教が気になります!
新年早め日続きをくれぇい!
2
2016/12/28 19:16:32    (TN967U6d)
居酒屋で執拗に変態親父との過去体験を問い出され、股関を刺激されながら、告白することに興奮を覚えて、射精を寸止め状態で、次の調教。

ホテルでどんなプレイしたのか楽しみです。
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