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2016/11/16 15:24:00
(bFjT7qkX)
会社仲間との飲み会の後に名古屋市内のT公園に立ち寄りました。
そこはその趣味の方が多く集まる公園で有名な場所で、たまに行ってみますが、なかなかタイプの方に会わず、ブラブラして帰ることが多かったのです。
その日も期待薄で野球場の辺りを歩いていると、普通の感じの方が立っていました。
その方はスーツ姿の私と視線が合うといきなりベルトを外し、膝までズボンとパンツを下ろし、少し固くなったものを見せつけてきました。
物は細めだけど長い物でした。
あまりの積極的なのとその方が悪い感じではなかったので、つい、その方の前にしゃがみマジマジと仰視しました。
その方は軽く自分で扱き出したので、こちらももう我慢できず舌を出してカリの周囲や先っぽを舐めました。少し荒くなった彼の息づかいを確認して、根元まで口に含みました。
長い物が喉奥まで届きますが私が頭を前後させたり、彼が腰を前後させたりして、よだれが垂れるのも気にせず舐めました。
彼は時々、口から引き抜いて、ベタベタになった彼のチン○を私の頬や口の回りに押し付けました。
でも不快感はなく、むしろ汚れていく自分に興奮してしまいました。
そのうち彼も我慢できなくなったようで「顔に出していい?」と聞かれたので「はい」と答えた瞬間、鼻から口の回りに出していただきました。
彼のチン○を口できれいにして、そのままの状態で一人トイレに移動し、鏡に写った精液に汚れた顔と匂いに感じながら、一人で扱いて果てました。
またこんな経験できないかと、時々、仕事帰りに寄っています。