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アダルトショップ

投稿者:エイナス2
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2016/11/14 11:33:03 (6P3L9ixQ)
今晩お風呂で楽しもうかなとアダルトショップで、プラグを物色してたら、隣の人も色々手に取り長考してた。ローションも買わないとなと、いつものローションを取ってきてアナルコーナーに戻ると、まだ長考中のようだった。さっきは気にしてなかったが、隣の視線や手に取る物を見ると、明らかに相手に使うためのグッズではない。気になったが構わず物色してると、なんとなく目があった。
気まずいながらも、立ち去る気にもならないので、少し試してみた。エネマグラを手にとってみると、相手の視線が、チラッと来る。やはりそうか。
自分には少し太めなプラグを取りパッケージを見てると、小さめの声が「それ、持ってますけどいいですよ。」と商品レビューが横から来た。
「そ~なんですか。でもこれだと少し太いんですね。」その後も、何点か商品についての話を交わした。はたから見たらお互いのパートナーに使う様な会話だったが、それまでに物色していたものから絶対に違うはず。水面下でのやり取りの様な会話だった。
他の客もアダルトコーナーに入ってきたので会話も終わり、チョイスしたものを会計して外に出ると、出口付近に設置された灰皿のとこで、彼がタバコを吸ってた。軽く会釈して通り過ぎようとした時、「もし良かったら僕のコレクション見てみる?」と声をかけられた。自宅から、そう遠くないショップだったので、少し考えて「どこで?」と聞くと、「出張で、こっちに来てるから良かったら宿泊先で。」「どうかな?」断る理由は無かった。
ホテルを聞くと知ってるホテルだったので「今すぐは無理だけど、2時間くらい後なら平気かな。」と返事すると部屋番を告げて彼は去っていった。まさかの展開に、ドキドキしながら車の中で考えた。新手の詐欺とかじゃないよな?そんな事を考えながら帰宅し、すぐに風呂に向かった。シャワーヘッドを外して中を念入りに洗いながら、これからの展開に期待しまくった。排泄される水が透き通るのを確認して、買ったばかりのローションを開封しケツを広げる。風呂に置いたままだったディルドゥを洗って、広がり具合を確認して。もう一つの細長いディルドゥで、喉の拡張も。このままオナって吐き出したいくらいだったが、こらえて風呂を出た。どうやってホテルに向かうか考えたが、身元バレだけは避けたいので、バスで現地へ。
電話番号くらい聞いても良かったかな~と部屋のドアの前まで来て、若干躊躇したが、勇気を出してノックするとカギはかけてなかったらしく、すぐにドアが開いた。手ぶらじゃなくて何か持ってくれば良かったなんて思いながら、部屋に通されるとチェックインしたばかりなのか、キレイな状態だった。さっき行ってた店の品揃えの豊富さついて、羨ましいなど、少し話しをして本題のコレクションが公開される。確認はしなくても、どう使うのか?誰に使うのか?そんなものは必要のないコレクションだった。キレイに洗浄されたグッズ類が、小ぶりなアタッシュケースにゴロゴロ。さっきレビューを貰ったプラグを手にとって、指で硬さを確認してみると。「試してみる?」もう一つのバックから取り出したローションを渡された。
今日は楽しもう。完全に割り切った。というか期待してた展開に違いない。風呂に向かおうとすると、「もう気にしなくてもいいんじゃない。かな?」と、彼はが立ち上がると、すでに膨らみきったモノがズボンを押し上げていた。「そうだね。」とズボンを脱いで、パンイチになると彼は全部脱いでしまった。膨らみから想像したよりご立派。そして無駄に太すぎず。挨拶がわりフェラで、広げてきた喉まで、すっぽり飲み込んでやると、少しビックリした後、布団をめくりベットで69。時間は気にしなくて良さそうだったので、ややジラした後、口で一発抜いてやり残さず飲み込んでやった。もちろ念入りなお掃除フェラ付。フェラしながら使い込まれたアナルを見て、受けなのかなと思ったけど、話しをするとタチっぽい。ベットにうつ伏せで寄りかかる様に腰を差し出すと、ローションが塗られて指で拡張具合を確認される。「けっこう広がってるね。さっきの大丈夫なんじゃないかな?」コトコト音がした後、何が入ってきた。さっきのプラグじゃない右手で亀頭をヌルヌルいじられながら出し入れされるの気持ちいい。「これは何?」と聞くと抜き取ったヌラヌラローションで黒光りする普通のディルドゥだったので、呆気に取られてると再び埋め込まれた。声をベットで圧し殺し、押し寄せる快感を楽しみ更なる展開に期待する。「次のヤツ、いくね。」当てられただけで太さが変ったのが分かる。ローションのフタが閉じられるパチンという音の後に、ズズッと奥まで入ってきた。引き出される時に穴がめくれ上る。それもまた気持ちいい。右手の動きが早くなってきた。「気持ちいい。出ちゃう。出ちゃう。」と、言うと「じゃ俺の口にも頼むね。」右手でスパートをかけられて「うっうっ出る!」と言うとローションまみれのモノをパクっと咥えて吸い出してくれた。出してる間、ゆっくり深く深く出し入れされるディルドゥが、また気持ちいい。
お互いシャワーを浴びて、一旦リセットし、貰った缶コーヒーを飲みながら、これまでの経験談に花を咲かせる。「2回とかいける口?」と聞かれ、そのまま2回戦へ。バスタオルをひいて、うつ伏せバック。ローション垂らして、奥へ奥へ。ディルドゥの後の生身の温かさが気持ちいい。「出る!出る!」脈打つ感じも心地よい。
シャワー浴びてから一緒に夕飯食べてから、「この後、どーする?もう帰る?」と聞かれた。
「まだ出るなら」と、部屋に戻り、ゆっくり時間をかけて3発絞りとり大満足の上、解散となりました。

こういう事が、起こるならアダルトショップもナカナカいいとこだね。
 
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