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2016/11/27 09:23:50
(EG/5u8TQ)
俺は28歳、株で稼いでいます。
実は隣に住んでいる彼が可愛くて仕方ありません。
彼は翔平君といい、近くにある野球で有名な高校に野球部員として地方から今年からこちらに出てきて隣で一人暮らしをしています。
あるきっかけでお腹が空いている彼にたまたま食事をしあげてから、それから俺の家で食事を作ってあげることが多くなっています。
俺は元々料理人をしていたので翔平の分の夕食を作るのが苦痛でもなく1人分の料理を作るよりも2人分作るのも一緒だったし、作ってあげるのは逆に作る張り合いが出るので作ってあげています。
翔平は犬が食事をするように豪快に食べていて、ものすごい勢いで美味しそうに俺の作った料理を食べているのを見ているだけでも満足してしまいます。
一人暮らししている翔平の栄養バランスも考えて作っているし、いつでも食べにおいでと言ったので毎日食べにきてくれます。まあおかげで食費が5倍になりました。育ちざかりDKの食べる量はすごいです。
実はこないだ食事をした後に疲れていたのかそのまま彼が寝てしまったのです。
翔平を俺の布団に運んでやると、無防備に寝ている姿と若い男の子の匂いでムラムラしてしまった俺は思わず手を出してしまいました。
翔平は坊主頭ですが整った顔をしていてかなりイケメンで身体も野球の部活動でかなり鍛えています。腹筋は割れているし腕も俺より太いぐらいです。
動かしても起きない良いことに翔平のジャージの上からチンコを触りました。するとあっという間に勃起してきます。
翔平が起きないかドキドキしながらジャージとパンツをおろすと半分ほど皮の被ったチンコが出てきました。風呂上がりでうちに来たので翔平のチンコからはほのかにボディシャンプーの香りがしている。
直接触るとチンコは熱くカチカチなっていて、上下にしごくだけで亀頭の先から先走りが出てくる。大きさは15センチぐらいでしごくと皮は完全に剥けました。
俺は我慢できずに翔平のチンコを根元までくわえました。
若い男のチンコ、しかも今まで誰にも他人に舐められていないチンコの味は最高に美味しかった。
しばらく味わおうかと舐めていると一瞬大きくなったと思うといきなりのどの奥に「びゅっびゅっ」と当たるように射精されました。
いきなり出されてびっくりしたし、のどの奥に出されたので全部飲んだのですが若い翔平の精液は甘く美味しかった。普段精液なんか美味しいと思ったことはなかったのに。
翔平を見るとまだ起きてないので物足りない俺はお掃除フェラとしてきれいに舐めてあげました。舐めているとびくびくと反応していました。
そのまま舐めているとまた固くなってきたので興奮している俺はそのまましゃぶり続けました。
「柊さん、、、」翔平が起きてしまいました。(まあ当然か)
俺はこの時正気に戻り修平に手を出してしまったこと後悔をし「ごめんつい魔がさして」と翔平に謝りました。きっと軽蔑されるかもしれないと思っていると。
翔平は「気持ちよかった。柊さんもっとして」と許してくれました。
俺は「いいのか?」というと
「気持ちいいし、いつもは自分で毎日3回は出しているから、柊さんにしてもらうとうれしい」と嬉しいことを言ってくれました。
俺は翔平のジャージを全部脱がしチンコだけではなくアナルから乳首やへそなど全身を舐めまわしていく。翔平は「くすぐったい」と言っていたけど感じていたようだった。
その日だけでも4回は翔平をいかせた、もちろん精液は全部飲ませてもらった。
その日から翔平は俺の家にきて飯を食べて俺がチンコを舐め、俺は翔平の精液を飲む。
今ではアナルに指を入れながら舐めていると翔平は感じているからそろそろ翔平の処女と童貞はもらう予定だ。