1
2016/11/23 18:10:21
(UOMjPWnd)
もう10年ほどの付き合いになるブサイクな友人。
22歳になった現在も彼女もおらず童貞だ。
しかし、そんな友人のチンポを俺はしゃぶり性処理をしてあげている。
そんな関係になったのは去年の忘年会だった。
地元の仲間内で集まった忘年会の帰り、家に帰るのが面倒だった俺は友人のアパートに泊まった。
俺と友人はお互い風呂に入ってから部屋で飲み直し、朝方まで他愛もない会話をしていた。
そんな時だった。
友人が酔った勢いからなのか、突然俺にフェラをして欲しいと頼んできた。
もちろん俺は冗談かと思い、その場のノリで
『しゃぶってやるよ。』と。
すると友人は俺の真横に座り、膝までパンツを降ろした。
半勃起気味の友人のチンポは皮が余っていて、少しだけ亀頭を覗かせていた。
目を瞑りフェラを待つ友人に、俺は何となく断りづらくなってしまいヤケクソで咥えてしまった。
口の中ですぐにムクムクと大きくなる友人のチンポは
、フル勃起すると皮が捲れツルンとした舌触りの良い亀頭が飛び出してきた。
そして舌を動かすたびにビクビクと反応する友人に何だか俺も楽しくなってしまった。
俺は自分がヤラれて気持ち良さそうな感じで舌を動かし、口をつぼめてしゃぶってあげた。
友人はとても気持ち良さそうに息を弾ませ、俺の動きに合わせるように腰を浮かせてきた。
どれくらいフェラしていたのか?
気がついたら友人は俺の口で三回ほどイッテいた。
友人はイク時に何も言わないし、ダラダラ出るタイプらしくて、つい俺は自分の唾液と我慢汁だと思い飲み込んでいた。
そして友人がようやく満足したところでフェラが終わったんだが、友人が今度は俺のをしゃぶってきた。
俺はパンツを脱ぐと自分でも信じられないほどに我慢汁が溢れていた。
知らぬ間に興奮していたらしい。
しかし、友人はそんな我慢汁まみれの俺のチンポを一切嫌な顔をせず咥えてくれた。
さすがに初心者の友人のフェラテクはお粗末だったが
、舐め方がぎこちなくてそれが逆に気持ち良かった。
イク瞬間、俺は友人の頭を抑えてのど奥に発射してやった。
射精の勢いが良かったらしく友人はチンポを咥えながら噎せていた。
そして、お互いスッキリした後は何とも言えない重い空気になってしまったが、後日も友人からフェラの誘いがあった。
それから時が過ぎ、最初の方は友人もフェラしてくれていたが今ではほぼ俺が一方的にしゃぶるような感じになった。
俺には彼女も居るし男に興味は無い。
もちろん友人も女好きのノーマルなんだけど、不思議と友人のチンポをしゃぶるのはとても興奮する。
他の男のチンポなんて考えるだけでも吐き気がするんだが、友人のチンポの味や匂い、感じている様子がたまらない。
ちなみに決して友人に恋愛感情とかはない。
こんな俺は変態なのかな?